【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.6(診察台に固定され挿入)

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【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.6(診察台に固定され挿入)

「もう――挿入するしかないな」

ひろしの低く冷酷な声が、密室の診察室に重たく響き渡った。
遥はローターによる強制的な絶頂の余韻から覚めきらないまま、その絶望的な宣告に身体をびくりと大きく跳ねさせた。
全身の毛穴が恐怖で逆立ち、羞恥と絶望が、まるで真っ黒な波のように胸の奥から押し寄せてくる。
自分が今、何を言われたのか。その言葉の意味を理解した瞬間、彼女の頭の中は完全に真っ白になった。

「や……やめてください、お願い……! 無理です……っ! そんなの、絶対に……っ!」

遥は必死で閉じようと足をバタバタと動かすが、診察台の金属製の足台がそれを無慈悲に阻む。
ひろしは器用に台の仕組みをいじり、ウィィンというモーター音と共に、遥の太ももをさらに大きく、限界まで広げて固定した。
手首もベルトでガッチリと抑えられ、身動き一つ、指一本すら自由に動かすことは叶わない。
診察台の上、白く冷たい蛍光灯の光に照らされて――
遥はまるで解剖される実験動物のように、自分の最も大切な場所を無防備に晒していた。
巨大な医療用モニターには、恐怖に引き攣る自分の顔と、大きく広げられた股間が大写しになっている。

「やめて、お願い……! 本当に、初めてなんですっ……! いやです、助けて……っ!」

遥の目から大粒の涙がボロボロとこぼれ落ちる。
喉の奥が詰まり、言葉はほとんど悲鳴に近い。
田舎の高校で、ただ真面目に生きてきただけなのに。どうして自分がこんな恐ろしい目に遭わなければならないのか。
だが、ひろしは冷たく彼女を見下ろしながら、医師らしい淡々とした、だからこそ異常な声で呟いた。

「遥、君は今日が危険日だろう。
基礎体温も、粘液の状態もそうだ――わかってるよな?」

その極めて冷静な医学的指摘が、遥の恐怖と背徳感をさらに深く、えぐり取るように抉る。

男性恐怖症で、男の人と手すら繋いだことのない自分が、こんな狂った老医師の子供を孕まされるかもしれない。
その現実的な恐怖が、彼女の精神を完全に崩壊寸前まで追い詰める。

「いや……いや、やめて……本当に、いやです……っ! お願いします……っ!」

遥は激しくと震えながら必死に懇願する。
けれど、ひろしは無言で医療用ゴム手袋をはずし、ズボンのベルトのバックルを静かに外していった。
カチャリ、という金属音が響くたびに、遥の身体がさらに強く震える。
「女の膣はな、男のものを受け入れるためにできているんだ。
その本当の役目を、今、君のその処女の身体にしっかり教えてやるよ」

ズボンが下ろされ、ひろしの醜悪に怒張した肉棒が露わになる。
先端からは既に我慢汁が滲み出し、脈打つように脈打っている。
その太さと生々しい硬さに、遥は気を失いそうなほどの絶望的な恐怖を覚えた。
あんな巨大で恐ろしいものが、自分の小さな身体に入ってくるなんて、絶対に無理だ。身体が引き裂かれてしまう。

「お願い、入れないで……っ! 私、処女なんですっ……! 本当に、お願い……っ!」

声がかすれ、涙で視界が完全に滲む。
だが、ひろしはその懇願をまるで“女の甘え”であるかのように鼻で笑い受け流すと、容赦なくその硬く熱を帯びた肉棒を遥の未開の膣口へとあてがった。
強烈な男の生臭い匂いが鼻腔を突き刺す。
先ほどのローターの強制的な刺激で火照り、蜜でぐっしょりと濡れた粘膜。
それでも、処女の入り口はまだ固く、小さく閉じている。

「痛いかもしれないが、我慢しろ。
これは女として一番大事な“経験”だからな」

静かに、だが圧倒的な力で強引に――
ひろしの巨大な亀頭が、遥の小さな膣口を容赦なく押し広げていく。
未知の太さと圧迫感が、処女の狭い入り口をミシミシと押し開く。

遥は必死で腰を引いて逃げようとするが、硬いベルトがそれを完全に許さない。
鋭く焼けるような痛みが、じわじわと、そして確実に下腹部全体に広がっていく。

「いや……っ! 痛いっ……! いやっ……!」

恐怖で目を見開き、苦痛に顔をそむける。
けれど、ひろしは構わず体重をかけ、容赦なく腰をさらに奥へと進める。
、という嫌な音と共に、彼女が十九年間大切に守ってきた膣口の薄い粘膜が押し破られる、残酷で鈍い感覚が全身を貫いた。

「うっ……! ぎぃっ……!!」

遥は喉の奥から、今までに出したことのないような、獣のような叫び声を上げた。
純潔が奪われた痛みに、涙がとめどなく溢れ出す。
淡い血と愛液が混ざり合う生々しい感触。
押し広げられる短い痛みの中、膣の奥へと、男の硬く熱を帯びた肉棒がゆっくりと、だが確実に沈み込んでいく。
巨大なモニターの画面には、処女喪失のその一部始終が、血の色と共に克明に記録されていた。

「痛いか? けど、これが女の膣の本当の役目なんだよ」
ひろしは満足げに一度深く息をつき、遥の悲鳴を無視して、ゆっくりと腰を一番奥まで押し進めた。
押し広げられる鈍い圧迫感とともに、遥の子宮口に硬い先端がぶつかる。

遥の下腹部の中は、引き裂かれた痛みと、未知の男の熱で粘りつくようにかき乱されていた。
身体が激しく悲鳴を上げ、全身の筋肉が強張っている。
けれど、男が最奥まで侵入し、その圧倒的な熱さと硬さを内側から感じるたびに、ただの“異物”が“自分の中の何か”を確実におかしく変えていく実感が、強烈な吐き気と共に沸き起こる。

「全部、入ったぞ。君の未開の膣の一番奥まで、私のモノがしっかり届いている」

遥は涙をボロボロと流しながら、絶望のどん底に突き落とされた。

処女を奪われ、一番見られたくない無様な姿をカメラで撮られながら犯されている。
ただただ底なしの背徳と絶望の中、身を委ねるしかなかった。

「さあ、動くぞ――
このまま一番奥まで激しく突かれれば、君はもう元の真面目な若い女性には戻れない。
本当の淫らな女になるんだ」
ひろしは遥の身体をベルトでさらにキツく固定し直すと、ゆっくりと、しかし確実に、腰を前後させはじめた。
粘膜が擦れ合う生々しい音……と、淡い血と愛液が混ざり合う卑猥な水音が診察室に響く。

狭い膣壁が強引にこすれ、奥の奥まで肉棒が容赦なく突き上げられる。
痛みと背徳、そして絶対に逃げられない絶望的な現実。
そしてモニターには、自分が残酷に“犯されている”すべての姿が、一秒の隙もなく記録されている――
遥はただ、息を詰め、必死で首を振りながら涙を流し続けた。

しかし、その絶望の奥底で、引き裂かれるような痛みと、ローターで開発された神経が拾い上げる快感が、静かに、そして確実に粘り気を帯びた混じり合い始めていた。
彼女の膣は、痛みに悲鳴を上げながらも、次第に男の巨大な異物を柔らかく受け入れ、絡みつくように変化していく。

「どうだ、お前の奥の奥まで届いている感覚がわかるか?」
ひろしの悪魔のような声が、悪夢のように耳元で響く。
「お前の膣は、こうやって男に犯されるためにあるんだ――
危険日にこうして中出しの恐怖に怯えながら犯される快感を、その処女の身体にしっかり刻み込んでおけ」

遥は、もう涙も声も尽き果て、ただ荒い呼吸を繰り返すことしかできなかった。
それでも、圧倒的な背徳と刺激の中で、身体の反応と本人の意思が切り離されていく恐怖だけが深まった――
画面には、初めて男の異物を押し込まれ、淡い血を流しながら耐える遥の姿が、本人の望みとは無関係な映像として残されていく。
真面目だった田舎の女子大学生の世界が、音を立てて崩れ去り、淫らな色に塗り替えられていく、残酷で決定的な時間だった。

ひろしは、経験のなさからくる緊張とは別に、遥の内側が生まれつき柔らかく、触れた形へ素直に沿うことに気づいた。
潤いも反応も早く、圧迫による痛みが長引かない一方、わずかな動きまで敏感に拾ってしまう。古い言い方をすれば、男にとっての「名器」だった。
もちろん遥自身は、そんな身体の性質も、その呼び名も知らない。ただ初めての感覚に戸惑い、身体だけが意思より早く反応してしまう事実を受け止められずにいた。

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