【攻め・謝罪】「誠意は?」と聞かれた営業の遥が、取引先の社長に自分から跨る|全話目次

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【攻め・謝罪】「誠意は?」と聞かれた営業の遥が、取引先の社長に自分から跨る

展示会の搬入日を間違えた二十九歳の営業主任・遥。一人で謝罪に行った夜、家具メーカーの社長・黒崎に「それで、誠意は」と聞かれる。契約は切らない、体で埋め合わせる気もないと言う男の前で、遥は自分からジャケットのボタンを外す。取引じゃない、私がしたいんです。縛る、焦らす、跪かせる。攻めの遥が、社長室と夜の展示場で6つの結末へ。話の途中で別の道へ飛べる形。
全12話の官能ストーリー。話の途中で別の道へ飛べて、飛ばなければ最後まで一本で読める。

📖 全12話🌿 2ルート🏁 6エンディング
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