中出し

時間停止・静止

【背後の支配】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.7(もう一度君を味わわせてくれ)

再び時が動き出した夜のオフィスで、ひろしは席を立ち、書類を手にしたふりをしながら遥のデスクの背後へと回り込んだ。目の前で縮こまる彼女のうなじには、まだ自分がつけたばかりの薄い赤みが残っている。本人は全く気付いていないが、その仕草はまさに、乱...
時間停止・静止

【無垢な唇】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.7(君の口の中、どんな温度なんだろう)

課長・ひろしのねっとりとした爬虫類のような視線は、真正面のデスクに座る遥の小さく震える横顔から片時も離れることはなかった。再び時間が動き出した静かなオフィスで、原因不明の痛みと熱さに頬を真っ赤に染め、濡れた下着の不快な感触に耐えきれず太もも...
時間停止・静止

【動き出す時】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.6(余韻のまま時が戻る)

完全な無音と静寂に支配された夜のオフィスでの異常な情事の後。課長・ひろしは、時間が完全に止まったままの空間で、自らの欲望のはけ口として限界まで犯し抜いたばかりの、意識のない遥の純白の身体を愛おしげに、そして絶対的な支配者の余裕をもって抱きし...
二次創作

【END】気付かず射精――目覚めた時、既に全てが終わっていた少女

彼女の固く閉じたまぶたの痙攣は、微かに二度続いた。だが、三度目は来なかった。薬効の深い底に、かろうじて揺れた意識の輪郭がまたドロリと沈み込んでいった。破瓜の激痛も、未熟な粘膜を乱暴に擦り上げる暴力的な律動も、それらが必死に押し上げようとした...
二次創作

【END】途中目覚め――動画を突きつけられ涙のレイプが完了する

漆黒の視界が、ぐらりと大きく揺れ、斑に光を取り戻し始めた。蛍光灯の無機質な白い光。古びた天井の隅のシミ。それが、まず重い瞼の裏にじわりと届いた。(……なに、これ……なに、私、どうしたの、どこ……)美琴の朦朧とした脳は、まずその初歩的な疑問だ...