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【店長の脅迫】万引き一度の過ち:vol.9(一回も二回も同じ――下から貫かれる屈辱の夜)
深夜のコンビニ事務所は、外の世界では未明の気配を帯び始めていた。
だが、密室に閉じ込められた遥にとって、この地獄のような夜はまだ終わらない。
いや、店長であるひろしの欲望が尽きない限り、終わることなど許されない夜だった。
遥の小さな身体は、先ほど腹の底に無理やり注ぎ込まれた不潔な熱の余韻に激しく震えながら、冷たい床の上に無惨に崩れ落ちていた。
制服を剥ぎ取られた柔らかな肌には、男の汗と自らの絶望の涙がべったりと張り付いている。
開いたまま閉じられなくなった両脚の間から、
ひろしの大量の精液が、だらしない音を立ててとろりと床へとこぼれ落ちていく。
全裸のまま、自らの身体を守るように膝を抱えてうずくまる遥の肩は、しゃくりあげるような嗚咽で小さく揺れ続けていた。
ひろしは、
絶望に打ちひしがれる遥の惨めな姿を上から見下ろし、嗜虐的で冷たい笑みを浮かべた。
「泣いたって無駄だ。一回も二回も同じだろ」
ひろしは、ズボンのジッパーを再び下ろしながら、低く残酷な声で言い放つ。
「どうせ外に出せとか必死に泣き叫んだって、俺はもうお前の一番奥にたっぷりと出しちまったんだ。
お前はもう完全に汚されたんだよ。
だったら、今度は俺の好きなように、もっと思いきり楽しませてもらうからな」
遥は、びくっと肩を跳ねさせ、
涙と恐怖でぐしゃぐしゃになった瞳で、恐ろしい男を見上げた。
「……やめて……っ」
「もう、ほんとうにやめてぇ……っ……痛い……痛いからぁ……っ」
遥の声は限界までかすれ、
震える両手で、汚された自分の身体を隠すように必死に抱きしめる。
だが、ひろしは容赦なく遥の細い腕を乱暴に引き剥がし、
「仰向けになれ」
と、冷酷な声で短く命じた。
遥は、男の逆らえない腕力と暴力への恐怖から、
抵抗する気力もほとんど残っていないまま、冷たく汚れた床の上に仰向けにさせられる。
ひろしはその無防備な身体の上に全体重を乗せて重く覆いかぶさると、
遥の震える両脚を外側から強引に持ち上げ、限界まで無慈悲に広げた。
大人の醜い男の巨大な影が、遥の小さな身体の上に完全に重くのしかかる。
冷たい床の感触、息が詰まるほどの重い体重、そして絶対に逃げ場のない密室。
ひろしは、遥の両膝を自らの肩の上まで高く抱え上げる。
遥の下半身は、最も屈辱的なM字の形に大きく開かされ、
先ほど蹂躙されたばかりで、まだ男の液で汚れている純潔の入り口が、男の目の前に情けなく曝け出されてしまう。
「こんな無様な格好で大きく股を開かされて、恥ずかしくないのか? え?」
嘲るような悪魔の言葉。
遥は、とめどなく溢れる涙を振り乱しながら、必死に首を横に振る。
「もうやだ……っ……ほんとうに、やだぁっ……」
「はずかしい……見ないでぇ……っ」
だが、ひろしは遥の哀願など一切構わず、
再び暴力的に膨張しきった肉棒を、遥の痛々しい入り口へと容赦なく押し当てた。
「さっきはお前に自分で動かせたが、今度は俺が下から思いきり激しく突き上げてやる。
もう、どれだけ泣いても叫んでも絶対に止めてやらないからな」
「やだ……っ……やだぁっ……! やめてぇっ……!」
遥は必死に頭を振り、
小さな両手でひろしの太い肩を押して、必死に侵入を防ごうとする。
しかし、その力は男からすればまるで小動物がじゃれている程度のものにすぎなかった。
ひろしは、遥の腹の底へと、一気に全体重を乗せて肉塊を突き刺した。
一番深いどん詰まりまで一気に暴力的に押し広げられ、遥の身体が電流を流されたように大きく激しく跳ね上がる。
「ひぃっ……!? やだっ、痛いっ、やだぁぁっ……!」
肉が引き裂かれるような鋭い痛みに、
新たな絶望の涙がぼろぼろと頬を流れ落ちる。
ひろしは、遥の両脚を肩の上でがっちりと固定して逃げ道を完全に塞ぐと、
腹の奥深くに向けて、腰を力強く暴虐的に動かし始めた。
下から限界まで深く突き上げられる、恐ろしいほどのピストン運動。
肉と肉が容赦なく激しくぶつかり合い、
深夜の事務所の静寂に、処女が蹂躙される卑猥な水音と、骨にまで響くような強烈な衝撃音が反響する。
「どうだ? こんなに無防備な格好で、下から思いきり奥まで突かれるのは初めてだろ」
ひろしの声は、自身の支配欲を満たした喜びに満ちて、ひどく残酷だった。
遥は、呼吸もままならないほど苦しそうに、何度も首を振り続ける。
「やだ……っ……やだぁ……っ」
「ほんとうに、やだぁ……っ……痛いよぉっ……!」
だが、ひろしの腰の動きは、遥の悲鳴を聞いてますます暴力的で激しくなっていく。
遥の脚をぐいと肩の上へとさらに高く押し上げ、
自らの凶器が最も深く刺さる角度を作り出すと、腹の奥深くにめがけて何度も何度も容赦なく突き上げ続ける。
男の汗と液が混じり合う不潔な水音、
柔らかな内側の肉が無理やりこじ開けられ、擦れあう生々しく湿った音。
遥のまだうぶな内側の壁が、これ以上ないというほどの深さまで何度も貫かれ、
身体が壊れてしまう恐怖と、取り返しのつかない屈辱で涙が止まらない。
ひろしは、苦痛に歪む遥の顔を至近距離で見下ろしながら、力任せに腰を振り続ける。
「顔がすごいことになってるぞ。
痛みと絶望でぐしゃぐしゃになってるお前のその泣き顔も、全部カメラに撮って残してやるからな」
ひろしは片手でスマートフォンを構え、
遥が究極の絶望と羞恥に泣き叫ぶ無様な姿を、残酷に動画で映し出し続ける。
「やだ……っ……やだぁ……っ」
「もう、やだぁ……っ……お願い……たすけてぇ……っ」
遥の哀願の声は、度重なる苦痛でどんどん小さく掠れていく。
しかし、ひろしの下からのピストン運動は、少しも弱まることなく、ますます速度と強さを増していく。
男の巨体が、冷たい床に押し付けられた遥の小さな身体に激しくぶつかる音。
激しい衝撃で遥の小さな胸が暴力的に揺らされる。
ひろしは空いた手で、遥の無防備な胸を激しく乱暴に揉みしだき、柔らかな先端を指で容赦なくねじり上げる。
「やめてっ……! やだっ、痛いっ、痛いよぉ……っ!」
絶叫、嗚咽、そして底なしの絶望。
だが、男の太い腕は遥の抵抗を完全に無力化し、両脚を固定したまま、
腹の底を突き破るかのような勢いで、最も深い場所まで突き上げて絶対に止めない。
「こんなに俺の太いのが、腹の奥まで入ってるぞ。
どうだ? 痛いだけじゃないだろ、ちゃんと中身で男を感じてるか?」
遥は、涙と嗚咽で顔をぐしゃぐしゃにしながら、必死に首を振り続ける。
「ちがうっ……ちがうぅ……っ」
「感じてない……っ……痛いだけぇ……っ……やだぁ……っ!」
だが、腹の底の最も敏感な場所に、男の巨大な形が暴力的にねじ込まれるたび、
恐怖と未知の熱に、遥の身体は自分ではどうしようもないほど無力にびくびくと痙攣してしまう。
ひろしは、今度は遥の顔を両手で強く挟み込み、逃げ場を塞ぐと、
「目をそらすな。俺の顔を見て、全部腹の奥で感じろ」
と、耳元で低く恐ろしく囁いた。
遥は絶望で完全に潤んだ瞳のまま、覆いかぶさってくる悪魔のような男を見上げるしかなかった。
「もう、何も考えなくていい。
お前はただの俺の処理用のおもちゃだ。俺のことだけ、身体の芯で感じていればいいんだ」
そして、ひろしの腰は、遥の腹の底のどん詰まりを、どこまでも奥深く、激しく突き上げ続ける。
遥の身体は、限界を超えた痛みと完全な絶望に打ちのめされ、
何度も何度も、声にならない悲鳴を上げながら涙をこぼす。
だが、男の動きはさらに暴虐さを増し、
下からのピストン運動は限界まで異常な速度を上げていく。
「そろそろ……
また、お前の一番奥に出すぞ」
遥の顔が、
先ほどの究極の恐怖と絶望を思い出し、限界まで青ざめて引きつる。
「やだ……っ……やだ、やだ、やだぁ……っ!!」
「お願いっ……やめてっ……ほんとうに、だめなのぉっ……!!」
遥は喉が裂けるほどの声で懇願するが、
激しく打ち付けられるひろしの腰は、絶対に止まらない。
骨が軋むほどの衝撃音と、不潔な水音の洪水の中で、
ひろしはついに、
遥の腹の底の最も深い場所に、再び大量の汚らわしい液をすべて暴力的に解き放った。
「もう、お前は一生……俺から逃げられないぞ」
「ひぃっ……!? ぁぁぁっ……あぁぁぁぁっ……!!」
遥の身体の最も奥深い場所に、
再び、生臭く熱い暴力的な液体が、おびただしいようにたっぷりと注ぎ込まれていく。
嗚咽と涙、
完全なる絶望と、一生消えることのない汚染の屈辱。
事務所の冷たい朝は、まだ、
純潔を奪われ、すべてを破壊された遥を許してはくれなかった。
遥は仰向けのまま、開かれた両脚の間から、
男の不潔な液が絶望的に自分の身体からあふれ出し、床を汚していく生温かい感触に完全に打ちひしがれる。
ひろしは、
すべての欲求を満たしたひどく満足げな顔で、ぐったりとした遥の髪を撫でながら、
「ほら、休んでる暇はないぞ。もう一回、もう一回だ」
と、地獄のような宣告とともに、なおも醜い腰を押し付けてくるのだった。
たった一度の過ちが招いた、完全なる破滅。
遥の未来を永遠に奪い去った絶望の夜は、まだ終わらない――。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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