【クンニ】舐められて堕ちていく遥:vol.6(縛られた秘所と生配信の初挿入)

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【クンニ】舐められて堕ちていく遥:vol.6(縛られた秘所と生配信の初挿入)

三つの体位の選択を迫られ、恐怖に声すら出せなくなった遥を見下ろし、ひろしは冷たい手つきで自らのネクタイを外した。
「選べないなら、一番見晴らしのいい体勢にしてやるよ」
男はベッドのヘッドボードに遥の両腕を押し上げ、濃紺のネクタイで細い手首を重ねて強く縛り上げた。
ベッドの頑丈な支柱にきつく縫い止められ、遥の上半身は完全に自由を奪われる。
腕を引いても結び目はびくともせず、皮膚に鋭い摩擦痛を残すだけだった。
「ひろしさん……手まで縛るなんて……っ、お願い、ほどいてください……!」
遥は涙を流しながら懇願したが、男は意に介さず、ベッド脇に置かれたスマホスタンドを手元へと引き寄せた。
黒い三脚の角度が低く調整され、カメラレンズが遥の大きく開かれた股間の至近距離へと据え置かれる。
青白いスマートフォンの画面には、二度のクンニによって蜜を滴らせる遥の白く露わな秘所が、逃げ場のないドアップの画角で大写しにされていた。
見知らぬ無数の視聴者がその生々しい割れ目を覗き込み、チャット欄には興奮したコメントが濁流のように流れていく。
『アングル最高』『めちゃくちゃ濡れてる』『縛られて動けないのか』。
誰にも見せたことのない最も秘めやかな急所を、世界中にリアルタイムで公開されている圧倒的な羞恥と恐怖。
遥は必死に両脚を閉じようと太ももに力を込めたが、ひろしの逞しい両膝が割り込み、左右へと無慈悲に押し開かれてしまった。
縛り上げられた両腕と、万力のように固定された脚。
逃げ場を完全に奪われたまま、遥の身体はカメラの冷酷な視線に晒され続けていた。
冷たい室内の空気が晒された下半身を撫で、屈辱の鳥肌が白く柔らかな肌一面に粟立っていく。

ひろしは下着を脱ぎ捨て、充血しきった太い剛直を遥の目の前へと晒した。
生身の逞しい肉塊が、部屋の薄暗い照明の下で熱く脈打っている。
画面のチャット欄には『いよいよ挿れるのか』『生で行け』と狂乱のコメントが跳ね上がった。
ひろしは遥の顔の真横にスマホの画面を突き出し、無数の欲望の視線を目の当たりにさせた。
「ほら、見てみろ。何千人もの人間が、お前の割れ目に生身が突き刺さる瞬間を待ちわびてるぞ」
逃れようのない現実を突きつけられ、遥の顔から血の気が完全に引いていった。
会社の頼れる先輩だと思っていた男の、底知れぬ狂気。
居酒屋で口だけの愛撫を信じ、終電を逃してホテルへついてきてしまった自らの浅はかさに対する後悔が、喉を詰まらせる。
男の腰がゆっくりと沈み込み、熱く濡れた亀頭の先端が、大写しにされた遥の膣口へとあてがわれた。
生肉と粘膜が直に擦れ合った瞬間、遥の背筋に電撃のような戦慄が走る。
「やめて……っ! 映さないで……お願いですから、生なんて入れないでぇっ……!」
遥は首を激しく左右に振り、シーツの上で狂おしく身悶えした。
しかし、ひろしはその悲鳴をあざ笑うかのように、腰にじわりと重い体重を乗せてきた。
狭く閉ざされた処女の肉壁を力任せに押し分け、太い先端が未開の粘膜へとめり込んでいく。
皮膚が限界まで引き裂かれるような鋭い摩擦痛が下腹部を貫いた。
未だ男性を受け入れたことのない狭い膣壁の奥底へと、容赦のない異物が強引に侵入を開始する。
引き絞られた膣口は、異物の容赦ない侵入に対して激しい拒絶の悲鳴を上げるように引きつり、男の亀頭が未開のひだを一枚ずつ押し分けていく。
熱い摩擦が皮膚の深部へと広がり、下腹部に重たい痛みが走る。
皮膚と粘膜が軋み合う生々しい抵抗感。無理やりこじ開けられる痛みに遥の瞳から涙が溢れ出し、シーツの繊維を濡らしていく。
男の太い指先が遥の腰骨を掴んで下から押し上げ、逃げ場のない角度へと剛直を深く沈め続けた。
逃げようと腰を引こうとしても、ベッドのヘッドボードに縛られた両手が突っ張り、男の体重に縫い止められた腰は一寸たりとも後退できない。
縛られた手首を千切れるほどに引っ張りながら、遥の口から引き裂かれたような悲鳴が零れ落ちた。

ひろしは遥の抵抗をものともせず、さらに深く腰を押し進めていった。
重く湿った感触とともに、男の太い肉茎が遥の体内の奥深くへと根元まで呑み込まれていく。
レンズが捉える至近距離の画面には、男の逞しい剛直が遥の狭い入口を力づくで押し広げ、体内に埋没していく決定的な瞬間が克明に映し出されていた。
投げ銭の電子音が室内に連打のように鳴り響き、視聴者の熱狂が最高潮に達する。
男の腰が最奥まで沈みきり、下腹部と下腹部が逃げ場のない完全な密着状態で固定された。
先端が遥の最も奥にある壁を強く小突き、腹の底を丸太で押し潰されるような重苦しい圧迫感が下腹部を満たす。
結合部からは、処女膜の血と溢れ出た愛液が混ざり合い、男の恥毛と遥の太ももを汚しながらシーツへと滴り落ちていた。
腹の底を直接抉られるような異物の熱量と、体内に注ぎ込まれる男の体温。
男の逞しい胸板が遥の細い身体に圧し掛かり、熱い息遣いが首筋へと降り注ぐ。
下腹部を満たす他人の体温が重たく淀み、消えない異物感となって内奥を支配していた。
呼吸を吸い込むタイミングすら奪われ、遥の口からは掠れた嗚咽しか漏れ出てこない。
男の剛直が体内で脈打つたび、肉壁が押し広げられる激痛と生理的な悪寒が背筋を駆け巡る。
画面の向こうにいる無数の見知らぬ人々にこの姿を晒され、二度と元の生活には戻れないという決定的な絶望が、遥の心を深く塗り潰していった。
「根元まで全部入ったぞ。ほら、カメラに向かって、生でハメられてる感想を言ってみろ」
耳元で囁かれた低く冷酷な命令に、遥の瞳から大粒の涙がとめどなく零れ落ちた。
両手をネクタイで縛られ、ベッドの上で無力に晒し者にされながら、見知らぬ人々の前で純潔を奪われたという底知れぬ絶望。
体内に他人の男の熱い肉塊が居座り、脈打つたびに逃れようのない現実を骨の髄まで思い知らされる。
どれほど心の中で拒絶を叫んでも、一度刻まれた映像と体内の傷跡は二度と消し去ることができない。
両手を縛られカメラの前で開帳された遥は、全世界への生配信という見世物の檻の中で、逃げ場のない正常位の結合を受け止めるしかなかった。
男の腰がわずかに後退し、さらなる過酷な律動の予感が遥の全身を凍りつかせていた。

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