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【店長の脅迫】万引き一度の過ち:vol.9(余韻も許さぬ2回戦――危険日の涙と絶望)
冷たく硬い机の上で、全てを強制的に剥ぎ取られ、最も無防備な姿をさらけ出したまま。
遥は、もはや言葉にならないかすれた嗚咽だけを喉の奥から漏らし続けていた。
自分を押しつぶすような大人の男の全体重が重くのしかかる中、
腹の底の最も深いどん詰まりに、暴力的で生臭い熱が大量に解き放たれたばかりの生々しい余韻が、いつまで経っても消えることはなかった。
それは、処女であった一番深い場所に残された、取り返しのつかない汚染の証。
――今日は、絶対に妊娠してはいけない危険日。
その絶望的な事実が、遥の心を果てしない恐怖と不安でいっぱいに満たし、
自分の人生がこれで完全に終わってしまったのだという現実が、重く、重くのしかかっていた。
「はあ……っ……ひっ……く……っ」
遥は、涙と鼻水で顔をひどくぐしゃぐしゃにしながら、
操り糸を切られた人形のように、ぐったりと机の上に小さな身体を投げ出していた。
「もう……っ……やだ……っ……やめて……っ」
「お願い……っ……たすけてぇ……っ」
掠れた、力の入らない声。
しかし、遥をここまで追い詰めた店長・ひろしは、その悲痛な声に一切の慈悲を見せなかった。
ひろしは、自らの重い巨体を遥の上から一度だけ離すと、
そのまま終わらせるどころか、再び遥の両膝を外側から強引に持ち上げ、さらに大きく脚をまたがせた。
そして、
つい先ほど男の不潔な液を出されたばかりで、だらしなく開いてしまっている遥の純潔の入り口に、
まだ十分に熱を持ったままの巨大で醜い凶器を、ゆっくりと、撫で回すように押し当ててきた。
「泣いたって無駄だ。俺の処理はまだ終わりじゃないぞ」
静かで、底冷えのするような冷ややかな声。
遥は、その声に全身の毛穴が粟立つほどの恐怖を感じ、震える身体で必死に抵抗を試みる。
「やだ……っ……ほんとに、やだぁ……っ」
「もう、いや……っ……お願い……っ……やめてぇっ……!」
だが、ひろしの太くざらざらとした手が遥の柔らかな内腿を限界までがっちりと開かせ、
一切の躊躇いもなく、再び深く、強引に、
ずぶっ――! と、最も深い奥のどん詰まりまで一気に肉棒を押し込んできた。
「ひぃっ……!? ぁぁっ、やだっ、やだぁっ……!!」
遥は、引き裂かれるような痛みと、内臓を直接かき回されるようなおぞましい感覚に全身を硬直させ、
背筋を弓なりに大きく反らせて絶叫した。
「まだ終わってないって言っただろ。
せっかくお前の中が、俺の種を欲しがってこんなにきつく締まってるんだからな」
腹の奥深くには、まだ先ほど注がれたばかりの生温かい液体がとろりと大量に溜まったまま。
その自分の体内にあるはずのない不潔なものを、
再び侵入してきた硬い肉塊によって、かき混ぜられるように情けなく掻き回される異常な感触が、
遥の極限の羞恥と恐怖をさらに容赦なく煽り立てる。
「……やだ……っ……もうやだ……っ」
「やだっ、やだぁっ……!!」
泣き叫ぶ遥の声。
ひろしはそれを極上の音楽でも聞くように残酷に楽しみながら、
激しく重いピストンで、遥の腹の底をさらに蹂躙し、掻き乱していく。
肉と肉が容赦なく打ち付けられる鋭い痛みと、未知の不快な熱。
そして、最も深いどん詰まりまで何度も何度も強く突き上げられる感覚が、遥の意識をぐらぐらと激しく揺さぶり続ける。
「危険日だろうが何だろうが関係ない。
お前はただの俺の慰み者だ。もっと俺の太いのを奥で感じてみせろ」
ひろしは、遥の顔を両手で無理やり正面に向かせ、逃げ場を完全に塞ぐと、
涙に濡れた頬と、絶望に濁った瞳を至近距離から真っ直ぐに見下ろした。
遥は嗚咽をこらえきれず、
「やだ……っ……やだぁ……っ」
「もうやだぁ……っ……たすけてぇ……っ」
と、必死に首を横に振り続けることしかできない。
ひろしは、遥の細い両脚をさらに高く肩まで持ち上げ、
恥ずかしい部分を完全に剥き出しにした状態で、さらに奥の奥まで深く、暴力的に突き上げていく。
腹の奥深くで、中に出されたばかりの精液が激しく混ざり合い、泡立つような音。
それが深夜の事務所の密室に、誰の耳にも明らかなほどいやらしく響き渡る。
「おい、中に出されたままでまた奥まで突かれて、どう感じる?」
遥は、答えられるはずもなく、ただただ首を横に振るばかり。
「ちがうっ……っ……感じてなんか……っ」
「やだ……っ……ほんとに、もう……っ……いやぁ……っ」
でも、一番奥のどん詰まりを容赦なく突き上げられるたび、
腹の底に残った熱い液体がかき混ぜられるように不快に掻き混ぜられ、
その極限の羞恥と、取り返しのつかない絶望が、遥の精神のどこまでも深く鋭く突き刺さってくる。
「中に出した種が、まだ熱くて温かいな」
ひろしはわざと、遥の柔らかな内側の壁をえぐるように、
ぐりぐりと円を描いて回すようにしながら、ピストンの動きをさらに強く、暴力的にしていく。
「やだっ……やだっ……! もうやだぁっ……!」
「お願いっ……お願いだからぁっ……!!」
遥は喉が裂けるほど泣きながら叫ぶ。
けれど、両手は冷たい机の上の頭上でがっちりと押さえつけられ、
両脚も完全に固定されてしまっているため、もはや1ミリたりとも逃げることなどできなかった。
「もっと啼けよ。お前の奥、俺のを欲しがってすげぇきつく締まってるぞ」
ひろしは空いた口で遥のまだ小さな乳房を獣のように激しく揉みしだき、
柔らかな先端を舐め、強く噛み、さらに腰のピストンを最高潮へと加速させていく。
ひろしの巨体がぶつかる衝撃で机ががたがたと小刻みに揺れ、
遥の身体は激しいピストンのたびに大きく上下に揺さぶられる。
限界を超えた肉体的な痛みと、未知の熱、そして極限の羞恥で、遥の頭の中は完全に真っ白になっていく。
「痛いっ……! 痛いっ……! やだっ……!」
「やだっ……やだぁぁぁっ……!!」
遥の涙と絶望、屈辱と混乱が、
そのまま限界を超えた悲鳴となって止めどなく溢れ続ける。
「もっと一番奥まで、残さず全部入れてやる」
ひろしは遥の細い腰を大きな両手で掴み、
逃げられないように固定すると、一番奥のどん詰まりに向けて、何度も何度も親の仇のように強く突き上げる。
遥は、息も絶え絶えの涙と嗚咽で、
「やめて……っ……やめて……っ……お願い……っ」
「もう、出さないでぇ……っ」
と、最後の残された気力を振り絞って哀願する。
だが、ひろしの狂った腰の動きは絶対に止まらず、
ピストンはさらに速く、さらに深く、腹の底を突き破らんばかりに加速していく。
「危険日だからこそだ。
今度はさっきよりもっと深く、お前の一番奥底にたっぷりと残してやるよ」
遥は、その地獄のような宣告に絶望で目を見開き、
繋がれたままの全身を弓なりに反り返して必死にもがく。
「やだっ……! やだぁっ……!」
「ほんとにっ……ほんとにやだぁっ……!!」
ひろしは、暴れる遥の両膝をさらに自分の肩の上へと深く引き寄せ、
恥ずかしい正常位のまま、逃げ場のない奥の奥、
腹の底の最も深い場所のすべてを無慈悲に貫いていく。
処女が蹂躙される淫らで暴力的な水音が、冷たい室内に反響して満ちる。
遥の小さな身体はもうとうに限界を迎え、ただ声にならない悲鳴を上げながら涙を流し続けるだけ。
腹の奥底は、すでに一度中出しされた不潔な残滓をかき混ぜられるように掻き回される未知の熱と激痛、
そして、もう人生が終わってしまったという完全な屈辱に、精神の全てが飲み込まれていく。
「もう……っ……やだ……っ……やだ……っ」
「やだぁぁぁっ……!!」
遥の断末魔のような絶望の叫びは、
誰にも届くことなく、深夜の密室の闇にただ虚しく吸い込まれて消えるだけ。
ひろしはピストンをさらに極限まで加速させ、
遥の柔らかな肌が擦り切れるほど、最奥のどん詰まりまで何度も何度も蹂躙していく。
「もう一度、お前の一番奥に出してやるからな。
全部、お前の腹の中にたっぷりと残してやるっ……!」
遥は、過呼吸のような嗚咽で声も出せなくなり、
ただ限界を迎えた全身を小刻みに激しく震わせて泣き続けることしかできない。
ついに、ひろしの巨大な身体の動きが一層強く跳ね上がり、
腹の底の一番深い場所で、激しくブルブルと震え上がった。
またもや、絶対に妊娠してはいけない危険日の腹の奥底に、
新しく、異常なほどに熱く生臭い大量の液体が、容赦なく勢いよく放たれていく。
「ぁぁっ……ひぃっ……!!」
「ぁぁぁぁっ……あぁぁぁぁっ……!!」
遥は、完全な破滅と絶望で全身を硬直させ、
ただただ、とめどない涙と嗚咽だけが溢れ続けて止まらなかった。
事務所の冷たい机の上。
遥の純潔だった最も深い場所には、
店長・ひろしの汚らわしい欲望のすべてが、逃げ場のない二度も、たっぷりと注ぎ込まれてしまっている。
地獄のような夜は、まだ、終わらない。
一人の娘の人生を完全に破壊した屈辱と絶望は、
この逃げられない密室の闇の中、
ただどこまでも、永遠に続いていくのだった――。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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