【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.7(携帯で撮影)

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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.7(携帯で撮影)

深夜の地下駐車場。
真っ黒なスモークガラスで外部からの視線を完全に遮断された大型ハイエースの車内で、清純派アイドルの遥は、分厚い革の拘束バンドによって両手首と両足首を四方にきつく縛り付けられたまま、汗と涙で濡れた素肌を無防備に晒していた。
車内の薄暗いルームライトが、彼女の恐怖と絶望に染まった顔と、完全なM字に開脚させられた下半身を淫らに浮かび上がらせる。
ピンク色のアイドル衣装も純白のショーツもすでに乱暴に剥ぎ取られ、ただ一つ残されたブラジャーも無残に引き下げられ、恐怖で硬く尖った小さな乳首が生々しく晒されていた。

「やめて……お願い……だれか……助けてぇっ……」
遥の掠れた声は、終わりの見えない涙と嗚咽で震え、逃れようと身体をねじるたびに、拘束バンドがきつく肌に食い込んで赤い鬱血の痕を作っていく。

残酷なことに、彼女をここまで連れてきた『操り』の力はすでに完全に解けている。
つまり、彼女の意識も思考も完全にクリアで正常なのだ。
だからこそ、つい数分前にステージ上で散らされたばかりの処女の膣の最奥の激痛も、見ず知らずの男の精液がこびりついた腹の底の不快感も、そして何より、国民的アイドルである自分がこんな汚い車内で四肢を広げて拘束されているという絶対的な恐怖と羞恥が、一ミリの麻酔もなくダイレクトに彼女の精神を抉り続けていた。

だが、現実はあまりにも残酷だった。
助手席から、見覚えのあるスーツ姿の男――ひろしがゆっくりと後部座席へと身を乗り出してきた。
その手には、最新型のスマートフォンが握られている。
カメラアプリの無機質で冷たいレンズが、まるで彼女の尊厳を削り取るように、遥の震える全裸の肢体をなめるようになぞり始めた。
画面の中には、テレビの中で満面の笑みを浮かべていた清純な天使の姿はなく、ただ男の暴力に怯えて涙を流す惨めな一人の少女の姿だけが映し出されている。

「遥。
いいか? このまま俺の言うことを大人しく聞けば……
今日のことは、これで終わりにして解放してやる」

ひろしの悪魔のような囁きが、車内の密室に重く響く。
遥は震えながら顔を上げ、血が滲むほど唇をぎゅっと噛みしめた。

藁にもすがる思いでひろしの言葉にすがりつこうとする遥だが、彼の視線は爬虫類のように冷酷なままだった。
スマホのカメラをしっかりと彼女の涙に濡れた顔と裸体に向けたまま、もう片方の手で静かにズボンのファスナーを下ろす。
そして、先ほど彼女の純潔を粉々に打ち砕いたばかりの、極限まで勃起して赤黒くうっ血した硬く熱を帯びた肉棒を取り出した。
車内に充満していた彼女の愛液の匂いに混じって、強烈な男の体臭と生臭い悪臭が鼻を突く。

「さあ、その綺麗な口で、俺の肉棒をしゃぶって見せてくれ。
それだけで、全部終わりにしてやる。動画を撮るだけだからな、大人しく口を開けばいいんだ」

遥は、圧倒的な絶望の中でかすかに首を横に振った。
しかし四肢を拘束された身体は、指一本逃げることすら許されない。
逃げ場のない後部座席で、彼女はただそのおぞましい男の象徴が自分に迫ってくるのを見つめることしかできなかった。

ひろしは、異臭を放つ硬い肉棒を遥の目の前へぐいっと突き出し、その生暖かい先端を彼女の涙で濡れた唇に容赦なく押し付けた。

「さあ、早く……口を開けろ。それとも、また『操り』の力で、無理やりお前の身体を動かしてやろうか?」

肉体的なダメージと絶対的な恐怖に完全に屈服させられた遥は、観念したようにそっと唇を開いた。
震える舌先が、おずおずと男の先端に触れ、ねっとりとした塩気と生臭い匂いが清らかな口腔を暴力的に満たしていく。
その途端、生理的な嫌悪感で胃液が込み上げてきそうになるが、遥は必死に息を殺してそれに耐えた。

ひろしはスマホを構えたまま、遥の顔を様々な角度からゆっくりと撮影し始める。
「そうだ……その顔だ。
もっとこっちに見せて……お前がどんなに惨めに俺のちんこをしゃぶってるか。
流してる涙も、舌の動きも、全部……高画質で記録してやる」

遥は目を固く閉じ、精一杯心を遠ざけるようにして、男の肉棒を舐めた。
舌先で先端のカリ首をゆっくり舐めあげ、極限の嫌悪と屈辱に身を震わせながら、それでも言われた通りに口の奥まで太い棒を咥え込む。

近くで聞こえる足音に、彼女の身体は反射的に強張った。受け入れたから動けないのではない。危険から身を守ろうとする反応が、声と動きを奪っていた。閉じようとする脚と小さく振る首だけが、拒絶を示し続けた。

乱れた呼吸を整えようとしても、胸の奥で速い鼓動が続いた。彼女は状況を受け入れたのではなく、恐怖の中で次に身を守れる瞬間を探していた。視線をそらし、身体をわずかに引く動きにも、拒む意思が残っていた。

「んっ……ぐ、んんっ……唾液の絡む音」

口いっぱいに広がる異物の感触に、頬が不自然に膨らみ、生理的な涙がとめどなく溢れ出して頬を伝う。
ひろしはカメラ越しに、そのアイドルの完全なる絶望と屈服の表情を、一生のコレクションとして収めていく。
「国民的アイドルの清純な口の中は、こんなに熱くてエロいのか。お前、本当は男にしゃぶらせてもらうのが好きなんじゃないのか?」
という下劣な言葉が、容赦なく彼女のプライドを切り裂いていく。

「そのまま、しっかりやれ。歯を当てるなよ……
そう、舌で裏筋を巻きつけて……もっと唾液を絡めろ」

ひろしは、拘束されて動けない遥の頭を空いた手でガッチリと押さえ込み、そのままゆっくりと腰を押し付けて奥へと肉棒を挿し込んだ。
遥の細い喉の奥の粘膜に凶悪な亀頭の先端が直撃し、
「おぇ……っ!! げほっ、ごほっ!」
と、強烈な吐き気とえづくような苦しみが襲いかかる。
呼吸が塞がれ、窒息しそうな苦しさに足の指が不自然に丸まる。

「そうだ、その苦しんでる顔。国民的アイドルが、車の中で拘束されて俺の精液をねだってるなんて、世間の連中が見たら発狂するだろうな」

遥は涙と涎で顔をぐしゃぐしゃに濡らしながら、もはや言われるがままに必死でしゃぶるしかなかった。
舌を巻きつけ、小さな唇で太い竿を包み込み、絶え間なく回るカメラのレンズに向けて、自らの最も惨めな姿を晒し続ける。
この密室から逃げ出したいという一心で、彼女は自分の心を殺し、ただの慰み者として男の欲望を受け入れ続けた。

だが、ひろしの手は悪魔のように容赦がなかった。
「もっと深く咥えろ。喉の奥まで全部、飲み込んで見せろ」

さらに腰を押し込まれ、喉奥の最も敏感な部分をぐりぐりと抉られる。
遥は窒息しそうな苦しさに涙を流しながら、それでも、喉の奥に生臭い男の象徴を限界まで受け止める。
彼女の清らかな喉仏が、男のピストンの動きに合わせて不規則に上下に動いていた。

「よし……最高に淫らでいい顔だ。
俺のちんこを咥えたまま、もう一度、カメラに目線をよこせ」

遥は言われるがまま、涙で真っ赤に腫れた目をカメラのレンズに向けた。
その表情には、底知れぬ絶望と完全なる服従の色が深く刻み込まれており、どこまでも哀れで、どこまでも男の加虐心を煽る残酷な美しさがあった。
自分が今、どれほど淫らで汚らわしい姿をカメラに収められているのか、彼女自身が一番よく理解していた。

「これで、全部終わりにしてやるからな。
ただし、この動画がある限り……お前は一生、俺の言いなりだ。逃げられると思うなよ」

ひろしの冷酷で嘘にまみれた声が、狭い車内に響き渡る。
解放されるという一縷の望みは、その言葉によって完全に粉々に打ち砕かれた。

遥の中には、この動画という一生消えることのない枷によって、二度と引き返すことのできない絶対的な服従の烙印が、今まさに深く焼き付けられようとしていた。
彼女の人生は、この薄暗いハイエースの中で、永遠に男の奴隷として生きる地獄へと堕ちてしまったのだ。

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