【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.9(危険日に最奥で射精)

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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.9(危険日に最奥で射精)

煮えたぎるように熱い男の精液が、アパレル女社長・沙耶香の未熟な子宮の入り口に暴力的に注ぎ込まれた瞬間。
彼女の華奢な全身はカエルが潰されたようにビクゥッと大きく跳ね上がり、
目隠しの裏側から止めどなくこぼれ落ちる絶望の涙と、大量の冷や汗が、彼女が身に纏う高級な白いシルクブラウスの襟元を透明に、そしてしっとりと濡らしていた。
ひろしの太さのある肉棒は、まだ彼女の処女を奪われたばかりの最奥深くで激しい脈動を繰り返し、
敏感な膣内に、生臭くて生ぬるい大量の精液がとろりと、重く広がっていく感覚が、
沙耶香の誇り高い意識に、決して消えない屈辱の焼印として深く焼きついていた。

「……やだ……っ いや……っ」

彼女は声を殺して、震えながら泣き続ける。
背後から重く覆い被さるひろしの熱い気配。
そして、ガラステーブルの上のパソコンのライブ配信画面が、何万という匿名の視線に向かって、二人の生々しい交尾の結末を静かに、残酷に映し出し続けている。

ひろしは、なおも沙耶香の柔らかなヒップに腰を密着させたまま、
彼女の汗ばんだ背中に顔を埋めて、耳元で低く悪魔のように囁く。

「最高だったよ、沙耶香……。
あんなに泣いて、あんなに人形みたいに感じて……
お前、もう本当は俺のチンポで犯されるのを全部求めてたんじゃないのか?」

「……ちがうっ、違う……っ やめて……っ」

彼女は必死に首を振って否定するが、
その抗いはあまりにも弱々しく、もはや誰も彼女の言葉など信じはしない。

やがて、ひろしが満足げなため息をつきながら、一度だけ肉棒をゆっくりと引き抜く。
沙耶香の大きく広げられたままの未熟な膣口から、白濁した粘り気のある精液がとろりとだらしなく垂れ、
真っ白な太ももに何筋もの温かい雫となって伝っていく。
着衣のブラウスの裾にそれが染み込み、
目隠しを外していない沙耶香にも、己が世界中に向けてどんなに淫らで汚らわしい姿を晒しているのかが、
じわじわと、痛いほどリアルに突き付けられる。

だがそのとき、沙耶香は――
極限の恐怖と、頭がおかしくなりそうな絶望のあまり、
わずかに唇を震わせ、
消え入りそうな声で、絶対に言ってはならない致命的な言葉を呟いてしまった。

「……今日は……私、危険日、なの……っ」

ピタリ、と。
ひろしの動きが完全に止まった。
だが、次の瞬間、彼の目に今まで以上にドス黒く、冷たい興奮が宿った。

「へぇ……それは、本当に素晴らしい。
偶然か、それともお前の子宮が俺の種を欲しがってたのか。
何百人もの社員の上に立つ、この賢くてプライドの高い女社長が、一番危ない日に、見知らぬ男の精液を奥まで喜んで受け入れたわけだ」

「違う……っ 違うの……っ そんなつもりじゃ……っ」

沙耶香の絶望の涙がまた一粒、
目隠しの下から頬を伝って流れ落ちる。

ひろしは、そんな沙耶香の震える身体を今一度後ろからがっちりと抱きしめ、
豊かな乳房の上から、高級なシルクブラウス越しに、ピンク色の乳首を痛いくらいに強く指で押し当て、ねじり上げる。

「ひぁっ……!? やめ、やめて……っ」

「お前みたいに知的で気位の高い女ほど、犯しがいがある。
頭でどれだけ理性でガードを固めていても、
肉体は完全に俺のチンポの虜になって、俺のものになる。
それが、たまらなく興奮するんだよ」

彼はもう一度、太ももに止めどなく流れる自分と沙耶香の愛液が混ざった精液を指先でたっぷりとすくい取り、
それを沙耶香の震える唇に、ぬるりと強引に塗りつける。

「これが、お前の一番奥、子宮の中にたっぷり出した証だ。
自分で舐め取って、ライブの視聴者たちにどんな味がするか教えてやれよ」

「や……っ いや……っ んむっ……!?」

強く顎を掴まれ、逃げ場を失った沙耶香は、
ひろしの太い指を、精液ごと無理やり口の中に差し込まれる。

ライブ画面には、
社長としての尊厳を完全に破壊され、目隠しで後ろ手縛りのまま、自らの膣から溢れた精液を男に舐めさせられている沙耶香の恥ずかしい姿が、はっきりと高画質で映り続けている。
コメント欄は異常なほどの熱を帯び、

――
『うおおお! 危険日とか最高すぎるだろ!』
『女社長、まじで孕まされるかもなww』
『もっと見せて! もっと激しく奥まで種付けしてやれ!!』
――

と、画面の向こうの男たちの淫らで残酷な言葉で完全に埋め尽くされていた。

ひろしは、そんな数万人の観衆すべてを掌に収めたような邪悪な顔で、
沙耶香の身体をベッド脇に前屈みのままに強く押さえつけ、
再び怒張を取り戻した太さのある肉棒を、彼女の白い太ももにピシャピシャと擦りつける。

「二回戦、行くぞ沙耶香。
お前のその社長先生の淫らな膣が、どれだけ俺の精液を欲しがってるか、
今度は自分でもよく分かるだろう?」

「やだっ……っ やめて……っ
もう無理……っ 本当に、赤ちゃんができちゃう……っ!!」

しかし、沙耶香の秘部は、
一度目の精液と自らの愛液でぬるぬると異常なほど滑りやすくなっており、
ひろしが再び硬く熱を帯びた肉棒をあてがうと、
湿った水音を立てながら、なんの抵抗もなく、あっさりと根元まで飲み込んでしまう。

「頭じゃ必死に拒絶しても、お前の女性の身体はもう男のチンポを忘れられない。
知的で気高い女を絶望させて、狂った人形に征服したときの達成感は本当に格別だ」

後ろ手に縛られたまま、
沙耶香はひろしの重みと激しい突きの威力に耐えきれず、
ベッド脇のカーペットに両膝をつき、惨めな四つん這い、完全な後背位の姿勢になる。

「ライブのみんな、
このエリート女社長がどんな風に壊されて、人形になっていくのか、
よくその目に焼き付けておいてくれよ」

ひろしの腰が再び、暴力的なスピードで動き出す。
最初はゆっくりと、ねっとりと。
抜き差しするたび、
敏感な肉壁が大量の精液と愛液でぬるりと絡みつき、
奥の奥、子宮口の最も敏感な部分をゴリゴリと擦るたびに、沙耶香の口からはまた新しく、甘く淫らな喘ぎがこぼれ落ちる。

「や……っ だ……っ も……っ 無理……っ ああっ……っ!!」

目隠しの下から止めどなく流れる涙。
だが、沙耶香の身体は、社長としての理性とは完全に切り離され、
再び狂おしい刺激に支配されて激しく震え始めていた。

ひろしは片手で後ろ手のシルクロープを強く握り上げ、沙耶香の上半身を無理やり反らせると、
もう一方の手で彼女の細い腰をがっしりと掴んで固定する。

「逃げられないぞ。
お前はもう、俺に支配されて、俺の精液を搾り取るためだけの慰み者肉体だ。
その賢い頭も、今は全部俺のチンポのために使え」

激しく、深く、何度も何度も奥まで容赦なく突き上げる。
肉棒が未開発の最奥まで達するたび、
沙耶香の膣内は、男の種を求める本能からきゅっと恐ろしい力で締まり、
まるで精液を一滴残らず搾り取るように、男の肉棒を貪欲に受け入れていく。

「沙耶香、もっと感じろ……っ
お前のちっぽけな知性もプライドも、全部俺のピストンで溶かしてやる」

ベッドの端に惨めに突っ伏したまま、
沙耶香は犬のように息を荒げ、
圧倒的な羞恥と強烈な絶頂、そして“危険日”という言葉の重みで、
頭の中が火花を散らすように真っ白になっていく。

ライブ画面のなか、
アパレル女社長が縛られたまま、見知らぬ男に犯されて二度目の絶頂に導かれる姿。
ひろしは、数万人の視聴者たちのドス黒い欲望を煽るように、
より深く、より速く、狂ったようなピストンを延々と繰り返す。

「このまま危険日の子宮の中に、俺の種をぶち撒けて孕ませてやるよ。
お前の輝かしい未来も、社会的な地位も、そのエロい身体も、今日で全部俺のものにしてやる」

「やっ、やだっ、いやぁっ……っ!!
イくっ……っ もう無理ぅぅっ……!!」

肉棒が最奥の最奥、子宮口を突き破らんばかりに深く刺さった状態で止まり、
再び煮えたぎるように熱い大量の精液が、沙耶香の膣の奥深くへと、バケツをひっくり返したような勢いで注ぎ込まれる。

沙耶香の華奢な全身が感電したようにびくびくと激しく痙攣し、
目隠しの下から流れる涙と、だらしなく垂れるよだれで顔をひどく乱れた状態にする。
息も絶え絶えに、沙耶香はただ自分の肉体が完全に女性へと作り変えられていく絶望的な変化におののき続ける。

ひろしは満足そうに二回分の精液で濡れた腰を振り、
沙耶香の汗に濡れた美しい髪をぐしゃりと乱暴に撫でる。

「知的なエリート女をこうして無様に泣かせ、
孕むかもしれない恐怖に震えさせながら犯すのは……本当に、たまらないな」

配信画面は、そんな二人の淫らで残酷な交尾の残像を、
生々しく世界へと映し続けていた。

女社長のすべてを破壊する夜は、さらに深く、
絶望と刺激の底なし沼へと沈んでいく――

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