【撮影】借金返済のために売られた遥:vol.7(強制絶頂とマクロ接写)

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【撮影】借金返済のために売られた遥:vol.7(強制絶頂とマクロ接写)

小型ローターの激しい高周波振動に悶え苦しむ遥を見下ろしながら、ひろしは押し入れのダンボール箱からさらに異様な器具を取り出した。
それは、艶やかな紫色のシリコン製電動バイブレーションだった。
先端が丸く膨らみ、軸の部分には螺旋状の突起が刻まれている。
ひろしは、体内で器具を振動させれば最高の動画になるのだと、拒絶を無視して撮影の段取りを告げた。
男は申し訳なさそうな顔を繕いながら、反強制の圧力で遥の両膝を胸元まで深く押し曲げさせた。
「嘘……そんなの無理……っ! 入らないです……お願いですからやめて……っ!」
遥は泣き叫んで首を激しく横に振った。
ひろしとのSEXを重ねてきた遥にも、器具を挿入された経験はなかった。
しかし、ひろしは遥の拒絶に耳を貸すことなく。透明なローションをバイブの先端にたっぷりと塗りたくった。
粘り気のある液体が滴る先端が、テープの下で愛液を溢れさせている遥の膣口へとあてがわれる。
「大丈夫だよ、遥。お前の身体はもう十分に濡れてるんだから、すんなり入るって」
男の太い掌がバイブの底を掴み、遥の狭い開口部へと無慈悲に押し込んできた。
ローションと愛液が混ざり合い、濡れた粘膜を押し分けながら異物の先端が体内へと侵入を始めた。
冷たいシリコンの感触が熱い肉壁を押し広げていく感覚に、遥の背筋に冷たい粟立ちが走った。
恋人の口から発せられるお願いの言葉とは裏腹に、その腕力は遥の抵抗を微塵も許さず、逃げ場を完全に奪い去っていた。
信じていた恋人に異様な玩具をねじ込まれる屈辱に、遥の瞳から涙がとめどなく零れ落ちた。
他人に肌を見せることすら耐えられない自分が、こんなにも悍ましい器具を咥え込まされる現実に、遥の心は激しく軋んでいた。
恋人として信じていた男が、借金から逃れるためだけに、自分をカメラの前の見世物に仕立て上げている。
「頼むよ、遥……ちょっとだけ辛抱してくれればいいんだからさ」と繰り返される懇願の言葉が、逃げ道を塞ぐ冷酷な罠となって遥の心に深く突き刺さっていた。

重い圧迫感とともに、太いシリコンの塊が遥の膣内を押し広げながら沈み込んでいく。
愛液で濡れた入口に痛みはなく、柔らかな粘膜が異物に押されて少しずつ広げられていった。
これまで一度も知らなかった異様な充満感が、遥の下腹部を内側から猛烈に圧迫する。
ひろしは、痛みに強張る様子を無視し、太い器具まで身体が受け入れたのだと勝手に言い換えた。
「あ……っ、んんっ……! お腹が……苦しい……っ、抜いて……っ!」
遥はシーツを掻きむしりながら呻いた。だが、ひろしは容赦なくバイブを根元まで一気に押し込んだ。
根元のストッパーが遥の会陰部に密着し、膣内が硬い異物で隙間なく満たされる。
大口径のカメラレンズが、遥の開帳された股間の真ん前でその侵入の瞬間を逃さず捉えていた。
液晶画面には、陰核に黒いテープで貼られたローターと、膣口から突き出たバイブの柄が、逃げ場のない鮮明さで映し出されている。
人一倍恥ずかしがりやな遥にとって、これほど奇怪で淫らな器具を全身に装着された姿を撮影されることは、尊厳をズタズタにされる拷問だった。
しかし、ひろしは遥の羞恥を無視し、バイブの電源スイッチを無慈悲にオンにした。
低く重い振動の唸りが、遥の体内の奥深くに直接響き渡り始めた。
粘膜の奥深くにある神経の束が激しく揺さぶられ、遥の瞳孔が驚愕に見開かれた。
声にならない喘ぎが喉の奥で詰まり、下腹部全体が異様な熱気に包まれていく。
生まれつき極めて濡れやすい肉体は、異物の震えに過剰に反応し。体内の襞という襞から温かい分泌液を止めどなく溢れさせていた。
シリコンの表面と粘膜が激しく擦れ合うたび、湿った水音が室内に響き渡っていた。
体内を無理やりに押し広げられていく感覚は、かつて経験したことのない強烈な圧迫感を伴っていた。
濡れやすい粘膜は異物へ滑らかに絡みついてしまう。その肉体の裏切りが、遥をどこまでも追い詰める。
大口径のレンズがその侵入の瞬間を逃さず記録し。モニターの画面には恥辱に染まる自分の腰回りが克明に大写しにされていた。

陰核のローターが高周波で表面を痺れさせ、膣内のバイブが低周波で奥底を激しく揺さぶり立てる。
内外からの容赦ない二重の振動責めに、遥の全身が弓なりに跳ね上がった。
「ひゃあぁっ……!? あ、あぁっ……! だめ……っ、息が……止めて……っ!」
遥の口から、掠れた悲鳴が途切れ途切れにほとばしり出た。
振動する突起が体内の敏感な襞を執拗に擦り上げ。膣壁が耐え切れずに激しく痙攣してバイブを締め付ける。
慣れない器具を押し込まれた敏感な肉体は、強い刺激を拾い上げてしまい、抗う術を完全に奪われていった。
下腹部を貫く圧倒的な電気のような刺激に、遥の思考は白く塗り潰されそうになっていた。
愛液が泡立ち、結合部から溢れ出て太ももを濡らし、シーツへと染みを作っていく。
カメラの高感度マイクが、機械の重低音と濡れた粘膜の摩擦音。そして遥の乱れた息遣いを逃さず録音し続ける。
「すげえ……! 遥、カメラ見ろよ! お前、玩具でイキそうになってるぞ!」
ひろしが興奮混じりに叫ぶ中、遥の腰が激しく跳ね、足指が宙を掻くように硬直した。
全身の筋肉が強張り、引き攣れたような激しい痙攣が下腹部を突き上げる。
恥ずかしがりやの自分が、カメラの目の前で機械に犯され、全身を震わせて絶頂を迎えてしまう耐え難い自己嫌悪。
体内と体外の両方から機械の暴力的な振動に攻め立てられた遥は、カメラの前で抗えない強制的な絶頂へと押し流されていた。
激しく震える貫かれた秘所から止めどなく蜜が吹き零れ、遥の身体は白濁した絶頂の熱気に激しく痙攣していた。
絶頂の余韻に全身の筋肉が震える中、機械の容赦ない振動は止まることなく。遥の弱り切った肉体を揺さぶり続けていた。

← ローターを秘部へ固定される

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