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【店長の脅迫】万引き一度の過ち:vol.7(警察は許してあげる――体位の選択、涙の正常位)
体位の選択、そして――涙の正常位
暖房の切れた深夜の事務所。
空調の不快な唸り音と、人工的な蛍光灯の冷たい灯りだけが、二人だけの密室を無機質に包み込んでいた。
遥は全裸のまま、バイト先の制服も下着も無惨に脱ぎ捨てられたフローリングの床で、恐怖の涙でぐしゃぐしゃに濡れた頬を両手で覆って、激しく震えながらうずくまっていた。
「……もうっ……、警察にだけはっ……」
極限の恐怖と絶望で限界までかすれる声で、ただひたすらにそう願う遥。
冷え切った空気の中で震える、華奢な真っ白な肩。
どれだけ手の甲で拭っても、拭っても、絶対に止まらない大粒の涙。
ひろしは事務机の前に立ち、腕を組みながら、床に崩れ落ちた獲物を、サディスティックな余裕たっぷりの視線で静かに見下ろしていた。
「安心しろ。警察には、もう連絡しないでおいてやる」
その大人の男の低く威圧的な声に、遥の身体がびくりと大きく一瞬震える。
万引きの罪で捕まらずに済むという一瞬の安堵と、この恐ろしい男にこれから何をされるのかという底なしの絶望が、遥の頭の中でかき混ぜられるように入り混じった。
「……ありがとうっ……ごめんなさいっ、ごめんなさいっ……!」
遥は、感謝と謝罪の言葉を泣き叫びながら、崩れ落ちるように冷たい床に額をこすりつけた。
だが、ひろしはその哀れな土下座の姿を冷ややかに、見下すように見つめながら、ゆっくりと靴音を鳴らして近づき、頭上から囁く。
「その代わり、これからお前の処女を奪うわけだが……もう一つだけ、お前に選ばせてやる」
「どんな体位で俺に犯されるか、お前が自分で選べ」
静かに、だが絶対に拒絶できない強烈な圧力で告げられる言葉。
遥の心臓が、恐怖で激しく大きく跳ねる。
「たいい……って……っ」
絶望で声が詰まり、再び涙で目の前が真っ暗に滲む。
「どうせ処女を散らされるなら、どんな格好で俺に抱かれるか、自分で決める方がまだマシだろ? 四つん這いになって後ろから獣みたいに突かれるか、俺の顔を見ながら正常位で犯されるか。どの体位がいいか、自分の声で選んでみろ」
遥はヒックヒックと過呼吸のように泣きながら、膝を強く抱え込んで激しく首を振る。
「いやっ……いやですっ……、そんなのっ、無理っ……!」
「選べ。警察か、俺か。それだけのことだ。今すぐ選ばないなら、やっぱり気が変わったってことで一一〇番するぞ」
ひろしの声はどこまでも冷酷で、遥の残されたわずかな希望の心を容赦なく締めつける。
長く、重苦しい沈黙。
遥は何度も震える唇を血が滲むほど噛みしめ、絶望の嗚咽を漏らす。
ついに、小さく、
極限の恐怖と羞恥で震える声で――
「……せいじょうい……で……っ」
部屋に、大人の男の欲望がねっとりと粘りつくような、重たい静けさが満ちる。
「そうか、俺の顔を見ながら犯されたいんだな。じゃあ、ベッド代わりにこの事務机を使おう」
ひろしは冷たいスチール製の机の上にある書類やパソコンを乱暴に片付け、震える遥の細い腕を強引に掴んで引きずり起こす。
彼女は、抵抗する力もなく全裸のまま、机の端に腰を下ろさせられた。
冷え切った天板の金属の感触が、素肌のお尻や太ももに直接伝わり、ぞくりと鳥肌が立つ。
「そこに仰向けになって、両脚を開け」
命じられるがまま、遥は激しく震えながら、硬く冷たい机の上で仰向けに身を横たえる。
両膝を曲げて、脚を左右に情けなく開かされる。
究極の羞恥の極み――。
涙をボロボロと流しながら、遥は男の命令に従って、自分自身の華奢な手で太ももを掴み、まだ見ぬ純潔の入り口まで、全てを男の視線の前にさらけ出した最も恥ずかしい体勢を強制される。
ひろしは、その無防備に開かれた柔らかな秘部を、下からじっくりと、舐め回すように眺める。
「泣き顔も、震えてる身体も、ぜんぶ綺麗だな。俺のためにおっぴろげて、いい子だ」
遥はあまりの羞恥に耐えかねて顔を横に背け、嗚咽を必死に押し殺す。
ひろしは自分のズボンを乱暴に脱ぎ捨て、遥の脚の間、本当に間近まで近づく。
「お前は、男のこんなでかいの入れられるのは、今日が初めてなんだろう?」
遥は恐怖でかすかに首を横に振りながら、両手で自分の小さなうぶな胸を隠すように抱きしめる。
「……はい……っ、はじめて、です……っ」
声は絶望で極細く震えていた。
「そうか――じゃあ、万引きの記念だな。この太いのにお前の処女膜を破られる瞬間を、しっかり感じて、ちゃんと骨の髄まで覚えておけよ」
そう言いながら、ひろしは机の上に身を乗り出すようにして、遥の太ももの間に完全に自分の身体を割り込ませ、そのまま、大人の男の分厚い胸板を遥の華奢な胸へとぴたりと密着させる。
遥の太ももの内側が、男のザラついた服の生地や体毛に触れて、小刻みに痙攣するように震える。
「やめてっ……、ほんとにっ、やだっ……、お願いっ……」
目から大粒の涙が滝のようにこぼれ、顔を激しく横に背ける。
だが、ひろしの大きく太い手が遥の細い顎を万力のように掴み、無理やり自分の方へと顔を向けさせ、強引に目を合わせる。
「こっちを見て、お前の初めてを奪う俺の顔をよく覚えておけ」
遥の開かれた膝の間に、完全に重なり合う大人の男の体。
圧倒的な体格差、温かく不快な体温、のしかかる重み、そしてぬるりとした汗の緊張感。
そして、彼女の純粋無垢な肉体の真ん中に、ひろしの巨大で熱く脈打つ肉棒が、直接、恐ろしいほどの熱を持って重なっていく。
ひろしは遥の脚をさらに限界まで大きく開かせる。
両手で彼女の細い腰をガッチリと逃げられないように掴み、そのまま、先端を遥の未開の花唇の入り口へと直接あてがう。
「痛かったら、ちゃんと大きな声で言えよ」
そう耳元で囁きながらも、そのギラついた瞳に優しさや思いやりは一切浮かばない。
遥は「やだっ……やだっ……やだぁっ……!」と必死に首を振るが、ひろしのザラついた指が、彼女の純潔の割れ目をゆっくりと、残酷に左右に開く。
うぶな粘膜の入り口に、とてつもなく巨大で熱い塊が直接当たる。
遥はぎゅっと目を閉じ、恐怖で唇から血が滲むほど強く噛む。
「最初だから、一気に奥までしっかり入れてやるよ」
ひろしは、容赦なく、大人の男の全体重をかけて腰を前方に押し出す。
強烈すぎる圧迫感と、股間が完全に真っ二つに裂けるような、経験したことのない鋭い痛み。
遥は全身を弓なりに硬直させて、喉の奥から悲鳴を爆発させる。
「やだっ! 痛いっ! 痛いっ! やだぁっ……!!」
だが、ひろしは止まらない。
遥の両肩を強い力で机に押さえつけて逃げ場を完全に奪い、さらに奥の奥まで、処女の壁を強引に引きちぎりながらゆっくりと凶器を進めていく。
処女が蹂躙される、生々しく粘りつくような恐ろしい音。
遥の狭く未開の内側を、熱く硬い初めての異物が、ゆっくりと、しかし確実に満たし、押し広げていく。
引き裂かれる痛みと、男に処女を奪われる究極の羞恥に、涙と絶叫が止まらない。
「中、すげぇきついな……本当に今日が初めてなんだな。最高の処女だ」
ひろしは、泣き叫ぶ遥の顔を見下ろしながら、サディスティックに満足そうに微笑む。
遥はただ、激しい痛みと屈辱に耐えて、首を横に振って呜咽するしかなかった。
「これで奥のドン突きまで、全部入れてやる」
ひろしは、遥の腰を強く自分の方へ引き寄せ、一気に最奥の未開の粘膜まで凶器を突き入れていく。
「……あぁぁっ……! 痛いっ……やだっ……やだぁっ……!」
遥は声にならない絶望の嗚咽を漏らす。
ひろしはゆっくりと、
遥の極端に狭い産道の中の感触を確かめるように、何度も何度も、ゆっくりと残酷な出し入れを始める。
鋭い痛みが次第に、じわじわと腹の奥の底まで重く広がる不快な圧迫感へと変わっていく。
「顔を背けるな。お前を犯してる俺の顔を、全部見ろ」
ひろしは遥の顎を強引に掴み、逃げようとする彼女の視線を固定させ、正面から涙で歪んだ顔を無理やり見つめさせる。
遥は涙と鼻水を混ぜて無惨に泣きじゃくりながら、正常位という、逃げ場もなく正面からすべてを見据えたまま突き上げられる痛みと屈辱を、全身で受け止めるしかなかった。
「いやっ、いやっ、やだっ、やめてっ……お願いっ……!」
何度も何度も繰り返される、かすれた懇願。
けれど、男の腰の動きは、そんな娘の絶望など気にも留めず、ますます激しく、暴力的なピストンへと変わっていく。
狭い産道の中を無理やり押し広げ、奥の奥まで容赦なく突き上げられる恐ろしい刺激。
ひろしは片手で遥の小さな胸を乱暴に揉みしだき、うぶな乳首を強く摘まんで指先で弄ぶ。
「もっと、俺に犯されてるいやらしい顔見せてくれよ」
冷たい支配の声と、容赦のないサディスティックな責めの手。
遥は全身を痙攣させるように嗚咽し、両手で必死にひろしの分厚い胸板を押し返そうとする。
「やだっ、やだっ……痛いっ、やだっ、やだぁっ……!」
しかし、女子大生の抵抗など完全に空しく、大人の男の重い身体は遥の上でびくともせず、ただ残酷なピストン運動を繰り返すだけ。
ひろしは、遥の脚をさらに限界まで大きく開かせて、ドン突きまで何度も力任せに突き上げる。
いやらしい肉のぶつかる水音と、ひろしの熱く荒い吐息が交差する。
「まだまだ終わらないぞ。もっと、お前の処女の奥の中をかき混ぜられるように掻き回してやる」
遥は、やがて突き上げられる痛みが、じわじわと鈍い、恐ろしい感覚に変わっていくのを腹の底で感じながら、絶望と屈辱でただ泣き叫び続ける。
「今日が最初で最後だと思うなよ。万引きを見逃してやったんだ。お前の身体はもう、今日からずっと俺の性処理の道具なんだからな」
ひろしは遥の抵抗する両手を頭上の冷たい机の上で片手で押さえつけて完全に自由を奪い、さらに深く、強く、バチンバチンと音を立てて激しく腰を打ちつける。
遥の涙は決して止まらず、身体はすべてを男の暴力に明け渡し、地獄のような夜はまだ、終わらない。
密室の冷たい机の上――。
自分が選ばされた正常位で容赦なく貫かれ続ける、遥の絶望の涙と究極の屈辱。
その純潔が散らされる姿の全てが、ひろしのサディスティックな目と証拠のスマートフォンに、そして遥自身の心と身体の奥深くに、永遠に消えない残酷な痕を残していくのだった――。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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