【夜の公園での強要】ランニング中に始まる脅迫:END(騎乗位へ変更される結末)

犯罪・強制

▶ 名前変換:入力フォームを開く






【夜の公園での強要】ランニング中に始まる脅迫:END(騎乗位へ変更される結末)

正常位で挿入を続けられていた遥は、男が性器を抜いた瞬間にも逃げられなかった。男は身体を起こして自分の上へ跨がるよう命じ、拒めば器具を戻すと脅す。遥は首を横に振ったが、腰を掴まれて騎乗位へ変えられた。

「……あっ……」

突然の喪失感に、遥の口から間の抜けた声が漏れる。
一日中ローターで長時間の刺激で傷つけられた過敏な粘膜は、長時間の刺激で痛みと熱が残るほどに逃れられない刺激の熱を帯びてしまっていた。
大きく開かれたままの両脚の間から、トクトクと透明な蜜がこぼれ落ちていく。

「ほら、起き上がれ。俺は疲れたから、ここからはお前が自分で動いて俺を逃れられない刺激に沈めろ。
上に跨って、お前のその淫らな腰を振るんだよ」

男はベッドに寝転がり、遥を見下すような笑みを浮かべて命令した。
それは、先ほどまで下で犯されていた遥に対し、今度は男の上で動かされる騎乗位を強要するという屈辱的な言葉だった。

「……むり……です……わたし、そんな、はしたないこと……っ」

「はしたない? さっきまで俺の下で、あんなに熱い汁を垂れ流して強い刺激に喘いでたくせに、今さら何言ってんだ?
ほら、早くしろよ。それとも、またローターを突っ込んで、一日中放置されたいか?」

「……っ!! い、いやっ……ローターは、もう……っ!」

その言葉に、遥の身体がと恐怖で震え上がる。
前日から一日中体内をかき回され続けたあの地獄の時間は、遥の心に深いトラウマを刻み込んでいた。
もう二度と、あんな狂いそうな拷問は味わいたくない。
その恐怖が、気弱な遥の最後の抵抗を完全にへし折った。

涙をこぼしながら、遥は震える手でシーツを掴み、ゆっくりと身を起こした。
そして、男の腹を跨ぐようにして膝をつき、怒張しきった肉棒の上に自らの秘部をゆっくりと下ろしていく。

ュ……ッ……。
たっぷりと蜜を吸った粘膜が、男の太さを容易に飲み込み始める。
すでに正常位で完全にほぐされていたため、痛みは一切ない。
代わりに、重力に従って押さえつけられた身体の重みで最奥まで沈み込むという、未体験の深い侵入感が遥の脳髄を襲った。

「……んっ……あぁっ……おく……あつ、い……っ」

「ははっ、すっぽり根本まで飲み込みやがった。すげぇ屈辱的なメスの身体だな。
ほら、自分で腰を上下に動かしてみろ。お前の好きなペースでいいぞ」

男の言葉に従い、遥は恐る恐る腰を浮かせ、再び深く沈み込ませた。
グ! ッ!
正常位とは違い、男の先端が直接腹の奥を擦り上げるような強烈な摩擦。
自分が動くたびに発生する圧倒的な逃れられない刺激に、遥の口からだらしない嬌声が漏れ出し始めた。

「……ああっ! ぁああっ! ひぃっ……!
だめっ、こんなの……わたし、じぶんで……っ!」

遥の心に、これまで生きてきた二十年間の常識と倫理観が音を立てて崩れ去っていく音が響いた。
昨日まで、ただの平凡な女子大生として生きてきたはずだった。
夜の公園でランニングをしていただけなのに、こんな見ず知らずの男に捕まり、純潔を奪われ、そして今は無意識に男の上に跨って腰を振っている。
こんな姿、親や友人に見られたらどうなるのか。想像するだけでも恐ろしいほどの絶望が遥の首を絞める。
しかし、それ以上に恐ろしいのは、その圧倒的な絶望感すらも凌駕してしまうほどの『強烈な逃れられない刺激』が、確実に自分の肉体を支配し始めているという事実だった。
男の硬く太い怒張が、自らの最奥の柔らかな粘膜を容赦なく擦り上げるたびに、脳髄に稲妻のような強い刺激の電気信号が走り抜ける。
嫌だ、こんな男の乱暴な行為で強い刺激に溺れてしまうなんて、絶対にありえない。
心は全力で否定しているのに、遥の身体の反射を同意だと決めつけるのかに反応し、閉ざされた花弁の奥からは、さらに大量の愛液がとめどなく溢れ出していく。

「どうした? 動きが止まってるぞ。それとも、もっと激しく突かれたいのか?」

男の嘲るような声が頭上から降り注ぎ、遥はと肩を震わせた。
もはや男の言葉に逆らう気力すら残されていない。
動画をばらまかれる恐怖と、抗うことのできない肉体的な逃れられない刺激が、遥の精神を完全に調教し尽くしていた。
ズ、ッ!
自らの重みで男の怒張を根元まで飲み込み、そこからゆっくりと腰を浮かせ、再び深く沈み込ませる。
その屈辱的な往復運動を繰り返すたびに、結合部からは下品な水音が響き渡り、遥の羞恥心を限界まで煽り立てる。
恥ずかしい。でも、それ以上に、下腹部を突き上げるこの異常な逃れられない刺激がたまらない。
もはや遥は、自らが逃れられない刺激の奴隷へと堕ちていくことを止めることができなかった。

無意識の意志で男を飲み込み、自らの腰の動きで逃れられない刺激を得る。
その究極の背徳感が、遥の過敏な神経を限界まで焼き尽くしていく。
最初は嫌々だったはずの腰の動きが、逃れられない刺激の波に飲まれるにつれて、次第に激しく、そして深く変化していく。

「おいおい、最初は嫌がってたのに、随分と激しい腰つきじゃねぇか。
もっと奥まで突っ込んでほしいんだろ? ほら、こうしてやるよ」

男が下から遥の腰を掴み、強制的にピストンの速度を上げさせる。
ズバゥッ! ズバゥッ! と、逃げ場のない一直線の軌道で最奥が打ち据えられる。
自らの重さと男の突き上げが合わさり、かつてないほどの強烈な強い刺激が遥の全身を貫いた。

「……いや……お願い、そんなことをさせないでください……っ」

力なく身体を震わせ、遥は強烈な限界反応を迎えた。
腹の奥がキュゥゥッと強く収縮し、大量の愛液を撒き散らしながら、脳のヒューズが飛んだような痺れに襲われる。
しかし、男はその限界反応の余韻すら許さず、さらに激しく下から突き上げを続けた。

「まだ休むな! お前が狂うまで、徹底的に奥を抉ってやる!
ほら、俺もそろそろ限界だっ! お前の子宮の中に、全部出してやるっ!!」

「……っっっ!!! あ、あぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!」

遥の絶叫とともに、男の腰が最後に大きく上へと突き上げられた。
限界まで押し込まれた最奥の粘膜に、灼熱の白濁液が恐ろしい勢いで叩きつけられる。
、と、腹の奥を直接叩く暴力的な熱の奔流。
無意識に腰を振り狂い、限界反応の波に飲まれた体内に、男の精液がたっぷりと注ぎ込まれていく。

「……ふぅ……。すげぇ量出たな。
お前が無意識に腰を振って求めた俺の種だ。腹の中が熱くてたまらないだろ?」

男が満足そうにつぶやく声も、遥の耳にはもはや遠くのノイズのようにしか聞こえなかった。
上に跨った姿勢を維持することすらできず、完全に力が抜け、男の広い胸板の上へとだらりと倒れ込む。
結合部からは、遥自身の愛液と、男から注ぎ込まれた大量の白濁液が混ざり合い、とめどなく男の下腹部へと滴り落ちている。

涙すら枯れ果てた虚ろな瞳で、遥はただ暗い天井を見つめていた。
恐怖と屈辱によって完全に調教され、自らの意志で男に跨り、逃れられない刺激の奴隷へと堕ちた夜。
もはや彼女の中に『普通の女子大生』としての未来は存在しない。
男の完全な処理道具として、この先永遠に絶望と屈従の地獄を味わい続けるのだという事実だけが、遥の心を深い闇の底へと沈めていったのだった。

男が部屋を離れたあと、遥はすぐ身体を洗わず、床へ落ちた衣服とスマートフォンを集めた。脅迫のメッセージ、通話履歴、指定されたホテルの部屋番号を消さないよう保存する。

「……助けてください……映像で脅されて、ここへ連れて来られました……」

フロントへ連絡した声は途切れ、うまく説明できなかった。それでも、同意していないこと、避妊されなかったこと、警察と医療機関へ連絡してほしいことを一つずつ伝えた。

前の話に戻る

ここまで読んでくれてありがとう

選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。

↩ ひとつ前の分岐に戻って、別の結末を読む📖 夜の公園での処女喪失の全ルート↻ 最初から読み直す🏠 他の物語を探す

コメント