【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:vol.5(同級生編・顔への騎乗を強要)

催眠・精神支配

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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:vol.5(同級生編・顔への騎乗を強要)

遥の口内に残る、生臭くて重たい精液の強烈な後味。
その吐き気を催すような匂いとひどい粘つきが、何度唾を飲み込んでもいつまでも消えずに残る。
絶望の涙を滲ませたまま、遥は呆然と気味の悪い同級生・ひろしを見上げていた。
つい数時間前まで、自分は普通の真面目な女子大生として、平和な日常を送っていたはずだった。
それが今や、冴えない同級生の薄暗い部屋で全裸にされ、オナニー動画をネタに脅され、口の中に大量の精液を吐き出されている。
その恐ろしいまでの現実の落差が、遥の精神を根底から徹底的に打ち砕いていた。

ひろしは異常な興奮に赤く火照った顔でスマートフォンを取り出し、容赦なくカメラのレンズを遥に向けた。

「遥さん、そのままカメラを見て……『美味しい』って言ってみて……?」

その信じられないほど屈辱的な言葉に、遥の心は激しく反発する。
いやだ……そんな言葉、絶対に言いたくない……っ! 恥ずかしい、屈辱的すぎる……私、もう壊れてしまいそう……っ!
心の中では血を吐くような思いで全力で拒絶しているのに、催眠アプリの絶対的な呪縛は、遥の唇をゆっくりと、しかし確実に動かした。
喉が恐怖でひくひくと震え、何度も何度も心の中で抵抗するが、身体はひろしの命令にどうしても逆らえない。
自分の意志とは裏腹に、口が勝手に男を喜ばせるための言葉を紡ごうとする。
その抗えない事実が、遥の自尊心を完全に粉砕していく。

「……おいしい……」

声はかすれて、今にも泣き出しそうだった。
しかし、その絶望の一言を冷酷なカメラのレンズがしっかりと捉える。
ひろしは震える手でスマートフォンを構えたまま、何度も執拗にシャッターを切る。
遥の涙で濡れた頬、精液の残る口元、そして抗えない屈辱に染まりきった表情――そのすべてが、無慈悲にデジタルデータとして記録されていく。
このデータが存在する限り、自分は一生この男の奴隷から抜け出せない。
その絶対的な絶望感が、遥の心を黒く塗りつぶしていく。

「いいね、遥さん……すごく、いい顔してるよ……」

ひろしの粘つく気味の悪い声に、遥の羞恥心は完全に限界を突破する。
いやだ、こんな姿……誰にも見られたくない。私、どうしてこんなことに――っ!
だが、狂気に取り憑かれたひろしの命令は終わらない。
彼はスマートフォンを自分の胸元に構え直し、ベッドに仰向けに寝転がった。

「次は、俺の顔の上に跨って……。遥さんの綺麗なところ、全部、見せて……」

その言葉に、遥の心は完全に崩れ落ちそうになった。
そんなこと……絶対に無理っ! 同級生の男の顔の上に跨るなんて、恥ずかしすぎる……! 私の……あそこを舐めさせるなんて、気持ち悪い……っ!
今まで一度も男性に見せたことのない、自分自身でさえ直視したことのない最もデリケートな場所。
そこを、よりによってこれまで見下してきたはずの冴えない男の顔面に押し付けるなど、正気の沙汰ではない。
強烈な拒否反応で全身の血の気が引いていく。

だけど、残酷なことに身体は抗えずに動き出す。
催眠に完全に支配された遥は、全裸のまま、ベッドに仰向けになったひろしの身体を跨ぐようにゆっくりと膝をつく。
恐怖と羞恥で太ももが力なく激しく震える。
自分の最も無防備で恥ずかしい場所を、気味の悪い同級生の顔の真上に晒すという圧倒的な絶望感に、呼吸すらまともにできなくなる。

「ゆっくり、顔の上に腰を下ろして……。全部、見せて……」

ひろしの声が、鼓膜を執拗に舐め回すように撫でる。
遥の手が、本能的な羞恥心から反射的に下腹部を覆い隠そうとする。
だけど無慈悲な催眠が、その手を強引に退けさせ、太ももを限界まで大きく開かせる。
恐怖で固く閉ざされた未開の入り口がひろしの目の前に迫り、生々しい匂いが室内に漂いはじめる。
やだ、やだ……私のあそこ、見られたくない……っ! 舐められるなんて、絶対に無理――っ!

しかし、遥の腰はゆっくりと下がり、人生で最も見られたくない場所が、ひろしのぬめった唇に触れた。
ひろしは待ちきれないように舌を突き出し、遥の柔らかな未開の入り口を不器用に、しかし執拗に舐め回し始めた。
ざらりとした舌先が、遥の最も敏感な部分を這い回り、生温かい男の唾液で徹底的に汚されていく。

「美味しいよ、遥さん……。君のここ、すごく……美味しい……」

その言葉が耳元で響くたび、遥の羞恥心はさらに高く跳ね上がった。
喉の奥が苦しくなるほど、全身が熱く、恥ずかしさで狂いそうになる。
いや……いや、やめて。こんな……恥ずかしい。私の、大事なところが、全部汚されてる……っ!
ひろしの舌が、執拗に、執拗に、遥の秘所を舐め回す。
そこに快感など一切ない。ただただ、気味の悪い男の唾液をなすりつけられるという、強烈な生理的嫌悪と恐怖だけがそこにあった。
処女である自分の最も大切な場所が、脅迫と催眠によって、冴えない同級生のおもちゃにされている。

遥は全身を硬直させ、どうにかこの地獄のような羞恥に耐えようとする。
だが、ひろしは執拗に不快な舌を動かし続ける。
遥の太ももが震え、腰が恐怖でふるえてくる。
無理やり蹂躙される恐怖と屈辱に、絶望の涙がボロボロとこぼれ落ちてシーツを濡らす。

「遥さん、カメラの方を見て……もう一度『美味しい?』って聞いて……」

ひろしの更なる鬼畜の命令に、遥の喉が震えながらも、催眠の力で仕方なく下を向き、レンズへと涙で濡れた顔を向ける。

「……美味しい、ですか……?」

ひろしは、カメラを回しながら満足そうに「うん、美味しいよ……。遥さんの味、全部、舌の奥まで染みついてる……」と気味悪く答え、さらに激しく水音を立てて舌を動かす。
遥の心は、圧倒的な恥ずかしさと絶望で満たされる。
同級生の男の舌が自分の最も大事な場所を何度も舐め回し、唾液が滴るほどに汚されるたび、羞恥心が人間の限界を優に超えていく。
やだ、やだ、やだ……私、どうなっちゃうの……っ。

催眠の支配はさらに強くなり、遥の腰はゆっくりと前後に動きはじめる。
自分の意思では全くないのに、ひろしの不快な口元に自分の秘所を自ら押し付け、男の舌の感触をいやらしく味わわされてしまう。

「もっと腰を動かして……そう、全部、記録してるから……」

ひろしの命令に、遥の身体は絶望とともに機械のように反応する。
腰をゆっくり、執拗に前後させられ、ひろしの舌が触れるたび、全身が屈辱で激しく痺れていく。
いや、動きたくない……でも、身体が勝手に……いやだ、やめて、誰か助けて……っ!
涙を止めどなくこぼしながら、遥はひろしの顔に跨り、男の舌に蹂躙される圧倒的な屈辱の中で、ただ絶望に翻弄され続けていく。

スマートフォンは、その地獄のような光景のすべてを冷酷に記録している。
羞恥に塗れた遥の顔、恐怖で赤く染まった太もも、他人の唾液で汚された割れ目――
その一部始終が、逃げ場のない現実として、デジタルデータに深く刻み込まれていく。

意識はどこまでもはっきりしているのに、身体は催眠の鎖に全く逆らえない。
遥は屈辱的な騎乗位でひろしの頭に跨ったまま、じっと男の不快な舌と冷酷なカメラのレンズに、身も心も完全に支配され続けていた。

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