【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.3(我慢しても漏れる喘ぎ)

時間停止・静止

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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.3(我慢しても漏れる喘ぎ)

「あ、あぁ……っ、ひぁぁ……っ!」

数千人の観客が熱狂する大型ドームのステージ上に、突如としてマイク越しに響き渡った、切実で生々しい悲鳴のような喘ぎ声。
コンサート会場は一瞬にして、異様な沈黙と困惑に包まれた。

「え? 今、何て……」「まさか、遥ちゃんが……?」
観客席の最前列で、熱狂していたファンたちが戸惑いながら顔を見合わせる。
MCのジョークやダンスの演出にしては、あまりにもリアルで、あまりにも切迫した、肉体的な苦痛と刺激が混ざり合ったような喘ぎだった。
アイドルグループの他のメンバーたちも、振付を止めて困惑したまま遥を見つめるしかない。
バックダンサーの一人が心配そうに彼女へ駆け寄ろうとした――その瞬間、遥はその場に糸が切れた操り人形のように崩れ落ち、両膝を強くステージに打ち付けた。

「んっ……ぁ、や……っ!」

肩が激しく震え、顔を真っ赤に染め上げながら、彼女は必死に両手で自分の股間を隠そうと身をよじる。
時間が止まっていた数分間に、ひろしのザラついた舌と指によって徹底的に蹂躙された処女の純潔な粘膜。
その時に蓄積された強烈な物理的刺激が、時間が動き出した瞬間に一気に情報として脳髄を直撃し、未経験の少女の身体をパニックに陥れていたのだ。

心のなかで必死に叫んでも、身体反応を強制された肉体はどうにもならない。
太腿は小刻みに震え、ピンクのワンピースの裾がきゅっと指先で強く握りしめられる。
少しでも動けば、下着に染み込んだ大量の自分の愛液と唾液が粘膜に擦れ、焼き切れるような熱感が全身を貫く。

観客の動揺は、だんだんと大きなどよめきへと変わっていく。
「遥ちゃん、どうしたの!?」「具合悪いの!?」
心配する数千の視線が突き刺さる中、ステージからは、清純派アイドルらしからぬ「んっ、んぁ……っ、はぁ、あっ……!」という甘美な喘ぎが漏れ続けていた。
会場のスタッフもただ事ではない異変に気づき、ステージ袖で慌ただしくインカム越しに怒号を飛ばし始める。

しかし、遥の耳にはもう誰の声も届いていなかった。
床に膝をつき、肩を揺らし、ただひたすらに未知の火照りに恐怖しながら、

彼女の澄んだ瞳から、大粒の羞恥の涙がポロポロと頬を伝って落ちていく。

だが、まさにスタッフがステージに駆け上がろうとした次の瞬間――
最前列の座席にいたひろしは、冷酷な笑みを浮かべ、再び指を鳴らした。

――パチン。

ドーム全体が再び、完全な真空の静寂に包まれる。
動きを止めた数千人の観客たち、ステージに駆け上がろうと片足を宙に浮かせたスタッフ、心配そうに手を伸ばしたメンバーたち。
そのすべてが、まるで時間という接着剤で空中に固定されたように固まった。

ひろしは誰にも咎められることなく悠然と立ち上がり、再びステージへと上がる。
強烈なスポットライトの中、激しい刺激と羞恥のパニックで泣き濡れた遥だけが、完全に静止した天使の像のようにそこにあった。

彼女はまだ、強制的な絶頂の余韻で顔を歪め、涙を流している瞬間のまま凍りついている。
ひろしは遥の前にしゃがみ込み、涙で潤んだその澄んだ瞳をそっと至近距離から覗き込んだ。

「素晴らしいよ、遥。誰にも見られないはずのお前の淫らな顔が、数千人の前で晒されている。もっと、お前の本当の姿を見せてくれ」

ひろしは手を伸ばし、ピンク色のワンピースの背中のファスナーを躊躇なく引き下ろした。
清純派アイドルの象徴である可愛らしい衣装が、無造作に肩から剥ぎ取られ、ステージの床へと滑り落ちる。
残されたのは、純白のブラジャーと、愛液で透明なシミができている純白のショーツだけ。
舞台の中央に、未経験の少女のほぼ全裸に近い下着姿が完全に晒されていく。
衣装が肌を離れたことで、冷房の冷気が直接肌に触れ、うっすら紅潮した柔肌の輪郭がより生々しく浮かび上がった。

ひろしは、固まっている遥の背中に両手をまわした。
汗ばんだ滑らかな太腿からお尻の丸み、そして背中の華奢なカーブを、じっくりと品定めするように撫で回す。
細く壊れそうな身体なのに、指先から伝わってくる肌の弾力と温もりは、強烈に男の闘争本能を煽り立てる。

乱れた呼吸を整えようとしても、胸の奥で速い鼓動が続いた。彼女は状況を受け入れたのではなく、恐怖の中で次に身を守れる瞬間を探していた。視線をそらし、身体をわずかに引く動きにも、拒む意思が残っていた。

少女のショーツの股間部分は、彼女自身が漏らした大量の愛液によってすでにじっとりと重くなっていた。
ひろしはそのまま、遥の身体を強引に後ろ向きにさせ、四つん這いで突き出すような屈辱的な姿勢へと無理やり関節を動かして固定する。
時間が止まっているため、彼女の筋肉は抵抗することなく、関節の動くままに形を変えさせられるのだ。

「さあ、いよいよ本番だ。処女のお前が一生知るはずのなかった地獄へ、これから案内してやるよ」

遥は時間が完全に止まっているため、自分で動くことも、今何をされているのかを感じることも一切できない。
しかし、ひろしが彼女の肉体に加える物理的な圧力や摩擦は、時間が動き出した瞬間に、すべて一気に脳髄へと流れ込む時限爆弾のように蓄積され続けている。

ひろしは、ずぶ濡れになったショーツを容赦なく引き下ろし、膝の辺りまでずり下げた。
そして、ぷっくりと膨らんだ無防備な処女の割れ目を目の前に捉える。
未発達な蕾は先ほどの愛撫のダメージで敏感に充血し、固く閉じた膣口からはとろりと透明な蜜が垂れ続けている。

「こんなにも濡らして……お前の身体は、もう俺の肉棒を受け入れる準備ができているじゃないか」

ひろしは自らのズボンを下ろし、極限まで勃起して赤黒くうっ血した硬く熱を帯びた肉棒を取り出した。
そして、遥の小さな割れ目に、その亀頭を乱暴に押し当てる。
今はまだ挿入しない。
だが、太く熱い先端が、狭い膣口の入り口をぐりぐりと押し潰すように執拗に擦りつけられる。

湿った摩擦音を立てながらいう粘膜同士が擦れる生々しい水音が響く。
「遥……男を知らないお前の狭い穴が、どうやって壊されていくのか、しっかり覚えさせてやる」

ひろしは、遥の身体がさらに異物を受け入れやすくするため、指で割れ目を強引に左右に押し開き、溢れ出ている愛液を指先で膣口全体に塗りたくった。
そして、中指と人差し指を揃えて、処女の狭い膣口の入り口へ湿った音を立てながら浅くねじ込む。
遥の中は信じられないほどきゅっと強烈に締まり、まだ「異物」の侵入を一切許したことのない純潔な粘膜が、強固な拒絶の壁となって指の進行を阻む。

だが、ひろしは容赦なく指を強引に出し入れし、入り口の粘膜を物理的に引き伸ばしていく。
クリトリスを親指の腹でギリギリと押し潰すように乱暴にこすり上げながら、もう片方の手で、処女膜の手前の粘膜をえぐるように何度も何度も掻き回す。
時間が止まっているため遥は無反応だが、その粘膜の摩擦による物理的なダメージと発熱は、確実に彼女の肉体に刻み込まれていく。

「このまま、一気に処女膜をぶち破ってやってもいいんだがな……」

ひろしは、自らの暴力的な欲望が限界まで膨らんでいくのを感じながら、遥の腰を両手でガッチリと掴み、無防備なお尻をさらに高く突き上げさせる。
その瞬間、少女の割れ目がぱっくりと完全に開き、ひろしの肉棒が、ついに処女の扉を貫くための「本番」の準備を完璧に整えた。

世界は完全に静止している。
数千人の観客の誰一人として知らぬ間に、清純派アイドルのすべてが、ひろしの所有物として無残に解体されようとしていた。

ひろしは固まっている遥の耳元に顔を寄せ、冷酷に囁く。
「遥……この先、お前がどれだけの絶望と痛みに泣き叫ぶのか。全部、俺に見せてくれ」

そして、男の硬い肉棒の先端が、処女の固く閉ざされた入り口へと、ゆっくりと圧力をかけ始めた。

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