【処女覚醒】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.4(奥まで一気に突き上げ)

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時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語

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【処女覚醒】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.4(奥まで一気に突き上げ)

無機質な白い蛍光灯の下、夜のオフィスは外の車の音すら聞こえない、耳鳴りがするほど完全な無音の静けさだった。
うつ伏せの遥の腰を掴んだまま、ひろしはひとしきり打ち付けた腰の動きをようやく止め、荒い息を整える。
まだ、遥の中に出してはいない。この静止した世界には、まだいくらでも時間が残されていた。

ひろしは肉棒をゆっくりと引き抜き、上体を起こした。

冷たいデスクの上に、うつ伏せに横たわる遥の身体。
純潔を象徴するような純白のショーツは足首まで無残に脱がされ、生真面目なタイトスカートは腰の限界まで捲り上げられている。
無防備に露わになった遥の白くて滑らかな尻と、男を知らない処女の秘部。
彼女は時の檻の中で完全に気絶したように静止しており、無抵抗のまま、ひろしの好きなようにされることしかできない。

挿入を繰り返すだけで終わらせるつもりは、ひろしには全くなかった。
この誰にも邪魔されない絶対的な静止世界で、遥の未開の身体のあらゆる快感を強制的に引き出し、どこまでも淫らに貪り尽くすつもりだった。

まずひろしは、うつ伏せの遥の細い腰に両手を添え、まだ張りがあって肉厚な尻を、まるで粘土をこねるように愛おしげに、そして下劣に揉みしだく。

「可愛いな……遥、君のこの柔らかくて綺麗な尻。毎日スーツの上から眺めて、いつか俺のモノにしたいとずっと思っていたんだよ」

両手で尻肉を大きく左右に広げたり、下から包み込むように持ち上げたり、じっくりとその極上の感触を楽しむ。
その間にも、遥の白い太ももから脚の付け根へと、指先でねっとりとなぞり上げては、すでにぬめるように溢れ出している蜜の感触を確認する。
ひろしは遥の身体の驚くほどの柔らかさ、内臓の温かさ、そして蜜でとろとろに濡れた滑りを、まるで自分だけの最高級の宝物でも扱うようにじっくりと愛でていた。

次に、ひろしは自分の赤黒く怒張した肉棒を、遥の濡れそぼった割れ目にピタリと押し当て、再びゆっくりと挿入していく。

「色々な腰の動かし方で、君のこの生真面目な身体を、俺の支配に抗えないよう従わせてあげるよ……。隅々まで、俺のモノの形を覚え込ませてやる」

動かない彼女の耳元で悪魔のように囁きながら、ひろしは様々なリズムと角度で重い腰を動かし始めた。
ゆっくりと浅く出し入れして、神経が集中している敏感な膣口のひだだけを意地悪く刺激したかと思えば、今度はぐっと奥まで一気に限界まで突き上げて、遥の未熟な膣奥の子宮口に、肉棒の根元まで深く容赦なく押し込む。
ピストンを繰り返すうちに次第に、ねっとりとした処女の粘液が肉棒全体にべったりと絡みつき、狭い膣壁は硬く怒張した肉棒を吸い付くように奥へ奥へと迎え入れていく。

「遥の中、すごくいいよ。まるで俺の太いモノの形や動きを、粘膜が必死に覚えようとしているみたいだ。お前の身体は、実はこんなに淫乱だったんだな」

ひろしはそう歪んだ笑みを浮かべて囁きながら、今度は腰を小刻みに前後させて、息つく暇もない強い摩擦の刺激を与える。
単純な前後のピストン運動だけでなく、腰をぐるりとすり鉢でするように円を描くように動かし、未開の膣内のすみずみまで、亀頭の先端で徹底的に責め立てる。
そのたび、遥の奥深くに、彼女自身も知らない狂気じみた快感が何層にも折り重なり、気絶したままの遥は何も認識できず、身体には強い圧迫と摩擦による損傷だけが重なり続けていた。

「君のこの未熟な身体、一体どこまで強烈な快感に堪えられるかな? まだまだ、これからだぞ」

ひろしは今度は、遥の柔らかい尻を片手で大きく左右に開き、まだ誰にも見られたことのないアナルの小さな皺を、指先で優しくなぞる。
少しだけ自分の指を遥の愛液と唾液でたっぷりと濡らし、ゆっくりと、そのきつく閉じた未知の入り口に押し当てる。

「ここも、まだ大人の男の指一本すら、誰にも触れられたことがないんだろう……綺麗だ。俺が初めてを全部貰ってやるよ」

遥、大人の男に犯される初めての感覚が、今、全部君の中に降り積もっていくぞ。時が動いた瞬間、君がどんな声を上げて絶頂するのか、楽しみで仕方がない。

アナルの皺を慎重に、しかし力強くなぞり、徐々に太い中指の第一関節までを無理やりめり込ませていく。
湿った狭い括約筋が押し広げられ、異物の侵入に驚いたアナルの奥の粘膜が細かく痙攣するように震える。
前は肉棒で膣を、後ろは太い指でアナルを。両方から同時に与えられる強烈な快感が、静止した遥の身体を雷のように突き抜けていく。

ひろしはさらに、空いた片手で机に伏せている遥の前に回り込み、股間のクリトリスの小さな粒を人差し指と親指で摘まみ、ぐりぐりと容赦なくやさしく擦る。

「ここの可愛い粒も、すっかり充血して硬くなってる。遥、これだけいじられて、もう本当は堪えきれないんだろう? 時が止まっていなければ、今頃泣き叫んで腰を振っているはずだ」

ひろしの指先は、敏感なクリトリスの皮を剥いて執拗に責め、時には軽く爪を立ててつまみ、時には円を描くように高速で撫で回す。
前方のクリトリス、後ろのアナルへの指の侵入、そして最奥を突き上げる肉棒の膣へのピストン。
同時に三箇所を猛烈に刺激され、遥の純潔な身体は、完全に止まった時間と世界の中で、声なき絶叫を上げて悶え狂うしかなかった。

それだけではひろしの欲望は終わらない。
ひろしはうつ伏せの遥のシャツのボタンを乱暴に外し、大きく乱れたブラウスの隙間から分厚い手を差し入れる。
下着越しに、控えめだが柔らかな小ぶりな胸を両手で包み込み、未熟な乳房を形が変わるほどにゆっくりと、力強く揉みしだく。

「遥……君の胸も、とても綺麗で最高だ。ふわふわで、俺の大きな手のひらいっぱいにすっぽりと収まる。この初々しい感触、たまらないな」

薄ピンク色の乳首を親指の腹でザラザラと転がし、時には少しだけ強く摘まみ上げ、刺激を受けてぷくりと硬く勃起して立つ乳首を、執拗に指先で弄ぶ。
遥の生真面目だった全身は、今や頭のてっぺんから爪先まで、完全に男の与える圧倒的な快感によって塗り替えられていく。

ひろしの重い腰は絶え間なく獣のように動き、浅く、深く、円を描き、時にピタッと止めては一番敏感な場所をねっとりと擦り上げ――
それと同時に、アナルへの未知の指責めと、クリトリスの強烈な摩擦刺激、そして乳房への容赦ない愛撫が、四方八方から逃げ場のない遥の肉体を責め続けた。

「遥、君はこんなにも感じやすくて、淫らな身体をしてたんだな……」

どんなに生真面目で我慢強いお前でも、この常軌を逸した耐えきれないほどの快感は絶対に耐えられないだろう。時が戻った瞬間、君はきっと、俺の腕の中で制御を失って泣き叫んで絶頂するはずだ――。

完全に止まった世界の中で、遥の身体は絶頂に近い凄まじい快感の波を何十層にも折り重ねられ続ける。
彼女は自分の身に何が起きているのか何も知らぬまま、全身のすべての性感帯を強制的に目覚めさせられ、奥底の子宮から熱い蜜をだらだらとあふれさせていた。
机の上に滴り落ちる液体の量は、彼女がいかに感じているかを如実に物語っている。

ひろしは汗ばんだ遥の白いうなじや首筋に熱い唇を落とし、乱れた黒髪を梳きながら、完全に支配しきったという満足げな笑みを浮かべて彼女の身体を強く抱きしめる。

時が戻ったとき、一体どんなに淫らで絶望した顔を見せてくれるんだろうね、遥……。お前の初めては、すべて俺がこの手で染め上げてやる。

執拗な愛撫はまだ終わらず、どこまでも続く。
太い指、粘りつく舌、激しい腰の律動、硬い乳首を転がす親指。
男の放つすべての支配の力がひとつになって、遥の処女の身体に誰も到達したことのない新しい快感の波を際限なく作り出していく。

まだ、この長い夜は終わらない。
遥の無防備な内側で、止まった時間のぶんだけ、恐ろしいほどの快感と絶頂のエネルギーがマグマのように積もっていく。
ひろしのサディスティックな欲望は、まだこの密室の世界の時間を解き放つ気配すら全く見せなかった――。

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