操り

時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.7(操られる肉体)

女子大生の一人暮らし向けに設えられた、ささやかなワンルームマンションの一室。室内はクーラーが効いてひんやりとしていたが、遥の身体だけは異様な熱を帯びて汗ばんでいた。窓の外では暮れなずむ空の下、帰宅を急ぐ人々の足音や車のエンジン音が遠く響いて...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.6(操られた帰路)

「なんで……私、どうなっちゃったの……? 痛いのに……怖いのに……お腹の奥が、ずっと熱くて……。それに、後ろの穴まで……何かが詰まってるみたいな、嫌な感じがする……。私、本当にどうしちゃったの……? こんなの、絶対におかしい……」遥はレジ前...
催眠・精神支配

【相互奉仕】上司に仕組まれた快楽支配:vol.3(命令で下着を脱ぎ男に跨る)

カーペットに膝をついたまま咳き込む遥へ、ひろしはベッドの端へ移るよう命じた。立ち上がりたくない意思とは逆に脚が伸び、ふらつく身体は数歩先のシーツへ腰を下ろす。続く命令で、震える指はブラウスのボタンとブラジャーの留め具へ向かわされた。移動も脱...
催眠・精神支配

【白濁の蹂躙】上司に仕組まれた快楽支配:vol.3(激しい口内射精)

遥が息を整える間もなく、ひろしは再び黒髪を掴み、顔を股間へ引き寄せた。終わったと思った口内奉仕を、今度は射精のために再開させられた。かつてないほどの激しい苦痛と圧倒的な暴力が、遥の誇り高き理性を粉々に打ち砕いていた。顎は限界まで開かされたま...
催眠・精神支配

【屈辱の奉仕】上司に仕組まれた快楽支配:vol.2(涙のフェラチオ)

呼吸だけが浅く速くなり、遥の身体は凍りついたように動かなくなっていた。過剰に装飾された調度品と、無数の名も知らぬ男女が残していった生臭い情事の匂い、そして安っぽい消臭剤の香りが混ざり合った空気が、絶え間なく吐き気を催させる。かつて二十二年間...
催眠・精神支配

【背徳の騎乗位】上司に仕組まれた快楽支配:vol.3(危険日の騎乗位)

ブラジャーに続き、残っていたスカートと下着まで、ペンダントに操られた手で脱がされた。裸身で身を縮める遥をシーツの上に残し、ひろしは満足げに仰向けに寝そべった。愛撫の余韻に震える遥へ、その視線が下から突き刺さる。彼の口元には、獲物をいたぶるよ...
催眠・精神支配

【背徳の後背位】上司に仕組まれた快楽支配:vol.3(危険日の後背位)

残っていたスカートと下着まで、ペンダントに操られた手で脱がされた。乱れたシーツの上で裸身を縮め、浅い息を繰り返す遥の耳元に、ひろしの低く濁った声が突き刺さる。「遥。ベッドの上に四つん這いになれ。俺に背を向けて、腰を高く上げろ」その命令が下さ...
催眠・精神支配

【背徳の排卵日】上司に仕組まれた快楽支配:vol.3(危険日の正常位)

ペンダントに逆らえない指が、残っていたスカートと下着を順に押し下げた。上半身だけを晒していた遥は、ついにすべての衣服を失い、ベッドへ仰向けに倒された。シーツの擦れる微かな音と、男の低く濁った呼吸音だけが、遥の耳に届いていた。間接照明の琥珀色...
催眠・精神支配

【紅い密室】上司に仕組まれた快楽支配:vol.2(羞恥の脱衣とディープキス)

円形のベッドを前に立ち尽くしたまま、遥は一歩も動けずにいた。壁一面を覆い尽くす深紅のベルベット調のクロスが、間接照明の妖しく微かな光を吸い込んでいる。密閉された空気にわずかに混じる清掃用の安っぽい消毒液の匂いが、遥の鼻腔をくすぐり、胃の底か...