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【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:END(お掃除フェラして)
朝の光はもう眩しいほど、乱れきったベッドの上を容赦なく満たしはじめていた。
寿子は両手でシーツをきつく握りしめたまま、深くうつむいて、しゃくり上げるようにして絶望の涙を流し続けている。
昨夜からの、信じられないような理不尽な凌辱の連続。
彼女の未開のままだった純潔は、悪辣な男の暴力的な欲望によって完全に蹂躙され、もはや跡形もなく無惨に破壊されていた。
頬はとめどなく溢れる涙と恐怖の汗でぐしゃぐしゃに濡れ、膣の一番奥には、先ほど容赦なく叩き込まれたばかりのひろしの熱い精液が、重くの塊となって重く、圧倒的な存在感で留まっている。
腹の底から直接伝わってくる強烈な異物感と暴力的な熱感に、彼女の身体は小刻みな震えを止めることができない。
少し動くだけで、入り口から白い濁りがとろりとこぼれ落ちそうになる感覚があり、そのたびに全身がびくりとと強張ってしまう。
全身が絶対的な絶望と、決して抗えなかった自らの身体への激しい羞恥に完全に支配されていた。
ひろしはそんな寿子の無残な姿を、まるで手に入れたばかりの都合の良い玩具を確認するように、ひどく満足げな手つきで撫で回す。
そして、寿子の秘部からゆっくりと引き抜いたばかりの、重くに汚れた自分の熱く硬い肉棒の肉棒を、涙で腫れ上がった彼女の顔の目の前へと無造作に突き出した。
「――寿子、最後にお掃除フェラして」
その極めて冷酷で侮蔑的な言葉は、かろうじて保っていた寿子の精神の最後の一線を、あっさりと踏みにじった。
絶え間ない凌辱によって彼女の心はすでにボロボロに引き裂かれていたが、それでもこの命令の持つあまりの屈辱には、喉の奥が引きつるような拒絶反応を示してしまう。
「自分の膣の中に射精されたばかりの体液を、自分の口で掃除する」という、常軌を逸した命令。
だが、あの悪質な動画で脅されている彼女には、明確に拒否するという選択肢など初めから存在しない。
ひろしは一切の慈悲を見せず、寿子の乱れた髪を乱暴に掴むと、彼女の顔を自らの下腹部へと強引に引き寄せた。
「ほら、お前の子宮の中にいっぱい出したばかりのやつだ。全部きれいに舐め取って、一滴残らず飲み込め」
「……っ、ひっ……うぅっ」
寿子は涙で完全にぼやけた視界の中、激しく震える両手を伸ばし、突きつけられた巨大な凶器をおそるおそる包み込んだ。
むき出しになった大きな亀頭には、寿子自身の純潔を散らした血混じりの愛液と、ひろしの濃い白濁がマーブル状に混ざり合い、ねっとりと白く光ってグロテスクに糸を引いている。
自身の最奥から掻き出されたばかりのひどく生々しい匂いが直接鼻腔を直撃し、究極の羞恥で顔が爆発しそうに熱くなる。
だが、ひろしの冷酷な瞳に見下ろされ、寿子は恐怖で小さく身をすくませた。
目をきつく閉じ、重くに汚れた先端を震える唇でゆっくりと包み込み、小さな舌先を這わせる。
「……んっ、んんっ……っ」
生温かい精液と自分の蜜が、直接舌の上にドロリと乗る。
強烈な塩辛さ、特有の苦味。
そして何より、自分自身の粘膜の独特な匂いと、生々しい体温――。
それらをすべて、絶望の涙とともに飲み込まなければならないという究極の屈辱。
ひろしは寿子の後頭部を優しく、だが力強く押さえ込み、さらに喉の奥へと凶器を深く押し込んでいく。
「全部きれいにしろ。ほら、お前の蜜と、俺の精液のブレンドだ。裏筋の裏側まで、隅々まで舐め取るんだよ」
寿子は喉の奥で悲痛な嗚咽を漏らしながら、肉棒を限界まで口いっぱいに咥え込む。
粘着質な水音が、静かな部屋に恥ずかしく響き渡る。
柔らかい唇でしっかりと包み込み、舌を大きく動かして、カリ首にこびりついたひどい汚れを必死に絡め取る。
先端から垂れる白濁を、掃除機のように丁寧に吸い上げていく。
絶望の涙がまた一筋、二筋と頬を伝い落ちる。
ひろしは、懸命に奉仕する寿子の惨めな姿を、この上ない優越感で見下ろしていた。
「うん、いいぞ。もっと丁寧に、舌を根元まで這わせて舐めろ。自分で濡らしたんだから、自分で綺麗にするのが筋だろ?」
寿子は顎が外れそうなほど口を大きく開き肉棒の裏筋を這うように舌を這わせ、膣内の愛液と精液がこびりついた部分を逃さず舐め取っていく。
喉の奥の粘膜で巨大な亀頭を直接受け止めるたび、大量の唾液が溢れ出し、口の端からとろり、とろりとだらしなく流れ落ちる。
口の中全体が、自分自身の膣の匂いと、男の精液の強烈な味で完全に満たされ、感覚がおかしくなっていく。
息をするたびに、自分の恥部と男の体液が混ざり合った卑猥な匂いが鼻腔を抜け、その事実がさらに彼女の精神を削り取っていく。
ひろしは、寿子の乱れた髪を乱暴に梳きながら、さらに彼女の顔を股間へと強く押し付けた。
「根元の玉袋までだ。玉についたお前の汁も、全部きれいに舐め取って飲み込め」
「……っ、けほっ……うぐっ……っ!」
寿子は息を詰まらせながら肉棒を根元まで深く咥え込み、舌を限界まで伸ばして裏側を一周舐め回し、ポロポロと涙をこぼしながら必死に命令に従い続ける。
あまりの太さと長さに肉棒が喉の最奥を強く突き、何度も激しくえづきそうになる。
涙でぐしゃぐしゃになった顔には、彼女の意思など欠片も残されてはいなかった。
「んっ……! んんっ、おぇっ……っ」
「いいぞ、随分きれいになってきたな。お前の膣の淫らな匂いと俺の味、残さず全部飲み込んでみろ」
寿子はボロボロと泣きながらも、懸命に唇で先端を吸い上げ、舌で自らの蜜と精液をすくい取り続ける。
肉が擦れ合う生々しい音を立てながら、何度も何度も首を前後に振り、竿の表面の汚れを全て口内に吸い上げていく。
もう顎の筋肉は限界に達し、舌は痺れるように疲労しているが、それでも奉仕をやめることは許されない。
ひろしの息が、再び徐々に荒くなっていく。
「もっとだ。奥まで……根元まで……っ。最後の一滴まで、全部吸い尽くせ」
寿子は真っ赤に腫れ上がった涙目で男を見上げながら肉棒を喉の限界まで深く咥え込み、舌を強く絡ませて、残った汚れを最後の一滴まで完全に舐め取り、えづきながらゴクリと飲み下した。
どろりとした感触が食道を通って胃へと落ちていくのが、はっきりとわかる。
「……ごちそう、さまでした……っ」
寿子の唇は精液と自分の蜜で濡れ光りに濡れ光り、瞳からは乾く間もなく絶望の涙がとめどなく流れ続けている。
ひろしは完全にきれいになった自分の股間を見て、極めて満足そうに彼女の頭をポンポンと撫でた。
「偉いな、寿子。本当にきれいになったよ。やっぱり、お前の子宮も、口も、全部俺専用だな」
寿子は、いまだに膣の最奥で重く主張し続ける大量の精液の暴力的な温もりを感じながら、唇に残った自分の蜜と他人の体液の味を絶望とともに反芻する。
こんな異常な行為を強要され、逆らうこともできず、ただ涙を流して受け入れるしかない惨めな自分。
明るい朝の光が、寿子の絶対的な絶望と究極の屈辱、終わらない涙、そして部屋に充満する蜜と精液の生々しい残り香を、どこまでも静かに、そして残酷に照らし出していた――。
逃げることなど絶対にできないという悲惨な現実だけが、彼女を完全に打ちのめしていた。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
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