【河川敷の悪夢】浮浪者に囲まれた女子大学生:vol.3(奉仕後も解放されず)

犯罪・強制

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【河川敷の悪夢】浮浪者に囲まれた女子大学生:vol.3(奉仕後も解放されず)

口元から男の体液を拭う間もなく、遥は草の上へ仰向けに倒された。純潔を守れたという安堵は、秘部へ向けられたひろしの視線によってすぐに消える。男の手が膝を左右へ押し開き、熱を持った指が露出した肌へ近づいた。

「約束……違います……もう、やめてください……」

「ハハッ! 一生懸命に俺のモノをしゃぶって全部飲んでくれたお礼だ。今度は俺が、その使ったことのない綺麗な場所をたっぷりと可愛がってやるよ。だが、ただ舐めるだけじゃつまらねぇな……」

ひろしは獰猛な声で叫ぶと、遥の華奢な両膝を万力のような太い腕でガッシリと掴み、左右へと力任せに大きく押し開いた。十九年間、大切に守り抜いてきた若い女性の純潔の証である秘部が、周囲を取り囲む何十人もの浮浪者たちの飢えた視線の前に、完全なる無防備さで開帳される。逃げ隠れすることなど許されない、絶対的な力の支配だった。

「いいか、特別ルールだ。これから俺がお前のそこを徹底的に舐め回してやる。もしお前が感じて、声を出して『イッちまった』ら……その瞬間、約束は反故だ。俺のこの肉棒を、お前の処女の奥深くまで容赦なくぶち込んでやるからな。声を出さずに我慢しきれたら、下は見逃してやるよ」

「え……っ!? やっ……やめてっ……! お願いだから、そんなことっ……!」

男の口から発せられたのは、あまりにも残酷で理不尽な「罰ゲーム」の宣告だった。絶対に声を上げてはならない、絶頂してはならないという絶対的な条件。男性に対する強い恐怖と極度の羞恥心を抱いて生きてきた、おとなしく気弱な彼女にとって、それは精神を根底から破壊する拷問そのものであった。先ほどの屈辱的な奉仕は一体何だったのか。絶望で目の前が真っ暗になるが、草地に両肩と両脚を強く抑えつけられているため、逃げ出すことなど指一本叶わない。

「がたがた騒ぐなって! 処女の分際で声出さずに耐えられるか、見物だな!」

ひろしは濁った鼻笑いを漏らすと、遥の大きく開かれた股間へと一気に自分の顔を埋め、何日も風呂に入っていないであろう不潔な男の顔を、若い女性の最もデリケートな部位へと接近させた。むっとするような汗の悪臭と、安酒の饐えた匂いが、遥の下半身に直接吹き付けられる。

ひろしは、垢にまみれたザラついた太い舌を突き出すと、遥の未開の粘膜へと力任せに押し当てた。

「ひぁぁぁぁっ……ーーーっ!!?? なっ……何……っ!? やだぁっ……!」

未体験の、あまりにも直接的な外性器への刺激が、遥の全身に落雷のような衝撃となって貫いた。男の熱く湿った舌が、一度も他人の手に触れられたことのない過敏な突起を、下から上へと暴力的に擦り上げる。ぬるりとした男の唾液が、清潔だった粘膜を汚らしく湿らせていく感触に、遥は背中を弓なりに大きく反らせて息を呑んだ。自分の体の一番大切な場所を蹂躙されていく異様さに、完全に呼吸が停止する。生々しく這い回る舌の生温かい肉の質感が、薄い皮膚を執拗に撫で回すたび、ゾクゾクとした耐え難い悪寒が脊髄を激しく駆け巡った。

激しい自己嫌悪と羞恥が、遥の胸を真っ黒な絶望で満たしていく。男の舌は情け容赦なく、柔らかな襞の隙間をこじ開け、最も敏感な部分を集中的に舐め回し始めた。粘着質な唾液と肉が擦れ合う、、ちゅるり、という下品で卑猥な水音が、蝉時雨の響く河川敷に生々しく響き渡る。その音を聞くたびに、遥の脳髄が恐怖で沸騰しそうになる。

しかし、本人の強い拒絶や恐怖、そして絶対的な嫌悪とは裏腹に、自律神経が密集する繊細な器官へと継続的に加えられる直接的で執拗な刺激は、医学的にも当然の帰結として、若い女性の身体に逆らいがたい生理反応を強制的に引き起こしていた。男の太い舌が秘部の割れ目を上下に舐め擦るたび、遥の太ももの内側がビクリ、ビクリと反射的に跳ね上がり、下腹部の奥底から、じんわりとした不気味な熱気が広がり始めていた。自らの確固たる拒絶の意思に反して、身体が勝手に反応を起こし始めるという残酷な事実が、彼女を深い絶望の底へと叩き落としていく。

「ほうら、身体は正直じゃねぇか! まだ誰にも使われてねぇ穴から、透明な汁が溢れ出してきたぜ! 我慢できるのか?」

「んっ……ふぁ……っ……ち、ちがう……っ! そんなの……ちがうの……っ……!」

遥は涙をポロポロと溢れさせながら、必死に太ももを閉じようと力を込めるが、ひろしの腕力には全く敵わない。処女であり、自慰の経験すら一度もない彼女にとって、下腹部から湧き上がるこの不気味な痺れと熱気は、何が起きているのか全く理解できない未知の恐怖そのものだった。身体の奥が勝手に熱気を帯び、これまで触れられたこともないデリケートな粘膜から、防衛本能と自律神経の反射によって透明な愛液が止めどなく溢れ出し、ひろしの不潔な舌をどんどんと濡らしていく。自分の意思に反して身体が潤っていくという事実が、遥の尊厳を決定的に打ち砕いていく。

挿入だけは絶対に避けなければならない。その一心で、遥は唇から血が滲むほど強く噛み締め、両手で背後の荒い草を固く握りしめて必死に耐えようとする。しかし、我慢しようと意識を集中させればさせるほど、過敏な陰核に押し当てられる男の舌のザラついた感触が、神経を焼き切るほど鮮明に脳へと伝達されてしまう。ひろしは遥の必死の抵抗をあざ笑うかのように、舌の動きをさらに速く、そして激しく鋭く変化させた。

未開の部位を舌先で強引に弾かれ、自らの分泌液で濡れそぼった粘膜をねっとりと舐め上げられる激しい追撃。強烈な刺激の連続に、遥の身体はもはや制御不能なほど激しく小刻みに跳ね上がり始めた。限界まで我慢しようと息を止めているせいで、彼女の顔は鬱血したように赤く染まり、目からはとめどなく涙がこぼれ落ちている。しかし、肉体的な限界はすぐそこまで迫っていた。

「あぁっ……あ……っ……んんっ……!! もう……お願いだから……やめてぇっ……!」

若い女性の無垢な分泌液と男の不潔な唾液が完全に混ざり合い、ぬちゃっ、ぐじゅりゅっ……と、より一層生々しく下品な水音が周囲に響き渡る。ひろしは執拗な愛撫の手を緩めず、過敏になりきった粘膜を何度も何度も残酷なまでに弄び続けた。顔を埋めたまま、時折鼻先をこすりつけてくるその野蛮な動きが、遥の繊細な神経を容赦なく破壊していく。自律神経系の反射が臨界点に達し、遥の下腹部全体が、自分のものではないような逃げ場のない熱気と痺れに完全に支配された瞬間――。

「ひぃぃぃぃっ……!! あぁぁぁーーーっっ!!!」

遥の意志とは全く無関係に、限界まで張り詰めていた身体の線がプツンと弾け飛んだ。十九年間守り続けてきた若い女性の純粋な身体が、野外の泥だらけの河川敷で浮浪者に弄り回され、人生で初めての絶頂(オーガズム)へと強制的に突き落とされたのだ。遥の華奢な背中が弓なりに限界まで大きく反り返り、白く細い両脚がガタガタと制御不能な激しい痙攣を起こす。未開の処女の最奥から、大量の透明な愛液がビュッと激しく吹き出し、ひろしの顔を汚らしく濡らした。

恥辱と、身体が勝手に感じてしまったという絶望的な事実が入り混じった未知の衝撃に、遥は瞳の焦点を完全に失い、白目を剥きそうになりながら、声にならない悲鳴を上げて激しく打ち震え続けた。小刻みに震える太ももが、ひろしの頭を挟み込むように何度も痙攣する。

「ハハハハッ!! すげぇ量吹き出しやがって! 声出さずに我慢するってルールだったよなぁ!? 最高に気持ちよくイッちまったじゃねぇか!」

絶頂の余韻で全身の力が抜け、泥まみれの草の上で糸の切れた人形のように痙攣しながら涙を流し続ける遥。その濡れそぼった股間を見下ろしながら、ひろしは極悪非道な嘲笑を浮かべ、自らの剛直を乱暴に扱き始めた。

「くくっ、罰ゲーム確定だな! こんなに粘りを帯びて濡らして、もう身体を無理に受け入れさせる準備は完璧じゃねぇか。約束通り、俺の肉棒をお前のその経験のない身体にぶち込んでやる! さあ、どの格好で処女を散らしてほしいか、自分で選びな!」

男の残酷すぎる宣告に、絶頂の混乱と放心の中にあった遥の瞳が、極限の恐怖で再び大きく見開かれた。愛液で濡れそぼり、自分自身の意志に裏切られた未開の純潔に、男の巨大で不潔な異物が暴力的に突き立てられる瞬間が、すぐ目前に迫っていた。もはや選択の余地などない、絶望的な凌辱の地獄が今まさに始まろうとしていた。

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