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オフィスレディーが堕ちる夜:vol.19(絶望の騎乗位生配信と消えない屈辱)
深夜のオフィス。冷たい床の上で、警備員の醜悪な指によって無理やり引き起こされた絶頂。その余韻が未だに遥の下腹部を焼くように苛み、彼女はぐったりと横たわったまま、ただ痙攣することしかできなかった。
つい先ほどまで、目隠しをされた状態で不特定多数の視線に晒され、純潔な処女の肉体を無理やりこじ開けられた激痛と絶望。その生々しい記憶が、今も遥の脳裏に焼き付いて離れない。股間からは、警備員が執拗にかき回したせいで分泌された大量の愛液が、と絶え間なく流れ落ちている。自分が人間としての尊厳を取り戻せる日は、もう二度と来ない。この男の歪んだ欲望のために、一生身体を汚され続けるのだ。その絶望的な未来図が、遥の脳裏に鮮明に焼き付いて離れない。
親に昨日の惨状をばらすという脅迫の手前、遥には逃げるという選択肢すら残されていなかった。冷え切った身体が、エアコンの容赦ない冷風を受けて小刻みに震え続ける。肌に鳥肌が立ち、体温が急速に奪われていくのがわかる。しかし、それ以上に彼女の心を凍りつかせているのは、これから再び始まるであろう地獄のような凌辱への恐怖だった。
目隠しは外されたまま、素顔と涙でぐしゃぐしゃになった表情を、ライブ配信のカメラが容赦なく追い続けている。スマートフォンから放たれる無機質なレンズの光が、遥にとっては何よりも恐ろしい凶器に感じられた。
「……さて、絶頂の顔は十分に堪能させてもらった。今日は、配信の続きだ。今度は騎乗位でやってもらう」
警備員は悪魔のような笑みを浮かべながら、再び遥の前に立ち塞がった。そして、自らの下品に膨れ上がった醜悪な肉塊を引きずり出し、ベッドの端に腰を下ろしたのだ。赤黒く怒張したその凶器を見た瞬間、遥の全身の血液が凍りついた。むせ返るような男の匂いが、鼻腔を容赦なく犯していく。
「ひっ……! や……いやです……そんなの、むりです……っ!」
遥は恐怖で顔を真っ青にしながら、必死に首を振った。これ以上、この悪魔の手で身体を触られるのだけは耐えられなかった。ましてや、男の上に跨って動くなど、絶対に許容できるはずがなかった。
「逃げても無駄だ。動画も写真も全部流すぞ。お前の壊れた顔、全部会社にも課長にも見せてやる」
警備員の卑劣な脅迫に、遥は肩を震わせ、もはや拒絶も許されなかった。カメラの前にその惨めな姿を晒すことしかできなかった。
「さあ、騎乗位だ。自分で跨って、配信カメラに全部見せながら腰を振れ」
(……だめっ……そんなこと、できない……っ!!)
遥は涙を堪え、足元に置かれたバスタオルの上にゆっくりと膝をつく。全裸のまま、股間からはまだ先程の愛液と涙の痕跡が残っている。
スマートフォンの画面には、信じられないほどの速度でコメントが滝のように流れ続けている。「最高」「また泣き顔だ」「早く跨れ」「入ってるところ見たい」「イキ顔もっとアップで」……無数の見知らぬ人間たちが、遥の絶望を娯楽として消費している。その事実が、彼女の精神を完全に破壊していく。
「ほら、配信カメラの前で、ゆっくり自分で入れろ。顔も股間も全部映せ」
「ひぃぃっ……! い、いれます……いれますからぁっ……!!」
遥は息を震わせながら、両手で警備員のものを恐る恐る掴み、自らの花唇にあてがう。冷たい空気と、男の暴力的な熱さが、太腿の奥に伝わってくる。配信カメラのレンズが、遥の生々しい姿をズームで映し出す。
「自分の手で、ゆっくり咥え込んで、痛かったら顔も声も配信で全部見せろ。配信のみんなに“私が入れます”って言え」
遥は絶望と羞恥に声を震わせながら、懇願した。
「……私が、入れます……」
震える手で先端を押し当て、ゆっくりと腰を沈めていく。先程の絶頂で内部は愛液で満たされているとはいえ、巨大な異物が無理やりこじ開けていく激痛に変わりはない。
! ゥッ!
「んっ……くっ……いたい……っ! いたいよぉっ……!!」
裂けるような激痛が遥の下腹部を貫き、脳髄が真っ白に焼き切れた。そこには快感など一ミリも存在しない。あるのは、自らの肉体が物理的に破壊されていくという圧倒的な恐怖と、ただひたすらの激痛だけだ。太腿が限界まで震える。
「全部入ったら、配信カメラに“入りました”って言え。泣き顔アップで」
遥は涙を流しながら、カメラに顔を向けた。
「……入りました……」
声が嗚咽で詰まり、喉が締めつけられる。完全に根元まで埋まりきった巨大な圧迫感が、遥の内臓を押し潰す。
「さあ、そこからだ。自分で腰を動かして、騎乗位でイくまで配信を止めない」
警備員の両手は遥の腰に添えられ、逃げられないようにがっちりと押さえつけてくる。
遥は絶望の中で、ゆっくりと腰を前後に動かし始めた。
その瞬間、最奥まで一気に貫かれる衝撃が走った。
「んっ……あっ……あぁっ……!」
動くたびに、内部の粘膜が無理やり擦られ、激痛が全身を貫く。肉と肉がぶつかる音、濡れた内部が男を咥え込む生々しい水音が、静まり返った部屋に無情に響き渡る。全てが配信のマイクを通して、世界中へと垂れ流されていく。
「動きがエロい」「もっと腰振れ」「喘ぎ声大きく」「イキそうな顔でカメラ見て」
配信のコメントがさらに加速する。警備員は全く手加減をしなかった。
「声を出せ。配信のみんなに“私、イキたい”って懇願しろ。課長の名前も呼べ」
遥は涙を零しながら、必死に首を振った。
「……私、イキたい、です……」
「課長、見ててください……っ!」
腰を振るたび、奥に巨大な異物がめり込んで、内壁が激しく擦られる。
「やだ……見ないで……はずかしい……っ!」
警備員は遥の腰を持ち上げて、今度は激しく、何度も無慈悲に上下させた。
「あぎっ! ああっ! ひっ……ぐぁっ……!!」
容赦のない暴力的なストロークが、遥の内臓を直接打ち据える。激しい摩擦によって、遥の秘部から血が滲み出ても、警備員は全く手加減をしなかった。逃げ場のない衝撃が全身を貫き、遥の体は無残に上下に揺さぶられ続ける。
「もっと腰を落として、一番奥まで入れろ。カメラを見て、“奥まで入ってます”って言え」
遥は顔を歪め、涙を拭う余裕もなく、嗚咽まじりに言わされた。
「……奥まで入って、ます……」
「やだ……こわれちゃう……っ!」
奥まで何度も打ち込まれ、巨大で異質な圧迫感が限界を迎える。激痛が徐々に、今まで感じたことのないおぞましい熱へと変容していく。
「もっとだ、配信カメラの前で乳首も弄れ。泣き顔で“見てください”って懇願しろ」
遥は片手で自らの胸を摘まみ、配信カメラに顔を向けて、掠れた声で呟く。
「見て、ください……」
「こんな顔……全部、見て……っ」
腰は勝手に上下に跳ね、激痛と屈辱で頭が真っ白になっていく。
「騎乗位でイキ顔」「泣きながらイけ」「全部見せてくれてありがとう」
配信のコメントが止まらない。警備員は遥の腰をさらに強く押し下げ、奥を突くたびに、遥の全身が痙攣する。
「イきそうになったら、“イかせてください”って配信に叫べ。課長の名前も絶対に呼べ」
遥は涙に濡れた頬で、喉を震わせて絶叫した。
「イかせて、ください……っ!!」
「課長、見ててください……っ!!」
腰を振るたびに、奥に熱い感触が広がり、ついには太腿が限界を迎えて痙攣しはじめる。
「もう、だめ……いく……いきそう……っ!!」
「イケ!」「泣き顔最高」「全部見せろ」
無数の欲望が画面を埋め尽くす中、遥の身体は羞恥と絶望と、おぞましい熱の坩堝で激しく震えた。
「いく……いっちゃう……課長……っ!!」
声が裏返り、全身が大きく跳ね、内部が限界まで締め付けられる。
涙と嗚咽、大量の涎を撒き散らしながら、配信カメラの前で、遥は騎乗位のまま二度目の絶頂を迎えた。
全身が小刻みに激しく痙攣し、太腿がぴくぴくと震える。しばらく動けず、警備員の巨大なものが内部で暴力的に脈打っている。
警備員は遥の顔をカメラに寄せ、悪魔のように囁いた。
「全部見せてくれて偉いな。課長より、ずっとエロい顔だったぞ」
遥の涙は止まらず、全身は熱と汗と大量の愛液に濡れそぼっていた。
自分が人間としての尊厳を取り戻せる日は、もう二度と来ない。この男の性欲処理のために、一生身体を汚され続けるのだ。その絶望的な未来図が、遥の脳裏に鮮明に焼き付いて離れない。もう、どう足掻いてもこの生き地獄からは抜け出せない。
完全に男の都合よく開発され、純潔だったオフィスレディーの心は、無数の視線に晒された絶頂とともに、底なしの暗闇へと完全に堕ちていったのだった。彼女の絶望は永遠に、本当に永遠に終わらない。決して。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
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