【撮影】借金返済のために売られた遥:END(玩具絶頂からの生中出し)

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【撮影】借金返済のために売られた遥:END(玩具絶頂からの生中出し)

玩具で絶頂へ追い込まれた直後も、カメラの赤いランプは消えず、遥の逃げ場を奪い続けていた。

「頼むよ遥、最後にお願いがあるんだ。自分で胸を揉みながら、カメラに向かって顔を見せてくれよ」
ひろしは額に脂汗を滲ませ、血走った目で遥を見下ろしながら懇願と反強制の言葉を重ねてきた。
「お前が自分でアピールしてくれれば、この動画は信じられないくらいの高値で売れるんだ! 俺が助かるかどうかはお前次第なんだよ、頼むからさ!」
バイブとローターの二重の振動に責め立てられ、息も絶え絶えになっている遥に、拒絶する気力は残されていなかった。
頭の中は強烈な刺激の連続で麻痺し、羞恥と屈辱の限界すら焼き尽くされそうになっていた。
遥は震える両手を自らの胸へと伸ばし、テープで圧迫された乳房をぎゅっと鷲掴みにした。
指先で自らの柔らかな乳肉を押し潰し、硬く尖った突起をカメラのレンズに向かって押し出す。
「あ……っ……ひろし、さん……っ、カメラの前で……こんなの……っ」
涙で濡れた瞳でレンズを見つめさせられながら、遥の唇から情けない息が漏れる。
大口径のレンズには、自らの胸を揉み。股間に太い器具を咥え込んだまま悶絶する遥の全貌が克明に捉えられていた。
清楚で内気だった遥の面影を踏みにじるように、見世物として晒されている自分の姿がモニターに大写しになっている。
付き合っていた恋人の要求に従い。自ら恥態をアピールさせられるという屈辱が、遥の心を深く抉り取っていた。
レンズの向こうにいる無数の見知らぬ男たちに向けて。自らの秘部を晒す背徳感が、更なる分泌液を体外へと溢れさせていた。
「ほら、もっと顔を上げろよ! カメラに向かって見えるようにな!」と男の冷たい指先が太ももを小突いた。
人一倍他人の視線を恐れ、目立たないように生きてきた遥にとって、自ら胸を揉んで見せるという行為は、魂を削り取られるような屈辱だった。
しかし、恋人の必死な懇願の奥にある逃げ場のない重圧が、遥の抵抗を完全に封じ込めていた。
震える指先が乳房の肉を押し潰すたび、冷たい空気と機械のレンズがその無様な姿を冷酷に吸い込んでいった。

ひろしは三脚からカメラを外し、手持ちで遥の股間の至近距離へと肉薄した。
そして、手元のリモコンのダイヤルを目盛りの限界へと一気に捻り上げた。
耳を劈くような高周波の駆動音が室内に響き渡り。バイブとローターが激しい振動を繰り出し始める。
遥の体内が激震に揺さぶられ、内壁のあらゆる神経が一斉に跳ね上がった。
「ひぃっ……あ、あ、あぁぁぁっ……!!」
声にならない絶叫が遥の喉から迸り出た。
濡れた粘膜が、侵入したバイブを逃がさないように強い力で締め上げる。
痛みなど完全に消失し、ただ下腹部を貫く暴力的な電気のような刺激だけが全身を支配していた。
バイブの表面に刻まれた螺旋の突起が、超高速の振動とともに膣壁の最も敏感な襞を執拗に削り取るように蠢く。
下腹部の奥深くから熱い衝動が急速にせり上がり、膣口の筋肉が限界まで引き絞られる。
遥は必死に太ももを閉じようともがいた。だが、男の硬い膝が割って入り、逃げることすら許されない。
「すげえ! 遥、潮を吹くのか!? カメラに向かって全部出せよ!」
ひろしの興奮した叫びと同時に、遥の腰が畳から跳ね上がった。
粘膜の奥から弾けるように、遥の秘所から大量の愛液が勢いよく吹き飛んだ。
大口径のガラスレンズに、遥が放った熱い体液がしぶきを上げて浴びせかけられる。
レンズの表面を透明な液体が滴り落ち、画面が湿り気を帯びて淫らに歪んでいく。
遥の全身は激しい痙攣に見舞われ、足指を丸めて過剰な刺激に身を震わせ続けた。
自らの体液がカメラを濡らす感触に、遥の理性は完全に吹き飛ばされ、ただ掠れた呼吸を繰り返すしかなかった。
体内の最深部を激震が襲い、遥の意識は屈辱と絶頂の狭間に激しく投げ出された。
激しく泡立つ愛液がシーツを汚し、太ももを濡らして滴り落ちていく。
過敏になった粘膜を走る刺激の波に呑まれ、遥の拒絶の叫びは乱れた吐息へと崩されていった。
吹き荒れる体液の飛沫がカメラのレンズを濡らし。売られるための映像を淫らに染め変えていく光景が、レンズの奥へ克明に記録されていた。

遥の身体は痙攣を止められず、畳の上で強制的な絶頂の余波に震え続けていた。
焦点の合わない瞳から涙が流れる中、ひろしは器具のスイッチを切り、体内から太いバイブを引き抜いた。
入口は熱を持って腫れ、玩具に押し広げられた粘膜が頼りなく収縮を繰り返している。
だが、男は撮影を終えなかった。
ズボンと下着を下ろし、硬直した自らの肉茎を、玩具を抜いたばかりの濡れた入口へ押し当てた。
「いや……もう、やめて……入れないで……っ」
遥の拒絶を無視して腰が押し出され、何度も受け入れてきた生身の熱が、濡れた粘膜を奥へ向けて押し広げた。
玩具の刺激で溢れた愛液が侵入を滑らかにし、痛みのないまま男の肉棒が深く沈んでいく。
ひろしはカメラを結合部へ向け、赤く腫れた入口が男の太さに押し広げられる瞬間を記録した。
遥が逃げようと腰を引くたび、男は両脚を抱えてさらに深く押し込み、最奥へ重い衝撃を重ねていく。
玩具で過敏になった内壁は痛みと刺激を同時に拾い、遥の身体から力を奪った。
やがて男の呼吸が荒くなり、根元まで押し込まれた肉茎が体内で大きく脈打った。
直後、熱い白濁が最奥へ繰り返し放たれ、逃げ場のない膣内への生中出しが映像へ刻まれた。
ひろしが身体を離すと、白濁と愛液が混ざって内腿を伝い、濡れたシーツへ落ちていく。
玩具で絶頂へ追い込まれた直後に恋人から中出しされた遥は、そのすべてを売り物の映像として残された。
全身を濡らす白濁と愛液の冷たさの中で、遥には消えることのない屈辱の熱気だけが残った。
録画ランプが停止し、冷え切った密室には遥の弱々しい嗚咽だけが続いていた。

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