二次創作

【本番選択】机の上で開かれる膝。痛みを回避するための屈辱的服従

「……どうした、御坂。早く選べよ。口か、それとも下か。……まあ、下ならおとなしく股を開いていれば、五分で終わらせてやる。俺も忙しいんでな」進路指導室の密室で、坂口の低く脅迫的な声が響いた。その言葉は、極限のパニックに陥っていた少女の脳に、悪...
二次創作

【喉を犯される】命令の律動、逃げ場のない粘膜の奥へ

(……自分で、なんて……無理……絶対に無理……もう、身体が……動かない……)美琴の震える睫毛が、薄汚い笑みを浮かべる坂口の顔を、とめどなく溢れる涙でぐにゃぐにゃに滲ませて映した。彼女は自分で動かさないと明確な意志で選んだのではなかった。ただ...
二次創作

【END】二度目のイマラチオ、一度の意味を書き換える指

(……連続で……喉……また……もう……無理っ……)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐしょぐしょに滲んだ視界の真正面。坂口の、熱気と悪臭を放つ異物の湿った先端が、彼女の震えて痙攣する唇のデリケートな粘膜に、二度目の暴力的な熱を容赦なく押し当ててき...
二次創作

【END】二度目の律動、一度の意味は指先で書き換えられた

(……連続で……二度目……そんな……約束に無い……)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐしょぐしょに滲んだ視界の真正面。先ほど吐き出したばかりだというのに、坂口のそれは信じられないほど急速に二度目の脈打つ不気味な熱を帯び、震えて拒絶する彼女の唇の...
二次創作

とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.4(自ら動くフェラチオ)

「どうした? 動きが止まってるぞ。……このままじゃ、留年だな」坂口の冷酷な声が、頭上から降ってきた。美琴は、絶え間なく溢れる涙の膜が張った瞳で、坂口の顔を見上げた。声は出せなかった。この最低な男の手で、無理やり頭を掴まれて喉の奥まで突かれで...
二次創作

とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.3(フェラチオ)

「よし、まずは口だ。その綺麗な制服を汚されたくないなら、這いつくばって俺のものをしゃぶれ」坂口の冷酷な命令が、密室の進路指導室に響き渡った。美琴の唇が、恐怖と極度の緊張でカラカラに乾いていた。その異常な乾き方に、彼女は自分の身体がこれから何...
二次創作

とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.2(身体検査)

密室となった進路指導室。目の前に置かれた怪しげなティーカップ。中に何が仕込まれているのかは分からない。だが、決してただの紅茶ではないことだけは、その不気味な甘い匂いから確信できた。逃げ場はない。扉はスマートロックで施錠され、自慢の電撃は、自...
二次創作

とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.1(指導の始まり)

※この物語の御坂美琴は、数年後に大学生になった姿です。舞台の常盤台も大学として描いています。七月の、第七学区。常盤台の下校時刻を告げるチャイムの音が、木々の間から降り注ぐ激しい蝉時雨に溶け、そしてかき消されていく。アスファルトから立ち上る陽...
犯罪・強制

戦国時代に転生し山賊に襲われる大学生の悪夢:vol.17(二人の山賊に追い詰められる)

泥土へ崩れた遥の肩を、次の男の手が休む間もなく掴んだ。呼吸を整える暇さえ与えられず、直前まで体を押さえつけていた頭(かしら)の足音だけが遠ざかっていく。顔を上げることもできない遥の周囲では、順番を待つ男たちが場所を空ける気配もない。一人が退...