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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.12(腰を止めなく二回戦)
ひろしの熱く、そして暴力的なほど大量の精液が、未熟な膣の最奥――子宮口の真ん前をどろりと満たしたまま。
遥はひろしの上にまたがった騎乗位の姿勢のまま、しばらく身動き一つできずにいた。
全身の細胞一つ一つに強烈すぎる絶頂の余韻が残り、危険日の体内に流れ込んだ白濁の生温かさを、
下腹部の芯のあたりで、恐ろしいほどの生々しさで感じ続けている。
汗と涙でひどく乱れた状態に濡れた身体は小刻みにガクガクと震え、処女を奪われたばかりの膣の奥がぴくぴく、ひくひくと、まだ男の種を求めるようにけいれんを繰り返す。
部屋中に仕掛けられた無数のカメラが、その惨めな震えや、膣口から止めどなくあふれ出して太ももを伝う精液の様子を、執拗にクローズアップして記録し続けていた。
だが、絶頂の強烈な余韻に浸る時間すら、彼女には許されない。
ひろしの冷酷で、絶対的な声が低く部屋に響いた。
「そのまま、もう一度だ。……俺のチンポの上で動き続けろ」
遥は反射的に、涙で濡れた顔を激しく横に振る。
心の中では悲鳴を上げて拒絶しているのに、
『操り』の異常な力は、容赦なく遥の肉体を再び完全に支配していく。
未熟な膣内には、まだひろしの硬く熱を帯びた肉棒が根元まで深々と沈んだままだ。
一度目の強烈な絶頂と大量の中出し射精で、ぐったりと意識が遠のきそうになりながらも、
傷つけられたばかりの女性の身体は、信じられないほどいやらしい熱と疼きを決して手放せずにいた。
遥は自分の意志とは無関係に、ゆっくりと、ぎこちなく腰をわずかに持ち上げ、
子宮口から根元まで肉棒を一度だけ抜きかける。
その瞬間、どろりとした生臭い精液が、開きっぱなしになった未熟な膣口からドバッと零れ落ち、
OLの真っ白な太ももを汚らわしく伝って、シーツの上へ少しずつ垂れていく。
「ほら、お前のまんこから俺の精液がこぼれてるところ、カメラにしっかり見せてやれ」
ひろしの冷徹な声に従い、
遥は自分の細い指で、精液と愛液で濡れた膣口を恥ずかしげもなくパカッと割り広げ、
中から溢れ出す大量の精液の糸を、カメラのレンズの真っ正面で完全にさらけ出してしまう。
「いや……っ こんな恥ずかしいところ……っ 見ないで……っ」
絶望の涙をこぼしながらも、身体はもう止まらない。
腰を再び重力に任せてドスンと沈め、硬く熱を帯びた肉棒を膣奥まで一気に飲み込む。
一度目の中出し射精で精液まみれになり、ぬるぬるになった膣内は、
今までにないほど異常なほど熱く、そして敏感になっていた。
「やめて……っ もう、感じたくないのに……っ」
遥の意識は必死に抵抗し続けるが、
身体は勝手に、男を悅ばせるための激しい騎乗位を再開した。
腰を大きく上下に、馬にでも乗るように激しく動かし、
膣の最奥――危険日の子宮口を何度も何度も乱暴に突き上げる。
肉棒の血管の形まではっきり分かるほど、敏感な膣壁が強く吸いつき、
動かすたびに内部から、精液が掻き回される強烈に卑猥な水音が部屋中に響き渡る。
「お前の子宮の中にまだ、俺の種がたくさん残ってるだろう。
ほら、自分で腰を振って、最後の一滴まで搾り出すんだ」
ひろしは遥の細い腰に大きな両手を添え、
さらに深く、さらに速く、狂ったようなスピードで動かすように強引に誘導する。
遥は涙をボロボロと流しながらも、
自分の腰が止められないこと、そして何より、その行為に狂おしいほどの刺激を感じてしまっていることに完全に絶望していた。
精液で満たされた状態での二回戦の刺激は、一度目とは比較にならないほどのすさまじい衝撃だった。
膣壁は一度解きほぐされて広がっているはずなのに、
今までで一番きつく、熱く、太さのある肉棒を貪欲に絡め取る。
動かすたびに未熟な膣内の精液が湿った音を立ててかき混ぜられ、泡立ち、
真っ白な濁りがシーツやひろしの下腹部に激しく飛び散る。
遥の身体は、止まらぬ刺激と絶対的な羞恥の狭間で、
自分がOLなのか、ただの男の精液を求める人形なのかもわからなくなっていく。
「やめて、やめてっ、お願い……っ
でも、ああっ……っ もっと……っ もっと深くまで欲しい……っ!」
吐息がどんどん獣のように荒くなり、
『操り』の支配下で、自らの手で豊かな胸を乱暴に揉みしだき、ピンク色の乳首を痛いくらいにつねり上げる。
その刺激がまた脳髄を焦がし、膣奥へと刺激の波として直結し、
騎乗位の動きがさらに激しく、狂暴なものになっていく。
ひろしの肉棒は、最奥の子宮口を何度もドスドスと容赦なく叩き、
その度に遥の未熟な内側をぴくぴくと痙攣させ、甘い脳内麻薬を大量に分泌させる。
「中で、また……っ? だめ、だめぇ……っ
でも……っ もっと奥まで、入れてぇ……っ!」
乱れた呼吸を整えようとしても、胸の奥で速い鼓動が続いた。彼女は状況を受け入れたのではなく、恐怖の中で次に身を守れる瞬間を探していた。視線をそらし、身体をわずかに引く動きにも、拒む意思が残っていた。
OLの純潔を守ろうとする意志とは裏腹に、
口が勝手に、信じられないほど淫らな懇願の声を絶え間なく上げてしまう。
ひろしは再び遥の細い腰をがっちりと掴み、
今度は自分も下から、彼女の子宮を突き破らんばかりの勢いで突き上げるように動き出す。
「全部、もう一度お前の奥の奥に出してやるから、しっかり受け止めろ、遥!」
ピストンがどんどん激しくなり、限界のスピードを超える。
遥の腰はただ上下に動くだけでなく、
肉棒をすり潰すように大きく円を描くグラインドまで勝手に始め、
男の肉棒の全てを、膣の最奥で一滴残らず絞り取ろうと激しく動き続ける。
「んっ、あああっ……! だめ、もうイきそう……っ!
また、またもう無理ぅぅっ……!」
限界をとっくに超えた肉体は、
一度目以上に暴力的で、強烈な絶頂へと一気に押し上げられていく。
「だめ、だめぅっ、また中で……だめぇっ、
でも、欲しい……っ もっと、いっぱい出してぇっ……!」
涙とよだれが綺麗な顔を伝い、
カメラは新人OLの変わり果てた人形の姿を、一切の妥協なく生々しく捉え続けている。
ピストンがピークを迎え、
ひろしの男の咆哮とともに、ついに限界を迎える。
「中に……また、出すぞ……っ!!」
遥は腰をさらに深く沈め、全体重をかけて肉棒を根元まで飲み込み、
膣の最奥、子宮口のど真ん中で肉棒の強烈な脈動を感じたその瞬間、
全身が感電したように大きく跳ね上がる狂乱の絶頂に完全に包まれた。
二度目の、さらに熱く濃い大量の精液が、またもや危険日の最奥を満たし、
未熟な膣内を火傷しそうなほどの熱で完全に塗りつぶしていく。
「あああっ……っ また……っ 中にぃっ……!!」
身体のけいれんは全く止まらず、
膣の奥で二回分の大量の精液がひどく乱れた状態に混ざり合い、
入りきらなくなった白濁が太ももを伝ってボタボタと滴り落ちる。
遥は腰を細かくガクガクと震わせながら、
ぐったりと糸が切れたようにひろしの胸にもたれかかった。
しかし、完全に破壊された肉体の疼きはまだ全く冷めていない。
絶望の涙を流しながら、
身体だけは、脳髄を焼くような刺激の余韻に完全に酔い続けていた。
何台ものカメラには、
危険日に二度も連続で中出しされ、
絶頂で身体をガタガタと震わせながらも、
なお男の肉棒を求めて腰をヒクヒクと動かし続ける真面目な新人OLのすべてが、
永遠の証拠として濃密に記録されていた。
終わりのない刺激、止まらぬ女性の肉体。
二回戦の地獄と天国の狭間で、
遥のOLとしての理性と、ただの女としての本能は、またひとつ決して越えてはならない新しい限界を完全に越えてしまったのだった。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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