【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:END(同級生編・腰を止めないよう命令される)

催眠・精神支配

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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:END(同級生編・腰を止めないよう命令される)

遥の身体は、体内の最深部に同級生の生温かい精液を大量に撃ち込まれた絶望とショックで、痙攣するように震え続けていた。
未開だった内壁は血と粘液で汚れ、ひろしの凶悪な肉塊を根元まで咥え込んだまま、強い痛みと異物感の中で痙攣している。
呼吸も過呼吸のように乱れ、涙と嗚咽が止まらない。
でも――ひろしの不器用な手が遥の腰を強引に掴み、なおも彼女の無慈悲な上下運動を止めさせなかった。

「遥さん……まだ、終わりじゃないよ……。俺が、もう一回いくまで……腰、止めちゃだめ……。
カメラにも、ずっと……遥さんの顔、見せてて……ね?」

気弱な声で告げられたその冷酷な命令に、遥は血が滲むほど唇を噛みしめた。
体内の奥は、激しい痛みと、精液が残るおぞましい不快感が渦を巻き、身体はもう限界なのに。
催眠の強制力は彼女から一切の自由を奪い、ひろしの目とカメラのレンズが、人生が破壊されていくその瞬間をすべて記録し続けている。

「ひろし君……もう、無理……っ。ああっ、あっ……!」

それでも、遥は催眠の呪縛によって、自分の血で塗れた入り口で、ひろしの異物を奥まで締め付けたまま、
痛みに震える腰を上下に、前後に、必死に動かし続けさせられた。
粘膜同士が粘液にまみれて擦れ合い、生臭い音が室内に響き続ける。

極限の苦痛と絶望で足元が痺れ、
太ももが痙攣するように震えながらも、
遥は体内の奥深く、一番弱い場所まで、何度もひろしの異物を無慈悲に呑み込み続ける。

「そう、遥さん……そのまま、もっと激しく……。俺がいくまで、ずっと……」

ひろしは、ぐっと腰を浮かせ、
彼の方からも遥の奥を容赦なく突き上げてくる。
硬い先端が奥の壁を抉るたび、体内がまた痛みで反射的に痙攣して、
遥の中は血の混じった精液と愛液が粘つきながら溢れ出し、シーツを無惨に汚していく。

「……っ! ひろし君……ああっ……っ! お腹、おかしくなっちゃう……っ!」

遥は涙をボロボロと流しながら、
自らの体を強制的に動かされ、
催眠の絶対的な命令と、動画ばらまきへの圧倒的な恐怖に突き動かされて、
ただひたすら、催眠の命令どおりに腰を振り続けた。

「もっと……俺を、締め付けて……。遥さんの中……すごく、いいよ……。
カメラに見せて……悦んでる顔も、全部……」

遥は顔を上げ、恐怖と涙で濡れた瞳でカメラを見つめさせられる。
汗と涙でぐしゃぐしゃに濡れた顔、苦痛に震える唇、
そして処女の膜の残骸もろとも根元まで同級生を咥え込み、痛みに耐えながら絶えず出し入れさせられている無惨な姿。

「ひろし君……好き……っ。あなたの、ために……私、全部……あげる……っ」

偽りの哀願の言葉を無理やり囁かされながら、
遥は体内の奥で、何度もひろしの異物を命令のまま迎え入れさせられる。
そのたびに、粘つくおぞましい水音が響き、
敏感になった内壁が、ひろしの肉塊に無慈悲に擦り上げられ続ける。

ひろしの息が限界まで荒くなり、
腰の動きが一段と激しく、乱暴になった。

「もうすぐ……いきそう……! 遥さん……最後まで、俺のものになって……!」

遥は痛みを訴えても腰を止めることを許されず、
必死に血の滲む入り口で異物を締め付けさせられて動き続ける。

「……来て、ひろし君……っ! 私の中に、また全部……ちょうだいぃ……っ!」

カメラのレンズ越しに、
極限の苦痛に歪む顔と、体内の奥を無理やり抉られ続ける絶望的な動きが、
すべて鮮明に冷酷に記録されていく。

そして、ひろしが大きく呻き、
遥の腰を両手でぎゅっと強引に押し下げて、
異物の根元まで最も奥深くへ突き上げると――

「うっ……! 遥さんの、中……また、全部……っ!!」

体内の最深部で、二度目の生温かく生臭い精液が大量に、途切れることなく溢れ出す。
遥の身体は、その圧倒的な絶望を体内でまるごと受け止めさせられながら、
ショックでもう一度、激しく痙攣した。

ひろしの不快な精液が、危険日の遥の最も奥深くへと、再び大量に注ぎ込まれる。
遥は、苦痛と絶望のなかで、
自らの意志を完全に奪われたまま、同級生の欲望の果てまで搾り尽くされていた――。


ひろしの大量の精液が体内の奥で不快に脈打つのを、遥は恐怖に震えながら受け止めていた。
腰は力なく崩れ落ち、体内はまだ強い刺激とショックの余韻で小さく痙攣している。
汗と涙にまみれた顔をうつむかせ、遥は、はぁ、はぁと過呼吸のように乱れた息を繰り返していた。

ひろしの不器用な手が、遥の顎を強引に持ち上げる。

「遥さん――キス、しよう……。
初めての、ディープキス……カメラにも、見せて……」

その言葉に、遥の身体が極限の恐怖で小さく震えた。
今まで誰ともキスなどしたことがなかった純潔な唇。
それが、今、気味の悪い同級生の膝の上で、涙まじりの顔で、
しかも舌を無理やり絡め合わされる“ディープキス”を強いられる。

(やだ……気持ち悪い……っ! 絶対に嫌だ……っ!)

心の奥でどれほど絶叫しても、もう抗う力は残っていなかった。
ひろしの震える指先に顎を掴まれ、遥はゆっくりと顔を近づけさせられていく。

ひろしの生温かい唇が、遥の純潔な唇に重なる。
熱く、不快な唾液の感触。
恐怖で固く閉ざそうとした唇を、
ひろしの不器用な舌が強引にこじ開け、
そのまま口の奥深くまで無遠慮に差し込まれる。

「んっ……や……ぁ……っ」

遥は抵抗しきれず、唇を無理やり開かされ、
粘つく気味の悪い異物を受け入れさせられてしまう。
同級生の舌が、遥の舌に無理やりまとわりつき、
粘つくおぞましい音を立てながら、不快な唾液が口内に充満していく。

遥は恐怖と屈辱で大粒の涙をこぼしながら、
自分の舌をひろしの舌に強制的に絡めさせられ、
口内で粘膜同士が不快に擦り合わされる絶望を、生まれて初めて味わわされていた。

「遥さん……美味しいよ……もっと、舌、出して……。
俺の口の中、全部……舐めて……」

ひろしがさらに舌を深くねじ込んでくる。
遥も、催眠の命令に逆らえず、自分の舌を無理やり伸ばさせられ、
ひろしの舌と絡めて、執拗に舐め合わされる。

お互いの唾液が口から溢れ、顎を伝ってとろりと汚らしく落ちる。
遥の身体は、圧倒的な生理的嫌悪と絶望で震えながらも、
そのディープキスの最中、体内の奥の痺れるような快感が絶えず彼女の意識を苛み続けていた。

(こんなふうに、全部を奪われて……キスまで、こんな気持ち悪い相手と……初めてなのに……っ)

唇が、舌が、奥深くまで不快な唾液で蹂躙されるたびに、
遥の心は完全に粉々に砕け散っていく。

不快な唾液を飲み込まされ、生臭い息が混ざり合い、
終わりの見えないキスを延々と強制される。
ひろしの手が遥の背中を強引に抱き寄せ、
二人の汗にまみれた身体が、不快な密着を保っている。

遥は、涙に濡れた絶望の目を固く閉じ、
気味の悪い同級生の舌に自分の舌を完全に支配され、
口の奥まで他人の唾液で汚されていく屈辱に、
ただただ、声を殺して泣き続けることしかできなかった。

息が苦しくなるまで唇を塞がれ、舌を強引に絡められ、不快な唾液を共有させられ、
遥は、人生を完全に破壊された初めてのディープキスによって、心も身体も永遠の絶望に沈んでいった――。

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