【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.21(精子下さいと言え)

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【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.21(精子下さいと言え)

静まり返る深夜の寝室。
ひろしの剥き出しの下腹部の前に、全裸の寿子は四つん這いで這いつくばり、とめどない涙と大量の唾液でぐしゃぐしゃに濡れた無惨な顔を、極限の恥辱で真っ赤に染めていた。
目の前には、つい数分前に彼女の産道の最も奥深くに大量の白濁をぶちまけたばかりの、ひろしの肉棒が、早くも再び凶悪な硬さと暴力を取り戻して威圧的にそそり立っている。

寿子が震える唇で必死に奉仕を続けていると、ひろしが彼女の頭を撫で回していた手を止め、さらに冷酷な命令を下した。

「さっきみたいに舐め続けろ。でも今度は――“精子ください”って、口で俺に直接お願いしながらだ」

その常軌を逸した言葉に、寿子は反射的に顔を背け、喉の奥で悲痛な嗚咽を激しく殺した。
だが、ここで少しでも拒否の姿勢を見せれば、あの昼間のトイレでの悪質な動画が大学中にばらまかれ、彼女のこれまでの人生がすべて完全に終わってしまう。
極限の恐怖で身体が強張り、先ほどまで容赦なく犯され続けていた産道の奥が、拒絶とは裏腹にひりひりと熱く疼いて引きつる。
彼女の細い手足は、恐怖と寒さで激しくと止めどなく震えていた。

寿子は必死に手の甲で涙を乱暴に拭い、ひろしの巨大な異物に向かって、再び震える唇をそっと近づけた。

「……せ、精子……ください……っ」

声は恐怖でひどく掠れ、絶望の涙に濡れて惨めに震えていた。
ひろしはそんな彼女の無惨な姿を見下ろして冷酷にニヤリと笑い、さらに最悪の命令を付け加える。

「自分の膣も、指で愛撫しながらだ。口でしゃぶりながら、自分で中もちゃんと感じてろ」

寿子の羞恥は、とうの昔に限界をはるかに超えていた。
だが、ひろしの見下ろす冷酷な視線が、彼女の逃げ道を完全に塞ぎ、ただ従うことしか許さない。
寿子はゆっくりと、激しく震える片手を自分の太腿の間へと伸ばし、中指と薬指の先を、重くの自分の体液と先ほどの精液がねっとりと絡みつく自らの膣口に触れさせた。
そのまま、もう一度ひろしの巨大な凶器を、震える唇で深く包み込んだ。

「んっ……ちゅ、じゅるるっ……っ。……精子、ください……っ」

柔らかい唇でカリ首を舐め上げ、痺れる舌で裏筋を這わせながら、同時に下半身では、指先で自分の熱い膣口を探り、ゆっくりと中へと押し込んでいく。
何度も乱暴に犯されて限界まで濡れそぼった膣は、恐怖と絶望のなかでも、つい先ほどの暴力的な摩擦の熱を明確に記憶しており、彼女自身の細い指をぬるりとあっけなく奥へと滑り込ませてしまった。

「……っ、じゅるるっ、んっ……っ。お願い……っ、精子ください……っ」

涙がぽろぽろと途切れることなく頬を流れ落ちる。
大量の唾液が口から溢れ、ひろしの凶器の根元からとろりとだらしなく垂れ落ちていく。
自分の指で自らの膣をくちゅくちゅと掻き回す卑猥な水音が、部屋の静寂にいやらしく、残酷に響き渡る。
粘着質な水音があたりを支配していく。
ひろしは寿子の後頭部をさらに強く押さえ、容赦なく深く肉棒を彼女の喉の奥へと突き込んだ。

「もっと舐めろ。下の指も、子宮の奥まで入れてみろ」

ひぐっ、うぇっ、という悲痛な嗚咽を無理やり飲み込むように、寿子は異物を喉の最奥まで深く咥え込み、舌をぐるぐると絡めながら、下の指も自らの未開だったはずの膣の奥深くへとゆっくり沈めていく。
産道の中は、異常な摩擦の熱と粘り、そして先ほど注がれたばかりの他人の体液で完全に重くだった。
自分の指で内壁のデリケートな粘膜を擦り上げるたびに、膣口がきゅうぅぅっと防衛本能で締まり、どうしようもない異物感と究極の羞恥が入り混じって、彼女の思考を完全にショートさせる。

「じゅるるっ、ちゅ、んっ……っ。……ひろしさんの精子、ください……っ」

涙声で何度も、何度も、ひたすらに哀れに懇願するように囁きながら。
男の巨大な凶器を夢中で舐め回し、同時に自分の膣を二本の指で掻き回し続ける。
指先が最奥の敏感な部分に触れてびくびくと全身が震え、ひろしの声が頭の上から冷酷に降ってくる。

「お前の口で、俺を限界まで興奮させてみろ。下は、中で指を動かしてろ」

寿子は唇をすぼめて先端を吸い上げ、下の指で膣内の最も敏感な肉襞を擦りながら、自分の身体が強制的に反応させられ、さらなる愛液を溢れさせていくことに絶望し、激しくと激しく震え始めた。

「やだ……やだのに……っ。お願い……精子ください……っ。私の中に」

涙が滝のようにあふれ、激しい嗚咽で声が完全に詰まる。
それでも悪魔の命令には決して逆らえず、産道の奥を自分で刺激しながら、ひろしの肉棒を必死に、我を忘れたように奉仕し続ける。
ひろしの息が荒くなり、腰がわずかに前へ突き出され、巨大な肉塊が寿子の口腔の奥でさらに一回り大きく膨張した。

「……もうすぐだ、もっとだ。下の中も、口も、同時に一番きつく締めてみろ!」

寿子は下の指をもう一本増やし、三本の指で自らの膣を限界まで広げるように挿し入れる。
内側でとろとろに溢れ返る蜜と白濁が、指をぬるりと淫らに、そしてひどく生々しく包み込む。

「じゅるるっ、んんっ、っ……っ。ひろしさんの、精子……ください……っ!」

喉の奥深くに熱く硬い肉棒の異物を受け入れ、痺れる舌で限界までねぶり上げながら、膣の奥で自分の指を激しくピストンさせる。
顔はとめどない涙と唾液で完全にぐしゃぐしゃに濡れ、全身が究極の羞恥と恐怖の波に飲まれて激しく痙攣し続ける。
ひろしは堪らず、寿子の後頭部を両手で強くホールドし、腰を大きく前へ突き出して固定した。

「……出すぞっ、口の中で全部受け止めろ!」

寿子は涙で赤く腫れた目を見開いたまま、喉の奥いっぱいに肉棒を限界まで咥え込み、下の指を膣できつく締めつけながら――。
脈打つように、勢いよく……!!
暴力的な熱を持った大量の精液が、舌の上に、そして喉の最奥へと、勢いよく無慈悲に注ぎ込まれる。

「んっ……! んんっ……ぐっ、ごきゅっ……!」

口の中いっぱいに溢れ返った白濁は、強烈な塩味と特有の苦味、そしてひろしの濃い雄の匂いで完全に満ちていた。
寿子は嗚咽を漏らして泣きながら、それを一滴も零さぬよう、えづきながら必死に喉を鳴らして飲み下していく。
下半身の指は、自らの膣の奥で、強制的な痙攣の余韻を引きずりながらビクビクと情けなく震えていた。

「……ごちそう、さまでした……っ。精子、全部……もらいました……っ」

涙で完全にぼやけた視界。
赤く腫れ上がった唇の端から、飲みきれなかった男の体液と大量の唾液が、だらしなく糸を引いて垂れ落ちる。
下の指先は、膣の奥でびしょびしょに濡れそぼっている。
究極の屈辱、そして絶対的な絶望。
こんな異常な命令に泣きながら従い、自らの手で未開だったはずの自分を限界まで汚し、男の暴力的な欲望のすべてを口いっぱいに受け止めた自分自身への、激しい憎悪が渦巻く。
夜の深い静寂のなかで、ひろしの絶対的な支配と暴力的な凌辱だけが、寿子の心と身体に、もう二度と決して消えることのない深い絶望の烙印として、どこまでも残酷に刻み込まれていくのだった――。窓の外の月だけが、その一部始終を静かに見下ろしていた。

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