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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.9(正常位で貫かれる婦警)
薄暗い仮眠室の密室。業務用パソコンに取り付けられたUSBカメラの赤い録画ランプが、相変わらず無機質にゆっくりと点滅を繰り返している。そのレンズの前で、新米婦警の遥は、自らをレイプした男の凶根を操られるまま跨ぎ、狂ったような騎乗位で果てたばかりだった。
彼女の膣奥では、ひろしの熱い精液が粘り気を帯びて渦巻き、すでに飽和状態となった子宮口から、白濁液と鮮血が混ざった赤黒い液体がとめどなく溢れ出している。絶頂の余韻と、傷口が抉られる激痛で、遥の身体はガクガクと小刻みに震え続けていた。
心の中では恐怖と後悔に泣き叫んでいるのに、彼女の肉体はひろしの『精神操り』によって完全に支配され、倒錯した刺激の奴隷へと作り変えられていた。荒い息を吐きながらも、遥の表情には、いまだに自分こそが加害者であり支配者であるという、歪んだ征服欲の残滓が貼り付いている。
「ふふ……まだ終わりじゃないわよ、ひろしさん……っ」
遥は自らの汗と蜜でぬめった太腿を撫でながら、震える手で制服のポケットに手を入れた。そして、ひろしの両手を背中で拘束している手錠の小さな鍵を取り出した。
自我の絶叫を完全に無視し、操られた肉体はスムーズにひろしの背後へと回り込む。カチャン、と冷たく乾いた金属音が響いた。手錠が外れた瞬間、ひろしの太い両腕に完全な自由が戻る。わざとらしく拘束されて従順なフリをしていた悪魔が、ついにその本性を解き放ったのだ。
解放された手首の赤い跡をさすりながら、ひろしはゆっくりと立ち上がった。そして、怯える遥の顎を乱暴に掴むと、血と汗に塗れたその唇に強引なキスを落とした。
「……次は、俺の手で、お前を好きなだけ貫いてやる。……カメラに、今度はちゃんと“女の顔”を見せて泣け」
ひろしの瞳に、獣のような純粋な暴力の欲望が灯る。遥は恐怖で足がすくんだが、操られた肉体は、彼に従順な人形のように静かにうなずいた。
「……正常位で、私の奥まで、全部……あなたの熱で、めちゃくちゃにして……っ」
ふたりは冷たい床に簡易的なシーツを引きずり下ろした。遥の震える手が、自らの制服のブラウスのボタンをすべて外し、真っ白なシャツを床へと脱ぎ捨てる。すでにスカートもパンティも失っている彼女は、これで完全に一糸まとわぬ全裸となった。引き裂かれた処女膜から流れる血が、シーツに生々しい赤い染みを作っていく。
ひろしは横たわった遥の足首を乱暴に掴むと、その両脚を大きくM字に開かせた。太腿の内側には、さきほどの騎乗位で飛び散った精液がこびりつき、無惨に腫れ上がった秘部が、冷たいカメラのレンズに向かって完全に晒される。
「ずっと、こうしてお前を正面から押し潰したかったんだ……。今度は、全部俺の力で泣かせてやる」
ひろしは膝をつき、自らの硬く反り返った肉棒を、遥の血まみれの割れ目に沿ってゆっくりと擦りつけた。
「今度は、カメラの録画に君の全部の表情を残しながら……いくぞ」
そう低く囁くと、ひろしは遥の両脚を自分の肩に高く担ぎ上げ、完全に無防備となった膣口へ、硬い肉棒を一気に突き入れた。
「あぎぃっ……!? 痛ぁいっ……!! ひぎぃっ!!」
傷ついた産道が、力任せの侵入によってさらに無惨に押し広げられる。正常位という最も深く奥を突かれる体勢により、肉棒の先端が子宮口をダイレクトに強打した。下腹部をハンマーで殴られたような、内臓が破裂しそうな凄まじい激痛。操りの力で刺激に変換されかけていたはずの脳内すらも、一瞬真っ白に飛ぶほどの絶対的な物理的苦痛だった。
「んっ……あっ、また……すごい……っ! お腹の奥、さっきよりも……痛くて……熱くて、苦しい……っ」
ひろしは容赦なく腰を強く打ち付け始めた。最初はゆっくりと、だが確実に奥の奥まで肉棒を沈め込み、やがてそのストロークは暴力的なまでの速さと力強さを帯びていく。
部屋の空気は重く、わずかな物音さえ大きく聞こえた。彼女は震えを抑えきれないまま、それでも相手から距離を取ろうとした。恐怖で動きが遅れても、従う意思があるわけではなかった。
彼女は浅い呼吸を繰り返しながら、動かせる指先へわずかな力を集めた。恐怖で身体が強張っても、拒絶する意思まで失われたわけではない。周囲の物音を聞き分け、拘束が緩む瞬間を待とうとした。
汗に濡れた肌へ室内の冷えた空気が触れ、彼女の肩が小さく震えた。時間だけが進んでいく感覚が焦りを強める。声を出せる隙があれば助けを求めようと、乾いた喉で短く息を整えた。
喉の奥に張りついた息を吐き、彼女は意識をつなぎ止めた。力任せに抗えばさらに危険になると分かっていても、心まで屈したわけではない。助かるために周囲を見て、次の一瞬へ備えようとした。
「ほら、カメラに向かって顔を見せろ。俺のためだけに、その無様な女性犬の顔を全部さらけ出せ……っ」
遥は、ひろしの強烈な突き上げが自分の中を打ちつけるたび、白い太腿を痙攣させ、指先でシーツをギリギリと力強く掴んだ。
肉と肉が激しくぶつかり合う破裂音と、血液と精液が混ざり合ってかき回される水音が、録画マイクに絶え間なく記録されていく。傷口が抉られるたびに遥の口から悲鳴が上がるが、それは操りの力によって、極上の刺激に喘ぐ嬌声へと強制的に変換されてしまう。
「ひろしさん、だめ、そんなに……っ! あ、あっ、奥……っ! 突かれてる、全部……壊れちゃう……っ!」
「苦しいか? それとも、刺激が強いか?」
「苦しい……けど……っ! ううん、痛くて……っ、気持ちよくて……頭が、溶けそう……!」
ひろしは、涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった遥の髪を撫で、汗ばんだ頬に噛みつくようにキスをしながら、激しく腰を振り続ける。遥の未熟な膣は、暴力的な突き上げを受けながらも、操りによる強制的な刺激命令によって激しく痙攣し、限界を超えた蜜を分泌し続けていた。
「イキそう、また……っ! あっ、やっ、だめぇ……! もう、また、達してしまう……!」
「じゃあ、一緒に――イこう……!」
ひろしは最後の力で、奥の奥、子宮口の最も深い場所まで肉棒を乱暴に突き上げた。遥の身体が海老のように大きく反り返り、全身の筋肉が弾け飛ぶように硬直する。
「イくっ、イくっ、あああああぁぁっ――!!」
暴力的な絶頂が遥の脳を真っ白に染め上げ、同時にひろしの熱い精液が、傷だらけの子宮口へと凄まじい勢いで叩きつけられた。ふたりの絶頂が重なり合い、蜜と血と精液が激しく混ざり合ってシーツを汚していく。
ひろしは荒い息を吐きながら、遥の全身にのしかかるように抱き着き、その耳元で低く嗤った。
「……最高の動画が撮れたな。新米婦警のデビュー作としては完璧だ」
遥は、ガクガクと痙攣し続ける自分の身体を抱えながら、虚ろな瞳で天井を見つめていた。もはや言葉を発する気力すらない。彼女の『正義の象徴』であった制服は床に脱ぎ捨てられ、その誇りは、カメラのレンズ越しに永遠にデジタルデータとして記録されてしまった。肉体も、心も、そして未来すらも。すべてが完全に破壊されたという絶対的な絶望だけが、彼女の冷たくなった胸の奥に静かに、だが重くのしかかっていた。
自分がこれまで信じてきた法律も、人々を守るという警察官としての尊厳も、もはやここには何一つ残っていなかった。ただ、一人の無力な女として、カメラのレンズという冷酷な記録者の前で完全に蹂躙され、尊厳をズタズタに引き裂かれたという拭いようのない事実だけが、彼女のこれからの人生を永遠に縛り付ける呪いとなってしまったのだ。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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