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【店長の脅迫】万引き一度の過ち:vol.4(証拠という名の支配、全てを晒される)
事務所の防音扉は静かに閉じられたまま、恐怖と屈辱の時だけがねっとりと重く流れていく。
バイト先の制服のブラウスも、プリーツスカートも、そして胸と下半身を守っていたはずの地味な下着もすべて床に剥ぎ取られ、遥はただ無防備な全裸のまま、逃げ場のない密室の中央で震えて立ち尽くしていた。
涙と鼻水でぐしゃぐしゃに濡れた頬、そして極度の恐怖で赤く潤んだ瞳。年頃の女子大生としての羞恥心に耐えきれず、彼女は両腕を交差させて小さな胸を隠し、太ももを固く閉じて股間を必死に隠そうとする。
しかし、ひろしは冷笑を浮かべながら、その細い腕を乱暴に掴んで横へと力任せに引き離した。
「ああっ……! やだ……っ」
「隠すな。万引きの証拠のためだ。警察に突き出されないためには、お前の身体を全部見せなさい。隠し事は許さないぞ」
と、ひろしは冷徹な声で命じる。
「やだ……っ、お願い……っ、見ないで……っ! お願い、見ないでください……っ!」
遥の声は恐怖で激しく震え、足元には脱ぎ捨てられた制服と下着が惨めに絡みつく。だが、ひろしはポケットからスマートフォンを取り出し、容赦なくその無機質なレンズを彼女の全裸に向けて構えた。
「警察に通報しない代わりだ。万引き犯の反省の証拠写真は絶対に必要だからな」
その理不尽な言葉は、遥の心を完全に折り、逃げ場を完全に奪い去った。
カシャ――カシャ――
静まり返った室内に、スマートフォンの冷たい電子のシャッター音が連続して響く。
隠すことを許されない、全裸の胸。まだ控えめで小さく、これまで母親以外には誰にも見られたことのない先端の乳首。そして下腹部――うっすらと柔らかな恥毛に覆われた、まだ初々しい未開の蕾。
そのすべてが、男のスマートフォンのメモリへと、高画質で次々と焼き付けられていく。
「いやっ……やめて……っ! いやぁっ……!」
遥は絶望の涙を流しながら身体をよじるが、ひろしはさらに一歩距離を詰め、彼女の細い手首を強い力でがっちりと押さえつけた。
「隠さないって言ってるだろ。全部撮るから、手をどけなさい。それとも、やっぱり警察を呼んだ方がいいか?」
遥は首を横に振りながら必死に抵抗しようとするが、大人の男の圧倒的な力の前に、か弱い女子大生の腕力などなすすべもなかった。
腕を強制的に万歳するように上に引き上げられ、小さな乳房と、恐怖と寒さで硬く縮み上がった乳首まで完全に露わにされた遥。スマートフォンのフラッシュが一瞬、眩しく光り、恥ずかしい姿を闇の中から白日の下に晒し出す。
「ほら、次はもっと脚を開いて」
ひろしの下劣な命令に、遥は全身をカチカチに硬直させる。そんなこと、絶対にできるはずがなかった。
「そんなっ……無理です……っ、私、やだ……っお願い……許してください……っ!」
しかし、その悲痛な涙の懇願も、悪魔のような男には全く通じない。ひろしは片手で彼女の膝の内側を乱暴に掴み、強引に左右へと力任せに押し開いた。
「ひっ……!」
遥の最も恥ずかしい股間が、これ以上ないほどの羞恥の極みであらわになる。
うっすら生えた柔らかい恥毛、まだ大人の男に触れられたことのない、固く閉ざされたままの柔らかな肌の割れ目。
「脚を閉じるな。カメラにちゃんと中まで映るようにしなさい」
ひろしは遥の顎を下から掴み、涙でぐしゃぐしゃになった顔を強制的にレンズに向けさせる。大粒の涙が伝い、屈辱で唇を血が滲むほど強く噛みしめるその無残な表情も、スマートフォンの画面の中で羞恥と絶望に染め上げられていた。
「いいね、その泣き顔も反省の証拠としてちゃんと残しておくからな」
カシャ、カシャ、カシャ――
連続して冷たく響くシャッター音。それは遥の尊厳を一枚一枚剥がしていく音だった。
ひろしは片手で撮影を執拗に続けながら、空いたもう片方の太い手で、ゆっくりと彼女の冷え切った身体をねっとりと撫で回していく。
うぶな乳房をザラついた指先で下劣になぞり、恐怖で硬くなった小さな乳首を、わざと痛いほどに強く摘まみ上げる。
「痛いっ……!」
遥は声を上げまいと必死に唇をかみしめる。しかし、身体の震えは止まらず、男の指が動くたびにびくびくと生理的な嫌悪感で痙攣する。
「ほら、今度は自分の指で、ここの割れ目を広げて見せなさい」
ひろしの命令は、さらにエスカレートしていく。遥は激しく首を横に振って拒絶するが、ひろしは彼女の手首を取り、強引に彼女自身の手を股間に添えさせた。
「自分でやらないと、俺が無理やりこじ開けて、もっと酷い目に遭わせるぞ。……さあ、開け」
「うぅっ……ひぐっ……っ」
遥は嗚咽を漏らしながら、警察への恐怖と屈辱の狭間で、ついに男の命令に従うしかなかった。震える自分自身の指先で、最も恥ずかしい秘部のひだを左右にゆっくりと開き、カメラの前にその中身を晒す。
薄いピンク色の粘膜、恐怖と生理的反応で滲み出したわずかな分泌液、まだ大人の男の指一本すら受け入れたことのない、固く締まりきった入口が、容赦なくスマートフォンのレンズに捉えられる。
「いいね、もっと中まで見えるように大きく広げて」
ひろしはカメラを数センチの至近距離にまで寄せて、遥の流す絶望の涙と、極限の恥ずかしさで激しく震える情けない姿を、余すことなく動画と静止画で撮影していく。
「今度は後ろを向け」
遥は冷たい床に膝をつかされ、男に向かって背を向けさせられる。四つん這いのような無防備な姿勢になり、無防備なお尻の谷間から、恥ずかしい肛門のシワまで、カメラで執拗に舐め回すように記録される。
「お尻の肉を、両手でちゃんと割って見せて」
遥が躊躇していると、ひろしの太い指が直接伸びてきて、遥のお尻の肉を左右に乱暴に押し広げた。最も見られたくない羞恥の極みが、完全に露わにされる。
「……やだ……っ、もう、やだぁ……っ! 恥ずかしい……っ」
だが、ひろしは止まらない。スマートフォンのメモリが、遥の極限の恥ずかしさ、処女としての無垢さ、そしてとめどない涙と屈辱をすべてデジタルデータとして記録し尽くしていく。
「これは絶対に消さない。君が俺の言うことに逆らったり、親や警察に言うようなことがあれば――この画像と動画、全部大学やネットにばら撒かせてもらうからな。絶対的な証拠だ」
遥は絶望の表情で崩れ落ち、もう嗚咽をこらえきれずに子供のように泣きじゃくった。
全裸のまま、大人の男の前で、すべてを強制的に晒され、脅迫の証拠写真として永久に記録される究極の屈辱。
身体の隅々まで、外側から内側まで撮影され、彼女にはもう社会的な逃げ場は完全に断たれてしまった。
「ほら、もっと色々なポーズをしてもらうからな。万引き犯の反省の態度、しっかり見せてもらおうか」
ひろしは、全裸で泣き崩れる遥に、さらに脚を大きく開かせ、恥ずかしい格好でしゃがませ、なめ回すように執拗な撮影を続ける。
遥は、とめどない涙で顔をぐしゃぐしゃにしながら、極限の恥ずかしさと恐怖に完全に塗りつぶされて、もはや抵抗する気力すら失っていく。自分がただの肉の塊として扱われているような錯覚に陥り、心が音を立てて壊れていく。
ひろしの生温かい手が、撮影の合間に遥の身体を再びいやらしく弄ぶ。
「次は、このまま……もっと奥まで、しっかり調べないとな」
絶望のどん底の中で、遥の地獄の夜はまだ、終わらせてもらえない――。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
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