【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.22(朝、ディープキスから正常位)

大学・サークル

▶ 名前変換:入力フォームを開く






【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.22(朝、ディープキスから正常位)

深夜の深い静けさの中。
寿子の口内へすべての精液を吐き出し切ったひろしは、絶望で完全に抜け殻のようになった彼女を、乱れたベッドへと無造作に抱き寄せた。
寿子はとめどない涙と生温かい体液、そして大量の唾液でぐしゃぐしゃに濡れた顔のまま、抵抗する気力すら完全に失い、ただ力なく冷たいシーツに身体を沈めることしかできなかった。

ひろしの大きく無骨な手は、完全に自らの性処理の道具となった彼女の乱れた髪を満足げに撫で回し、絶対的な支配の余韻を漂わせたまま、すぐに深く穏やかな眠りの中へと堕ちていった。
寿子は、つい数時間前まで自らの純潔を無惨に引き裂き続けた男の腕の中でうつ伏せになり、枕を大粒の絶望の涙で濡らし続けた。
自分の秘部の最奥に、そして喉の奥深くにこびりついて決して離れない、他人の生々しい白濁の圧倒的な感触と暴力的な匂い。
それらを決して洗い流すこともできないまま、寿子はいつしか、浅く、ひどく絶望的な眠りへと意識を手放していった。

……翌朝。
薄明かりがカーテンの隙間から部屋に無慈悲に差し込み、寿子にとっての新しい地獄の一日が訪れる。
寿子は重たく腫れ上がったまぶたを閉じたまま、いまだにひろしの腕の中にきつく囚われていた。
目が覚めきらない混濁した脳に、昨日の昼間のトイレでのこと、夜の絶望的な交際の強要――すべての最悪な現実が、冷たい津波のように一気に押し寄せてくる。
下半身に意識を向けると、未開だったはずの産道の奥から、昨夜執拗に注ぎ込まれた大量の精液が、生ぬるい粘液となって太腿を伝い、シーツへと重くに零れ落ちていく極めて不快な感覚があった。

恐怖と羞恥で小さく身震いした寿子の唇に、不意に、熱く乾いた男の唇が乱暴に押し当てられる。

「……んっ……っ!?」

ひろしの唇が、寿子の小さな唇を強引に塞ぎ、朝の挨拶とばかりに太く生々しい舌を、彼女の口内へと遠慮なくねじ込んでくる。
喉の奥で悲痛な嗚咽を激しく堪えながらも、寿子はあの悪質な動画による脅迫を思い出し、その暴力的なディープキスに逆らうことができない。
粘着質な水音が、朝の静かな寝室にひどく卑猥に響き渡る。
ひろしの太い舌が寿子の口内を隅々まで蹂躙し、互いの唾液が下品に絡み合い、彼女の意思とは無関係に口の端からドロリとこぼれ落ちていく。

寿子の目にはすぐに大粒の涙が滲み、反射的に顔を背けようと身を捩るが、ひろしの強い腕が彼女の後頭部をしっかりとホールドして絶対に逃がさない。

「……んっ、んんっ……やっ、やだ……ひぐっ」

ディープキスの息苦しい余韻が続く中、ひろしはゆっくりと、寿子の白く細い太腿を左右に大きく無防備に開かせた。
分厚い手のひらで柔らかな膝裏を撫で上げ、指先で震える内腿をねっとりとなぞる。
彼の股間では、朝特有の強烈な熱と膨張を取り戻した肉棒が、すでに完全な凶器となって次の暴発の時を待っていた。

ひろしは布団を荒々しくめくり捨て、仰向けの正常位の体勢のまま、寿子の両脚を自分の腰に深く、強引に絡ませた。
正面から彼女の涙でぐしゃぐしゃになった無惨な顔を見つめ、唇を深く重ねたまま、亀頭の先端を、昨夜の惨劇で重くに汚れたままの膣口へと容赦なく押し当てた。

「……っ! ぃっ、ああっ……!!」

ずぶり、と熱く硬い巨大な肉塊が、寿子の狭い内側へ、何の準備も前戯もないまま一息に奥深く侵入していく。
膣内は、昨夜酷使された粘膜の熱と、奥に溜まったままの大量の精液のせいで異常なほど滑りが良く、彼女の激しい拒絶の意思とは裏腹に、何の抵抗もなくひろしの肉棒を一番奥の子宮口まで招き入れてしまった。
入り口から最奥へ、何重にも折り重なる敏感な肉襞が、男の巨大な異物を無理やりねじ込まれることで、引き裂かれるような強烈な圧迫感と鈍痛を寿子の脳髄へと叩き込んでくる。

ひろしは寿子の耳元で、冷酷なまでに満足げに囁く。

「朝から、お前の中は最高だな……。俺の精子で重くのくせに、締めつけも熱さも、全部がたまらないよ」

その言葉が、寿子の残されたわずかなプライドを鋭く突き刺し、修復不可能なまでに粉々に打ち砕く。
とめどない涙が頬を伝い落ちるが、懇願しようと開いた唇は、すぐにまたひろしの太い舌で塞がれた。

「んっ、んんっ……!! ひぐっ……!」

ひろしの腰が、正常位の完全に密着した体勢のまま、ゆっくりと前後に重く、暴力的なストロークを刻み始める。
産道の奥深くで硬い肉棒が容赦なく擦れ、白濁した粘液が結合部で不快に泡立ちながら、男の凶器の根元までねっとりと絡みつく。
一度浅く引き抜いてから、再び最奥めがけてゆっくりと深く沈めるたび、未開だったはずの内側の襞が無理やり押し広げられ、摩擦による痛みに似た熱が寿子の下腹部を激しくかき回す。

「やっ、やめて、お願い……っ。ほんとに、今日は危険日なの……っ。お願い、やめてください……っ!」

寿子は正常位で顔を合わせながら、泣き叫んで必死に訴える。
だが、ひろしの熱く硬い肉棒の異物を強制的に包み込まされている膣内は、彼女の悲痛な言葉とは完全に裏腹に、限界を超えた愛液と熱で重くに溢れ返っていく。
彼女の身体は、昨日の暴虐な開発によって強制的に機能を引き出されており、恐怖と痛みに対する防衛反応として、さらなる分泌液を止めどなく溢れさせてしまう。
ひろしは、その圧倒的な名器の反応を自らへの迎合と勘違いし、抑えきれない興奮とともに腰の動きをさらに激しく、凶暴なものへと加速させた。

肉が激しく打ち据えられる鈍い音が、部屋に響き渡る。
膣の柔らかな肉壁がきゅうぅぅっと尋常ではない力で異物を締めつけ、暴力的なピストンにあわせて内側が激しくうねり、まるで寿子の身体そのものが、男の射精を急かしているかのような惨めな状態へと追い込まれていく。

「だめっ、だめなのぉっ……!! お願いっ、やめてぇ……っ! お願い、ひろしさんっ……! ひろしさんっ……!!」

寿子の涙は止まらず、腰に絡ませた脚をバタバタと無様に動かしてもがきながら、ただただ必死に正常位の密着の中で懇願し続ける。
だが、膣の最奥はすでに、ひろしの巨大な凶器を限界まで深く、逃げ場のないほど完全に受け入れてしまっていた。
ひろしは彼女の細い腰を両手でガッチリと押さえ込み、さらに奥の奥、最もデリケートな部分を直接叩き潰すように激しく突き上げる。

「中が、最高すぎて……。もう、お前以外に俺の精子を出す気になれないよ。お前の奥も、俺の精子をもっと欲しがってるみたいだしな」

そんな最低の言葉を浴びせられ、寿子の心は音を立てて崩れ続け、絶望的な嗚咽と大粒の涙が無限に溢れ出す。
何度拒絶の言葉を叫んでも、無情にも身体の奥深くに突き刺さる巨大な質量と、内臓を直接かき回されるような強烈な鈍痛が、彼女から考える力すらも完全に奪い去っていく。
ひろしの腰の動きが、次第に見境のない、さらに激しく暴力的な乱高下へと変わっていく。
朝の眩しい光が、寿子の絶対的な絶望と恐怖、終わらない涙、そして決して抗うことのできない絶対的な支配が交差する地獄のベッドの上に、どこまでも静かに、そして残酷に降り注いでいた――。

前の話に戻る

ここまで読んでくれてありがとう

選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。

📖 講義室で止まる時間の全ルート↻ 最初から読み直す🏠 他の物語を探す

コメント