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オフィスレディーが堕ちる夜:END(激しい暴力ピストンと嗚咽)
深夜の冷え切ったオフィスに、もはや人間としての尊厳など微塵も残っていない、生々しい肉と肉がぶつかり合う卑猥な打撃音だけが響き渡っていた。
! ! !
無機質なデスクの隙間に作られた簡易ベッドの上。遥は四つん這いの無様な姿勢をとらされ、丸出しにされた白いお尻を高く突き上げさせられていた。その後ろから、獣のように荒い息を吐くひろしが覆いかぶさり、赤黒く肥大化した肉棒を、処女膜を失ったばかりの未熟な産道へと容赦なく根元まで叩き込み続けている。
録画を続けるスマートフォンの冷酷な赤いランプが、闇の中で不気味に明滅している。その無機質なレンズは、四つん這いで激しく前後に揺さぶられる遥の惨めな姿と、未開発の柔らかな粘膜を容赦なく抉り取る太い異物の出入りを、執拗なまでに克明に映し出し続けていた。
「ほら、もっと腰を振れ! 中を言わせろ!」
ひろしは遥の華奢な腰骨を両手でガッチリと掴み、逃げることなど一切許さない強固なホールドのまま、親の仇でも討つかのような力任せのピストンを繰り返した。
「……あぁっ! いたいっ! やっ、やめてぇっ……!」
遥は涙とよだれでぐしゃぐしゃになった顔をシーツに擦り付け、首を激しく横に振りながら悲痛な嗚咽を漏らした。しかし、ひろしの腰は止まるどころか、さらに速度と威力を増していく。
! ゴチュッ! グッチュウゥッ!
肉棒が未開の最奥に激突し、繊細な子宮口を乱暴に擦り上げる。そのたびに、腹の底から内臓を引き千切られるような鋭い鈍痛が走り、遥の身体は雷に打たれたように大きく跳ね上がった。(……お腹が……裂けちゃう……っ、もう、むり……っ!)
「お前、課長の前じゃ絶対にこんなだらしない顔を見せないだろ? それがどうだ。今じゃ俺の肉棒に貫かれて、こんなに卑猥な音を鳴らしてやがる」
ひろしの嘲笑が、痛みと屈辱でパニックに陥りかけている遥の脳髄を容赦なく殴りつける。
「……ちがっ……ちがうの……っ! やだ、もう、やめてぇっ……!」
「何が違うんだよ。ほら、カメラの連中に、お前のになったところを見せてやれ。自分で指を使って、入り口を大きく広げるんだ。早くしろ!」
逆らうことなどできない。逆らえば、この破廉恥な動画が即座に課長や会社中の人間に送信されてしまう。遥は絶望に支配されたまま、震える指を後ろへと回し、太い異物が突き刺さって限界まで引き伸ばされている自身の秘所の入り口へと指を掛けた。
そして、涙をポロポロとこぼしながら、恥ずかしい色の肉をカメラに向かって無理やり押し広げた。
「そうだ、いいぞ。そのまま『奥まで入ってるのが見えてます』って言え」
「……おく、まで……はいってるの、が……みえ、て……ます……っ」
言わされた直後、ひろしは悪魔のような笑い声を上げ、さらにスピードを一段階引き上げた。
バチィッ! ! !
ひろしの下腹部が、遥の柔らかいお尻の肉に激しくぶつかり合い、オフィスに破裂音のような打撃音が響く。という粘液の擦れる音。愛液と汗、そして絶望の涙が混ざり合い、遥の身体から急速に生きる気力が奪われていく。
「……ぁ、ぁっ……! やめて……いたい……っ、むり、むりぃっ……!」
遥はついに耐えきれず、声にならない嗚咽を上げながら、振り向いてカメラに向かって泣き顔を晒した。
「泣いても無駄だぞ。課長にもこの最高にだらしない姿をたっぷり送ってやるからな」
ひろしの言葉は、遥の心を確実に破壊していく。
涙を流し、自らの指で恥部を広げたまま、見知らぬ男の肉棒に奥の奥まで休むことなく貫かれ続ける。真面目で清楚だったはずの自分が、たった一夜にして、どこにでもいるただの慰み者へと堕とされてしまったという圧倒的な事実。
「中がぎゅんぎゅん締めつけてきたな。恐怖で締まってるのか? それとも感じてるのか? どっちにしろ、もっと奥までに突っ込んでやるよ」
ひろしの腰の打ち込みが、さらに暴力的で容赦のないものへと変わる。遥の狭い産道は、強烈な摩擦による未知の熱感と、内臓を直接殴られるような圧倒的な痛みに支配された。
「……だめぇっ! やめてっ、もう、こわれちゃう……っ!!」
遥はベッドのシーツを両手で強く握りつぶし、肩を震わせて本格的に泣きじゃくり始めた。もう、言葉による懇願など通用しない。ただ本能のままに痛みを訴え、涙を流すことしかできなかった。
しかし、男はその涙すらも極上のスパイスとして楽しみ、両手で遥のお尻の肉を乱暴に鷲掴みにすると、力いっぱい腰を打ち付けた。
「にしてやる! 奥の奥まで全部壊して、その様子をたっぷり撮ってやる!」
「……おねがい……やめて……っ、ゆるして、ください……っ! もう、むりです……いたいですぅっ……!」
涙がポロポロと顎を伝い、シーツに濃い染みを作っていく。しかし、男の凶器は遥の体内でさらに一回り大きく膨張し、柔らかな粘膜を凶悪に擦り上げるたびに、耐えきれない痛みと絶望のどん底へと突き落とした。
「もっと懇願しろ。さっきみたいに『奥まで壊してください』って、カメラに向かって言え!」
遥はもう、人間としての意思を持たなかった。ただ命じられるままに、ロボットのように口を動かす。
「……こわして、ください……おく、まで……もう……なにもかも……っ」
無機質なカメラレンズは、涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった顔と、指で広げられて乱暴に肉棒を出し入れされる惨めな股間の両方を、同時に冷酷に記録していく。
「課長よりも、お前の身体に似合うのは、やっぱり俺のこの肉棒だな!」
ひろしが勝ち誇ったように言い放ちながら、腰を前後に止めどなく激しく揺らす。
「……やだ……いやだぁっ……! やめてぇっ……!」
激しいピストン。奥の柔らかい壁に容赦なくぶつかるたび、遥の身体が物理的にバラバラに砕け散ってしまいそうなほどの衝撃が走る。大量に溢れ出した愛液が、に張った狭い空間をに掻き回し、卑猥な泡を吹いていた。
「カメラに向かって、もっとエロい顔しろ。舌を出して、泣きながら喘げ。早くしろ!」
遥は屈辱に顔を激しく歪めながらも、言われた通りにだらしなく舌を出し、涙でぐしゃぐしゃの顔をカメラへと向けた。
「……あぁっ、やめてっ、やだぁっ……! いたいっ……おねがい……っ」
途切れ途切れの、悲痛な叫び。しかし、男はそんな遥の絶望をあざ笑うかのように、腰をさらに強く、深く打ち付ける。
ッ! グチャアッ! !
肉と肉がぶつかり、粘液が飛び散る地獄のような音が、夜のオフィスを満たしていく。遥はもう抵抗する気力すら完全に尽き果て、ついに子供のように声を上げてわんわんと泣き出した。
「……もうやめてぇっ! もうやめてっ、おねがい……ゆるしてぇっ……!!」
その本気の涙も、心からの懇願も、カメラの前ではただの最高に卑猥で興奮するデジタル記録にしかならない。
「もっと泣け! もっと強く中を締めつけろ!」
遥の未熟な産道は、終わりの見えない痛みと恐怖で本能的にぎゅっと収縮し、それがさらに男の快感を煽るという最悪の悪循環に陥っていた。
「課長には絶対に見せられない、最高にだらしない顔だな。お前、本当はこういう乱暴なのが好きなんだろ?」
「……ちがうっ……きらい……もう、やだぁっ……!」
必死の否定も、絶え間なく打ち込まれる肉棒の暴力的なピストンの前に、無残にかき消されていく。ベッドのシーツは遥の涙とよだれ、そして恥ずかしい分泌液でぐっしょりと重く冷たく濡れそぼっていた。
身体はあまりの痛みに小刻みに痙攣し続け、心は真っ暗な絶望の底でひたすらに泣き叫んでいる。スマートフォンの録画ランプは、そんな真面目なOLの尊厳が完全に破壊され尽くすこの地獄を、たった1秒も逃すことなく記録し続けていた。
夜はまだ終わらない。激しいピストンも、決して止まることはない。
遥の哀れな嗚咽と、肉をかき回す卑猥な水音だけが、冷え切った誰もいないオフィスの奥深くで、いつまでもいつまでも残酷に響き続けていた。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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