二次創作

二次創作

【END】二度目の律動、一度の意味は指先で書き換えられた

(……連続で……二度目……そんな……約束に無い……)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐしょぐしょに滲んだ視界の真正面。先ほど吐き出したばかりだというのに、坂口のそれは信じられないほど急速に二度目の脈打つ不気味な熱を帯び、震えて拒絶する彼女の唇の...
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とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.4(自ら動くフェラチオ)

「どうした? 動きが止まってるぞ。……このままじゃ、留年だな」坂口の冷酷な声が、頭上から降ってきた。美琴は、絶え間なく溢れる涙の膜が張った瞳で、坂口の顔を見上げた。声は出せなかった。この最低な男の手で、無理やり頭を掴まれて喉の奥まで突かれで...
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とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.3(フェラチオ)

「よし、まずは口だ。その綺麗な制服を汚されたくないなら、這いつくばって俺のものをしゃぶれ」坂口の冷酷な命令が、密室の進路指導室に響き渡った。美琴の唇が、恐怖と極度の緊張でカラカラに乾いていた。その異常な乾き方に、彼女は自分の身体がこれから何...
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とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.2(身体検査)

密室となった進路指導室。目の前に置かれた怪しげなティーカップ。中に何が仕込まれているのかは分からない。だが、決してただの紅茶ではないことだけは、その不気味な甘い匂いから確信できた。逃げ場はない。扉はスマートロックで施錠され、自慢の電撃は、自...