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【クンニ】舐められて堕ちていく遥:END(配信後背位アナル)
膣内に熱い生中出しを受け、後ろ手にネクタイで縛られたまま四つん這いで突っ伏す遥の臀部を、カメラは至近距離で捉え続けていた。
結合部からは注ぎ込まれたばかりの濃密な精液が処女膜の血と混ざり合い、ぬらぬらと白い太ももを伝ってシーツへとボタボタと滴り落ちている。
チャット欄には『中出し完了!』『ケツの穴も緩んでるぞ』『次はいよいよアナル本番か』と、狂乱のコメントが濁流のように猛烈な速度で画面を埋め尽くしていた。
手を後ろ手に固く縛られた遥は、ベッドの上に膝をつき、胸をシーツに擦り付けるようにして低く伏せるしかない。
逃げようと身を捩っても、手首を拘束する濃紺のネクタイが突っ張り、皮膚に鋭い摩擦痛を残すだけだった。
下腹部に淀む他人の体温の重みに、遥は呼吸を整えることすらできず、シーツに頬を押し当てて小刻みに震えていた。
「……ひろしさん……っ、もう中に出したんだから……お願い、終わりにして……っ」
遥は掠れた声を喉の奥から絞り出し、涙に濡れた瞳で訴えかけた。
しかし、ひろしは遥の膣内から剛直をずるりと引き抜くと、冷酷な嘲笑を浮かべて遥の突き出された臀部を見下ろした。
引き抜かれた肉茎は射精を経てもなお太く熱く脈打ち、先端には遥の体液と白い精液がねっとりと絡みついている。
「終わりなわけないだろ。配信のみんなも、最後にお前の未開のアナルにナマで挿れる瞬間を待ってるんだよ」
男の冷徹な宣告が耳元に突き刺さった瞬間、遥の背筋を凍りつくような戦慄が貫いた。
男の太い指先が、膣口から溢れ出た白濁した精液をたっぷりと掬い取り、先ほどまで指で解されていたアナルの窄まりへとねっとりと塗り広げていく。
自らの中出しされた精液を潤滑油としてアナルへ擦り込まれるという、逃げ場のない狂気的な恥辱に、遥の全身から血の気が引いていった。
「いや……っ! 嘘でしょ……っ!? お尻になんて……入るわけないです……っ!」
遥は四つん這いの姿勢のまま必死に腰を引こうとし、シーツを掻きむしって泣き叫んだ。
しかし、後ろ手に縛られた両腕は突っ張り、男の逞しい膝が遥の両太ももを左右へと無慈悲に押し開いて逃走を完全に封じる。
ひろしは遥の骨盤を両手で万力のように固定すると、精液に濡れた剛直の先端を、キュッと固く閉ざされたアナルの中心へとあてがった。
生肉の圧倒的な熱量と硬さが、未知の窄まりを直に押し潰す。
男の腰がじわりと沈み込み、体重を乗せた強引な圧迫が始まった。
「痛い……っ! 裂けちゃう……っ! ひろしさん、お願い……やめてぇっ……!」
遥の口から引き裂かれたような絶叫が迸った。
本来、異物を受け入れる構造を持たない排泄の器官へ、太い肉塊が力づくでめり込んでいく。
括約筋が限界まで引き絞られ、皮膚が裂けるような鋭い激痛と、内臓を直接押し潰されるような重苦しい圧迫感が下腹部を貫いた。
男の太い指で解されていたとはいえ、生身の肉塊の太さは比較にならない。
亀頭の段差が狭い入口をこじ開けて侵入する瞬間、遥の背骨が弓なりに張り詰め、爪先が宙を掻くように強張る。
未だかつて男性を受け入れたことのない未開のアナルの最奥へと、容赦のない異物が皮膚を押し分けながら侵入を続けていく。
皮膚が引きちぎられそうな異物感と、下腹部の奥底を抉り取られるような痛みに、遥の目から大粒の涙がとめどなく溢れ落ちた。
後ろ手に縛られた腕をどれほど引っ張っても、逃げ出すことなどできず、ただ男の体重に押し潰されるしかない。
カメラの画面には、男の太い剛直が遥の小さなアナルを限界まで押し広げ、体内に呑み込まれていく生々しい瞬間がドアップで大写しにされていた。
『アナル生挿入きたあああ』『めちゃくちゃ締まってるぞ』と、チャット欄は熱狂の頂点へと達していた。
会社で真面目に働いてきた自分が、全世界の見知らぬ人々の前でアナルを貫かれているという絶望が、遥の心を黒く塗り潰していく。
ひろしは遥の悲鳴にも耳を貸さず、腰を力任せに押し進め、ついに太い肉茎を根元まで遥のアナルへと完全に沈めきった。
男の腰と遥の臀部が隙間なく密着し、逃げ場のない完全な結合が完了する。
直腸の内壁を直接押し広げられる異様な熱気と、下腹部全体を内側から破裂させられるような鈍痛に、遥の瞳孔が開き、声にならない嗚咽が漏れた。
「ほら、根元まで全部アナルに入ったぞ。お前のアナル、めちゃくちゃ熱くて吸い付いてくるな」
男の荒い息遣いとともに、アナルの中での容赦のないピストン運動が開始された。
膣内とは全く異なる、逃げ場のない狭窄感と摩擦熱。
男の腰が遥の臀部へと激しく打ち付けられるたび、ベッドがきしみ、生々しい肉の衝突音が密室に響き渡る。
後ろ手にネクタイで縛られ、四つん這いにされた姿勢のまま、遥は世界中への生配信の檻の中でアナルを貫かれ続けた。
激痛と屈辱、そして未知の摩擦熱に意識が白く塗り潰され、遥の身体は意思とは無関係に小刻みに痙攣する。
そして、男の呼吸が狂気じみた荒さへと達した瞬間、ひろしは遥の腰を強く引き寄せ、アナルの最奥へと腰を叩きつけた。
男の喉から野太い呻き声が漏れ、遥の狭く閉ざされたアナルの内奥へと、大量の熱い精液が一気に解き放たれる。
前も後ろも男の熱い欲望で完全に満たされ、二つの穴を世界中に晒されたという決定的な絶望。
男は射精を終えても剛直を引き抜かず、アナルを塞いだままカメラへ向かって満足そうにサインを送った。
両手を後ろ手に縛られ、四つん這いの姿勢でカメラのレンズに晒された遥は、全世界への生配信という見世物の檻の中で、未開のアナルを根元まで貫かれる完全な凌辱を受け止め、二度と戻らない絶望の底へと沈められた。
カーテンの隙間から差し込む未明の光の中、体内の二つの穴に満ちた熱い欲望の重みは、遥の身体と心に消えることのない深い屈辱を刻みつけていた。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。




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