【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(バイブをアナルに入れる)

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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(バイブをアナルに入れる)

深夜のラブホテルのキングサイズベッドの上。
一糸まとわぬ全裸の遥は、悪魔のような男の『操り』の力によって、自分の肉体の指一本すら自由に制御することができなかった。
今この瞬間も、何万人という見ず知らずの男たちが、スマートフォンの画面越しに彼女の最も屈辱的な一部始終を血走った目で凝視し、激しくコメントを書き込んでいる。
つい数分前に強制的に処女を奪われたばかりの膣奥には、太さのあるピンク色のバイブレーターが容赦なく根元までねじ込まれ、暴力的な振動を与え続けていた。
強烈な強制絶頂の震えで、細い両脚を痙攣するようにガクガクと震わせながら、
遥の小さな口からは「あぁっ……やっ……! いやぁ……っ!」という、
本物の刺激と人生が完全に終わったという絶望が入り混じった、哀れな嬌声が止まることなく漏れ続けている。

配信のコメント欄は既に熱狂の坩堝と化していた。
「すげぇ……あの清純派アイドルが完全に女性になってる」「意識が飛んでる顔ヤバすぎだろ!」「最高すぎる!もっと激しくしろ!」
絶えず滝のように流れるコメントを、意識の片隅で遥はハッキリと読んでしまう。
それだけで、自分の全てが世界中に曝け出されているという社会的な死を痛感し、恥ずかしさで顔から火が出るほど体温が異常に上昇していく。

ひろしはベッド脇に置いていた紙袋から、もうひとつのバイブを手に取り、痙攣する遥の傍へそっと差し出した。
それは先ほどのものより少し小ぶりだが、毒々しいほど鮮やかな赤色をしたバイブだった。
先端が丸く膨らみ、滑らかなシリコンの表面は不気味な光沢を放っている。
「さぁ遥。今度は、これを……お前の後ろの穴、アナルに入れて、全国のファンに中身を見せてごらん」

遥の正常な意識は、喉が張り裂けるほど絶叫した。

だが、彼女の悲鳴など一切無視して、身体は冷酷な命令に自動的に従い、
震える指先が自分のまだ誰も触れたことのない小さなアナルの周囲をゆっくりとなぞり始めていた。

ライブ配信のコメントはさらに爆発的に沸騰する。
「マジでアナルにも入れるのか!?」「エグすぎるだろ」「アイドルが二穴バイブとか伝説になるぞ!」

遥の両手は、男の支配によって自然に、赤いバイブの先端を未開のアナルの入り口にピタリとあてがう。
恐怖と羞恥で大量の汗をかき、膣口からは愛液と精液が滝のように流れ出ているため、お尻の谷間まで濡れてしまっている。
それでも、本来排泄のためだけの器官に異物を押し当てられるという未知の恐怖に、彼女の身体が小刻みに跳ねた。

操られた片手でお尻の割れ目を左右に大きく押し広げ、
配信カメラのド真ん前で自分の恥ずかしい菊門を完全に晒し出す。
画面越しの何万人もの男たちが、その固く小さく締まった未開の穴を息を呑んで見つめている。

「みなさん……これから、私……お尻の穴にも、バイブを入れます……っ
どうか、見て、ください……っ」

涙声で強要された呟きが配信の高音質マイクに拾われ、興奮のコメントがまた嵐のように吹き上がる。

赤いバイブの先端が、じゅるりと固く閉じたアナルの皺に力任せに押し当てられる。
極度の緊張と恐怖で入口がぷくりと膨らみ、鬱血してほんのりと紅潮する。

ひろしの悪魔のような命令がさらに強く脳裏に響く。
「ゆっくり、一番奥の腸の壁まで……お尻の穴で、バイブをしっかり咥え込んでごらん」

遥の身体は、今や一寸の狂いもない完全な男の操り人形だ。
前の膣にはピンクの太いバイブを根元まで咥えたまま、
空いているもう片方の手で、赤いバイブを小さな未開のアナルへとぐいぐいと容赦なく押し込んでいく。

「あっ……っ! やっ、痛いぃっ! 後ろ、入ってくる……っ! 裂けちゃう……っ!」
アナルの括約筋が未曾有の侵入者にぐっと強く抵抗し、それでも命令通りにミリ単位で少しずつ、奥へ奥へと異物を飲み込ませられていく。
バイブの先端が一番狭い括約筋を無理やりこじ開けて越えた瞬間、
きゅぅうっという強烈な締めつけが指に伝わり、
やがて根元までぬるりと一気に腸内へと挿入された。

「み、みんな……見えてますか……っ
国民的アイドルの私、お尻の穴にまで、バイブ、入っちゃってます……っ」

カメラは、膣とアナル、ふたつの穴に太いバイブを咥え込まされた遥の無惨な姿を、
最も卑猥で完璧な角度から大写しにしていた。
未熟な粘膜で覆われた穴の奥深くまで、二本の巨大な異物が突き刺さり、
太ももを伝う愛液と、時折前穴からドロリとあふれる男の精液の跡が、照明を反射して生々しく光っている。

「もっと、もっと自分で激しく動かしてごらん」
ひろしの無慈悲な命令が下る。

遥の両手が、膣のピンクバイブとアナルの赤バイブの持ち手を同時にガッチリと握り、
前後にゆっくりと、だが確実に奥の突き当たりまでピストンを強制的に開始する。

「あぁっ、んっ、やっ……っ! 苦しいぃっ!
後ろも、前も、いっぱい、お腹がいっぱいになって……っ、破けちゃうぅっ!」

アナルのバイブが腸の奥へと押し込まれるたび、
小さな穴がきゅうううっと限界まで収縮し、
抜くたびにまた強烈な締めつけで異物を体内に戻そうと抵抗する。

「前も、後ろも、ぜんぶ、バイブで……っ
私、おかしくなっちゃう……っ! 壊れちゃいそう……っ!」

涙と涎が混じった絶望の喘ぎ声が、視聴者の耳に直接届く。

ひろしが容赦なく、二つのバイブのスイッチを最大出力まで回すと、
膣とアナル、ふたつの穴の最奥で、狂ったような激しいバイブレーションが同時に遥の体内を蹂躙し始めた。
膣奥と直腸の薄い壁を隔てて、二本のバイブの暴力的な振動が体内で激しくぶつかりあう。
肉体がバチッと弾かれたように震え、未体験の狂おしい刺激の波が同時に全身を雷のように貫いていく。

「んあっ! やっ、だめぇっ! こんなの……もう無理、もう無理うぅっ!!」
遥の正常な意識は完全にひどく乱れた状態に破壊され、
抗いようのない強制的な刺激の絶頂が、何度も何度も細胞レベルで繰り返される。
「あぁっ! やだっ、また、また、きちゃううぅっ……!!」
膣奥がピンクのバイブをきつく締め付け、
アナルも赤いバイブを抜き差しするたび、きゅうっと苦しげに閉じてはまた無理やり受け入れさせられる。

ベッドの上のシーツは、遥の愛液と涙、唾液、そして男の精液が混じり合って水溜りのようになり、
彼女の身体は前代未聞の二穴同時オーガズムに激しく打ち震え続ける。

視聴者たちは、
「やばい、アイドルが二穴イキしてる!!」「マジで伝説の配信だ!」「エロすぎて頭おかしくなりそう!」
と、狂喜乱舞の絶賛の嵐を書き込み続ける。

膣もアナルも、最大出力で振動する異物で中を無慈悲に掻き回されるたびに、
巨大なオーガズムの波が暴力的に押し寄せ、
「だめっ……もう、許して……っ! おかしくなるぅぅっ!」
涙が頬をつたい、口元はだらしなく半開きになり、
身体の全ての穴から透明な愛液や粘液が滝のように流れ出し続ける。

配信画面には、自分で二本のバイブを激しく出し入れしながら、白目を剥きそうになって絶頂する国民的アイドルの凄惨な姿が映し出されている。
あまりの淫靡さと背徳感に、視聴者の多くが息を呑み、
コメントは「本物の天使が、完全に慰み者に堕ちた」「遥ちゃんもう壊れちゃってる」「この配信、一生のオカズにするわ」と極限まで昂ぶる。

ひろしは、遥の耳元で悪魔のように静かに囁く。

「遥……
お前はもう、アイドルなんかじゃない。ただの俺の操り人形、世界中の男たちのための慰み者でしかない。
前も後ろも、自分で好きなだけ咥え込んで、みんなの前でイき狂え――」

遥の身体は、
その残酷な言葉通り、地獄の連続オーガズムの渦に完全に呑み込まれた。

「あぁぁぁっ!! あっ、もう、もう、やだあぁぁっ――!! イくぅぅっ!」

身体を震わせ、繰り返し強制的に果てさせられ、
遥は意識が白く飛んで完全に失神する寸前まで徹底的に追い込まれる。

それでも両手は命令通り、膣とアナルのバイブをガッチリと掴んだまま、
一瞬たりとも止まることなく、最奥まで激しく動かし続けていた。

コメント欄には、
「遥ちゃん、最高だったぜ……!」「神回確定」「この姿、絶対に忘れねえからな」
という下劣な称賛の声と共に、男たちの興奮の熱狂がいつまでも終わらない。

ベッドの上、自分の涙と愛液と粘液の海にまみれ、
両穴の奥深くにバイブを咥え込んだまま、
遥はただ、永遠に続く絶頂の余韻と絶対的な恥辱の底で、
果てしなく喘ぎ続けることしかできなかった――。

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