【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:vol.4(騎乗位)

催眠・精神支配

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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:vol.4(騎乗位)

喉の奥にべっとりとへばりつく、見下していたはずの気味の悪い同級生の生臭い体液。その悍ましい感触と味に絶望の底に沈みながら、遥の身体は催眠アプリの絶対的な強制力によって、まるで死刑台へと向かう囚人のように、ゆっくりとベッドへと這うように進んでいった。逃げ出したいという彼女の切実な願いは、無情なプログラムによって完全に封殺されている。

(やだ……っ。もう許して……これ以上は、絶対に……っ。誰か、助けてよ……っ)

口内に色濃く残る不潔極まりない味に、何度も胃液を押し上げられそうになりながらも、彼女の意思に反して手足は機械のように規則的に動き続ける。どんなに泣いて抵抗しようとしても、自分の身体が自分のものでなくなってしまったという圧倒的な恐怖が、遥の心を黒く塗り潰していく。涙で視界がぐしゃぐしゃに滲む中、遥はついにベッドの上に膝立ちの姿勢で待機させられた。

「よし、いい子だ。じゃあ次は、俺が寝転がるから、お前が俺の上に跨れ。そして、自分で腰を下ろして入れるんだ」

(……っ!? なにを……跨るって……自分で……っ?)

ひろしの口から放たれた無慈悲な命令に、遥の心臓が恐怖で早鐘のように打ち鳴らされる。今まで誰にも触れさせず、将来愛する人のためだけに大切に守り抜いてきた純潔。それを、自分自身の手で、しかもこんな気味の悪い男のために散らさなければならないというのか。

(やめて……っ。そんなこと、できるわけない……っ! 助けて、お願い……っ!)

頭の中でどれほど悲鳴を上げ、全力で拒絶しようとも、残酷なアプリの「実行」ボタンは無情にもタップされた。

「あ……っ……う……」

遥の身体が、再び彼女の意思から完全に切り離されたように動き始める。仰向けに寝転がったひろしの身体の上に、膝を開いて跨る姿勢をとらされる。彼女の視線の先には、先ほどまで自分の口内を醜悪に蹂躙していた、熱く脈打つ不気味な肉棒が、凶悪な威圧感を放ちながら屹立していた。

「ほら、ゆっくり腰を下ろして。自分の力で、最後まで飲み込むんだぞ。処女膜が破れる瞬間を、自分でしっかり味わうんだ」

カメラを片手に下劣な笑みを浮かべるひろしの言葉に従い、遥の腰がゆっくりと沈み込んでいく。未開の花唇の隙間に、焼け付くような熱を持った先端が触れた。

「ひっ……あ……っ……いやぁっ……!」

未だかつて異物の侵入を許したことのない最奥の粘膜が、その途方もない太さと熱に強烈な拒絶反応を示す。引き裂かれるような激痛が走り、遥の口から悲鳴が漏れた。しかし、催眠の強制力はそんな彼女の苦痛など一切意に介さない。無慈悲にも腰はさらに下へと沈み込み、頑なに閉じられていた純潔の証を、容赦のない力で強行突破しようとする。

(痛い……っ! 裂けちゃう……っ、身体が壊れちゃう……っ!)

体内を裂くような残酷な感触と共に、彼女の中で最も神聖だった薄膜が無残に破られた。腹の底を突き上げるようなすさまじい鈍痛と、異物が自身の体内を占拠していく圧倒的な恐怖感。初めての挿入がもたらす激痛は、遥の華奢な身体を根底から揺さぶるほどに強烈だった。

「あぁああぁっ……! いだいっ……! やだぁっ……! 抜いて……っ、お願いだから抜いてぇっ……!」

ボロボロと大粒の涙をこぼし、顔を苦痛に歪めながらも、遥の腰は最後まで沈み込み、ついにその凶悪な楔を根元まで完全に飲み込んでしまった。彼女の最深部は、圧倒的な体積を持つ熱い異物によって限界まで押し広げられ、少しでも身じろぎすれば火の粉が散るような激痛が全身を貫く状態になっていた。

「すげぇ……本当に入った。お前、処女だったんだな。めちゃくちゃキツいよ……最高だ。お前のその締まり、一生忘れられないぜ」

ひろしは自身の欲望を満たされた満足感から、興奮に満ちた声を上げる。しかし、遥にとっては、自分の人生が完全に終わってしまったという絶対的な絶望しかなかった。一番大切にしてきたものを、最も軽蔑していた男に、しかも自分自身の動きで奪い去られたのだ。これ以上の屈辱があるだろうか。

「さぁ、処女喪失の記念だ。そのまま、自分で腰を動かしてみろ。俺を気持ちよくさせろよ。ほら、もっと激しくな」

(やだ……っ。動かしたくない……っ。痛い……ただ、痛いだけなのに……っ。どうして私がこんなこと……っ)

悲痛な願いも虚しく、再び無慈悲な命令が下される。遥の細い腰が、強制的に上下運動を開始した。ズ、ビチャッという、これまでの人生で一度も聞いたことのないような、肉と肉が激しく乱暴に擦れ合う生々しい音が、静寂に包まれた部屋の中に不気味に、そしてどこまでも残酷に響き渡る。ひろしから分泌される透明な液と、遥の破瓜の血が混じり合い、無残な粘着音を立てている。

「あ……っ……うっ……ひぐっ……! 痛い……っ、痛いよぉっ……!」

上下に動くたびに、限界まで押し広げられた肉の壁が強烈に擦れ、内臓を直接乱暴に掻き回されているような強烈な圧迫感と鈍痛が遥を襲う。快感など微塵もない。ただ己の肉体が破壊されていくという恐怖と、尊厳を徹底的に踏みにじられる絶望だけが存在していた。性行為の経験など全くない処女の未熟な身体にとって、この激しく暴力的な摩擦による苦痛はとうの昔に限界に達しており、遥の視界は絶え間なく溢れ出る涙によって完全に白く霞んでしまっていた。呼吸の仕方もわからなくなり、ただ浅く、ゼェゼェと酸素を求めることしかできない。

カメラのレンズ越しに見つめるひろしの視線が、まるで汚物を見るかのように彼女を犯していく。どんなに泣き叫んでも、どんなに心の中で助けを求めても、この残酷な上下運動が止まることはない。

(誰か……お願い……止めて……っ。私が何をしたっていうの……っ)

息も絶え絶えになり、過呼吸気味に華奢な肩を激しく揺らしながら、遥はただひたすらに、自分がこれまで大切に築き上げてきた自尊心や純潔といった尊厳の全てが、足元から音を立てて粉々に砕け散っていくのをごまかしようのない現実として実感し続けていた。自分の意思を完全に奪われ、ただ気味の悪い同級生の性欲を処理するためだけの機械として扱われる。この世の地獄のような時間が、永遠に続くかのように感じられた。

何度上下に腰を打ち付けさせられただろうか。激痛に耐えかねた遥の意識は、何度も暗闇に落ちそうになっては、腹の底を突き上げる強烈な異物感によって無理やり現実に引き戻されることを繰り返していた。その間も、ひろしの歪んだ笑い声と、スマートフォンの無機質なシャッター音だけが、絶望のBGMのように鳴り響き続けている。

「いいぞ……その苦痛に歪んだ顔、最高にそそるよ。一生の宝物にしてやるからな」

ひろしの悍ましい言葉が耳に突き刺さるたび、遥の心はさらに深く傷ついていく。もう、元には戻れない。これからの人生、ずっとこの男の奴隷として、このカメラの記録に脅えながら生きていかなければならないのだ。

激しい摩擦による苦痛は限界に達し、遥の視界は涙で白く霞んでいく。しかし、ひろしの欲望はとどまることを知らず、さらに残酷な命令を下そうとしていた。彼はスマートフォンを操作し、今まさに絶望の淵に沈む彼女に対して、言葉に絶する屈辱的な要求を突きつける。

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