SINCERITY
【攻め・謝罪】「誠意は?」と聞かれた営業の遥が、取引先の社長に自分から跨る
展示会の搬入日を間違えた二十九歳の営業主任・遥。一人で謝罪に行った夜、家具メーカーの社長・黒崎に「それで、誠意は」と聞かれる。契約は切らない、体で埋め合わせる気もないと言う男の前で、遥は自分からジャケットのボタンを外す。取引じゃない、私がしたいんです。縛る、焦らす、跪かせる。攻めの遥が、社長室と夜の展示場で6つの結末へ。話の途中で別の道へ飛べる形。
全12話の官能ストーリー。話の途中で別の道へ飛べて、飛ばなければ最後まで一本で読める。
📖 全12話🌿 2ルート🏁 6エンディング
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- vol.1社長室の「誠意は?」
- vol.2眠れない夜
- vol.2椅子の社長
- vol.3導く手
- vol.3ソファの上の遥
- vol.4灯りを落とした展示場
- vol.7縛ったまま跨いだ誠意END 1
- vol.7社長椅子の上の誠意END 2
- vol.7鏡台の前の誠意END 3
- vol.8本気を出させた誠意END 4
- vol.8ショーウィンドウの誠意END 5
- vol.8展示ソファの誠意END 6
📖 全話(途中で別の道へ飛べる)
▼ vol.1
- vol.1社長室の「誠意は?」
▼ vol.2
▼ vol.3
▼ vol.4
- vol.4灯りを落とした展示場
▼ vol.7
- vol.7縛ったまま跨いだ誠意END 1
- vol.7社長椅子の上の誠意END 2
- vol.7鏡台の前の誠意END 3
▼ vol.8
- vol.8本気を出させた誠意END 4
- vol.8ショーウィンドウの誠意END 5
- vol.8展示ソファの誠意END 6