【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:vol.3(オナニーさせる…)

家庭・兄妹

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【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:vol.3(オナニーさせる…)

深夜のリビングの無機質な蛍光灯が、完全に自由を奪われた遥の無防備な全裸の身体を、残酷なほど真っ白に照らし出す。

大人の男の、まるで品定めをするような下劣な視線が、遥の未発達な柔肌の隅々をねっとりと這いずりまわる。

最愛の兄――ひろしの目前で、衣服はおろか女としての尊厳まですべてを剥ぎ取られた遥は、究極の屈辱に血が滲むほど唇を噛み締め、激しく震えながら冷たい床の上に座らされていた。

暴漢の男は、まるで特等席で倒錯したショーを楽しむ観客のように、遥のすぐ前にしゃがみ込み、ドス黒い熱を帯びた眼差しを向けている。

遥の身体は完全に自由を奪われ、両手は後ろ手に太い縄できつく縛られ、細い足首も固く拘束されて一切逃げることができない。

ひろしは未だガムテープで口を塞がれ、怒りと絶望で真っ赤に充血し、涙を滲ませた目で妹の惨めな姿を見つめていた。

叫んで男を殺したい、妹を何としても守りたい。

しかし、その悲痛な祈りも身体も、無情なプロの縛りによって完全に封じられている。

男は心底楽しげに、残酷な笑みを浮かべながら指をぱちんと鳴らす。

「ほら、お前ら兄妹が大人しいから、次は……お前自身に、お前の身体を弄らせてみるか」

遥は言葉の意味が分からず、ただ純粋な恐怖に満ちた目で男を見上げる。

だが、男はにやりと悪魔のように嗤い、遥の手首を縛るロープの端を乱雑に引っ張る。

「その手を少しだけほどいてやる。いい子にして、自分で……指を入れてやってみせろ。大好きなお兄ちゃんに、お前の汚いところ全部見せてやれよ」

きつく縛られて鬱血していた手首の縄が、男の太い指で僅かに緩められる。

とはいえ、片手だけがようやく前に出せる程度であり、足首は固定され、不様に開かれたまま全く動けない。

男は怯える遥の耳元に顔を寄せる。

「分かるな? どうすればいいか……女なら、どうやれば自分が気持ちよくなるか、本能で知ってるよな?」

低く、地を這うように響く声が、遥の背筋を氷のように冷たく這い上がる。

遥は恐怖で涙をこぼしながら、小さく、何度も首を振る。

しかし男はそんな少女の拒絶など一切許さない。

「いいか? 自分の指で、ここを触るんだよ――」

男は抵抗する遥の片手を強い力で無理やり股間へと導き、誰にも触れさせたことのない未開の純潔の上に、彼女自身の震える指を強制的に押し付ける。

男は兄の目の前で、遥自身に自らの最も恥ずかしい部分を弄らせようとしている。

すべてを奪われ、すべてを大好きな家族に晒される、気が狂いそうなほどの恐怖と屈辱。

それでも、遥の細い指先は、男の圧倒的な暴力に逆らえず、ゆっくりと柔らかな粘膜に触れていく。

「指を、ゆっくり……なぞってみろ。恥ずかしがるな。ちゃんとやらないと、兄貴の指を全部へし折るぞ」

冷酷極まりない命令に、遥は絶望の涙を流しながら、しぶしぶ、震える指先を不器用に動かしはじめる。

兄の血を吐くような視線を全身に浴びながら、指先で自分の敏感な中心をなぞる。

最初は戸惑いと極限の羞恥で、全く力も入らない。

だが、男の鋭い目が監視し、未知の刺激が直接神経を叩くなか、徐々に遥の指先と秘所は、抗えない生理的な熱を帯びていく。

「そうだ、そのまま……恥ずかしさで泣きそうな顔が、最高にそそるな」

男は遥の華奢な肩を乱暴につかみ、少し仰向けに寝かせるように体勢を崩させる。

未発達な小さな乳房が天井に向かって無防備に晒され、恐怖と寒さで蕾がきゅっと硬く縮まる。

片手は後ろに縛られたまま、もう片方の指だけが激しく震えながら、自身の秘部へと伸びている。

遥の指が、最も敏感な小さな真珠を、おずおずとなぞる。

「ひっ……あっ……!」

爆発的な羞恥と戸惑い。

だけど、最愛の兄と見知らぬ男に完全に見られているという異常な現実が、どこか皮膚の奥を、毒が回るように強制的に火照らせていく。

気付かぬうちに、擦れ合う指先が、自身の愛液でわずかに湿りを帯びはじめた。

「ほら、ちゃんと足を開いて兄貴に見せろ。お兄ちゃんに、お前の中がどうなってるか、全部」

男は遥の白い太ももを力任せに無理やり押し開き、指の動きがより鮮明に見えるように残酷に体勢を整える。

遥は顔から火が出るほどの羞恥に頬を真っ赤に染め、しかし命令に逆らえず、ゆっくりと、自分の指先で自身の入り口をなぞり続けた。

深夜のリビングには、微かなぬめる音と、遥の過呼吸のような荒い吐息だけが不気味に満ちていく。

兄ひろしは目を背けることもできず、ただ大量の涙を流してその地獄のような光景を見守るしかなかった。

「どうした? 処女のくせに、自分の指で気持ちよくなってきたか?」

男は遥の耳たぶを汚い指で弾き、首筋に微かな、しかし気味の悪いキスを落とす。

そのたびに、遥の身体はびくびくと、電流を流されたように小刻みに震える。

耐え難い羞恥に涙をこぼし、しかし指先だけは男の脅迫により止められず、無意識のうちに円を描いて粘膜をいじってしまう。

「もっと……ほら、中の一番奥まで、しっかり指を入れてみろよ」

男は冷酷にそう告げ、遥の細い手首を強い力で押さえつける。

抵抗できず、遥はおずおずと、自分の固く閉ざされた入り口の隙間に、中指をゆっくりと滑り込ませる。

「んんっ……痛い……やぁっ」

ぬるり、とした自らの蜜の感触が、指の腹をいやらしく包み込む。

兄の目前で、自分の身体の未知の奥底に、自ら指を挿し入れる――。

それがどんなに恥ずかしく、人間としての尊厳を破壊する惨めなことか、遥には痛いほど、絶望的に分かっていた。

けれど男の暴力は、そんな少女の尊厳を一切許さない。

「指をもっと激しく動かしてみろ。そうそう……一番奥まで、音を立ててな」

男のザラついた手が遥の未発達な胸の蕾を乱暴にいじり始める。

同時に、遥は男に手首を掴まれたまま、自分の指で未開の産道を強制的に刺激し続ける。

小さな乳房が男の力で不様に弾み蕾が痛いほど熱を持って硬くなる。

男の舌が、時折遥の耳や首筋を、舐め回すように這う。

「お兄ちゃん、特等席でよく見てるぞ。どうだ、大事な妹の中が、どんな風にになってるか」

男は意地悪く下劣に嗤い、指で遥の太ももを限界まで押し開き続ける。

遥は涙と恐怖で呼吸を乱しながらも、指先の強烈な異物感と摩擦に、じわじわと抗えない生理的な熱を覚えはじめていた。

羞恥だけではない、身体の芯から強制的に引き出される、沸き上がるような奇妙な疼き。

自分の指が、ぬめりと熱を、自分自身の体内にまき散らしている。

「どうした、もっとエロい声を出してみろ。ほら、本当は気持ちいいんだろ?」

男は遥の顎を強引に持ち上げ、泣き叫ぶ唇に唾液まみれのキスを落とす。

そのまま遥の耳元で悪魔のように囁く。

「お兄ちゃんの前で、淫乱なところ全部見せてやるんだ。自分で、自分を徹底的に汚してみろ」

遥の指は、男の力に操られ、もう止められない。

男の命令に従い、狭い肉壁をかき混ぜ、時に敏感な外側をなぞる。

自分の中からあふれ出る蜜の卑猥な水音が、静まり返った部屋いっぱいに響き渡る。

ひろしは苦しげに獣のように呻き、ただ妹の惨めな姿を見つめて発狂しそうになることしかできない。

血のような涙は止まらず、縛られた身体は怒りで震え続ける。

男は遥のもう片方の蕾を強く摘まみ、きゅっと痛みを伴うほど捻る。

「ああっ……! んんっ……!」

遥の身体はと大きく跳ね、喘ぎとも悲鳴ともつかぬ声がかすれた喉から漏れた。

「お兄ちゃん、見えてるか? お前の妹が自分で弄って、こんなにいやらしく濡れてるぞ」

遥は唇から血が出るほど噛み締め、絶望の涙をこぼしながらも、指を動かされることを止められない。

身体は本能的にいやらしく震え、奥からはじんわりと熱が広がり、下腹部に重い鈍痛のような圧迫感が溜まっていく。

自分の指で、自分の身体が男の意のままに反応してしまう絶望的な事実――それが、遥の羞恥を極限の、気が狂う一歩手前まで高めていった。

「ほら、中にもう一本、中指と薬指を入れてみろ」

男の命令に、遥はおずおずと、恐怖に震えながらもう一本の指を無理やり加える。

きつく締まった未開の奥で、二本の指が窮屈に絡み合い、とろりとした愛液の感触が自身の太ももを濡らす。

「可愛い妹が……自分でこんな淫乱なことしてるぞ。どうだ? お兄ちゃん、これ見て興奮してきたんじゃねえのか?」

男は遥の小さな乳房を乱暴に揉みしだき、平らな下腹部を撫で回す。

その度に遥はビクビクと震え、細く、熱い吐息を漏らす。

男は遥の顔を両手で挟み、荒々しく、息が詰まるほどのキスを落とす。

その汚れた唇の中で、遥の絶望の吐息と涙がに混じり合う。

指先は止まらず、強制的に奥をまさぐり続ける。

部屋には、ぐちゅ、といういやらしい水音と、遥の掠れた過呼吸の吐息だけが響き続ける。

暴漢はその光景を愉快そうに見下ろし、時折遥の手つきに下劣なアドバイスを与える。

「もっと奥の粘膜を突け、そうだ……中で指をゆっくり回してみろ」

命じられるまま、男に手首を掴まれた遥は自分の身体を弄り続ける。

最愛の兄の目の前で、自らを慰めさせられるという究極の地獄。

屈辱と、強制的な生理的快感、その両極が未熟な身体の奥で暴力的にも混じり合い、熱く溶けていく。

やがて、遥の呼吸は浅く荒くなり、身体の奥で未経験の熱い波が急激に膨れ上がる。

男はさらに乳房を舐め回し蕾をザラつく舌で転がす。

「ひっ……ああっ……おかしく、なるぅ……っ」

遥は小さく喘ぎ、大量の涙をこぼしながら、指を奥へと差し込んだままと震えていた。

男は満足げに遥の汗ばんだ髪を撫で、悪魔のようにささやいた。

「いいエロい顔になってきたな……ほら、自分の指で、もう少しでイきそうなんじゃないか?」

遥は身体をビクビクと激しく震わせ、自らの指を一番奥の壁まで沈めていく。

究極の羞恥と絶望に塗れながらも、どうしようもなく身体が強制的に高ぶっていく。

深夜のリビングには、男の欲望と兄妹の絶望が混ざり合った、濃密で淫靡な空気が漂い続けていた。

――妹は兄の目前で、自らの指で処女の身体を開き、己の無垢な純潔を完全に晒しながら、抗えない官能と絶望の渦へと永遠に引き込まれていく。

――この夜、彼らの平和だった家族の形は、完全に、そして無惨に破壊され尽くしたのだった。

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