腰使

「腰使」を含む、選択で結末が変わる分岐型官能小説の一覧です。『禁断のやりほうだい』『戦国に堕ちた女子大生』2シリーズ・全3話を収録。気になる物語は第1話から読めます。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

犯罪・強制

戦国時代に転生し山賊に襲われる大学生の悪夢:vol.12(生々しい騎乗位)

衣服も下着もすでに剥ぎ取られ、遥の身体を守るものは何も残っていなかった。遥が身体を引くより早く、男たちは両腕を押さえて次の向きへ乱暴に変えた。土と草の青臭い匂いに、男たちの強烈な体臭と生臭い体液の匂いが混じり合う、地獄のような深夜の森。遥の...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.9(中で満たしてほしい)

貞淑だったはずの若妻・遥は、完全に全裸のままひろしの上に跨り、激しく腰を激しく打ち付けていた。「操り」の能力によって肉体の主導権を完全に奪われた彼女は、レイプ魔の太さのある肉棒を一番奥深くまで咥え込みながら、操りに従って絶え間ない刺激の渦へ...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(録画される夜の騎乗位)

シックスナインという最も恥ずべき体勢で、見知らぬレイプ魔の舌によって強制的に絶頂させられてしまった遥。彼女の身体は、昼間に中出しされた精液と自分自身の愛液、そして絶頂の余韻で濡れたまま、シーツの上に投げ出されている。――嘘だ。嘘だ嘘だ嘘だ。...