【クンニ】舐められて堕ちていく遥:vol.7(暴かれる嬌声)

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【クンニ】舐められて堕ちていく遥:vol.7(暴かれる嬌声)

両腕をネクタイでヘッドボードに固く縫い止められ、根元まで太い剛直を沈められた遥の視界の隅で、スマートフォンの画面が激しく点滅していた。
至近距離に固定された三脚のカメラは、男の逞しい腰と遥の細い太ももが激突し、結合部が肉と肉で塞がれた瞬間を克明に全世界へ配信し続けている。
『根元まで丸呑みだ』『処女のくせに奥まで入ったぞ』と、狂乱のコメントが濁流のように流れる。
体内の奥深くを丸太のような異物で押し潰され、遥は呼吸の吸い込み口すら見失ったままシーツの上で小刻みに震えていた。
「……っ……ぁ……息が……っ、ひろしさん……動かないで……っ!」
遥は喉を詰まらせながら弱々しく懇願したが、男は浅い息を吐きかけながら冷酷に腰を後退させ始めた。
根元まで埋まっていた硬い肉茎が、ぎちぎちに締め上げる遥の未開の粘膜を強引にこじ開けながら、じわりと浅い位置まで後退していく。
引き抜かれる摩擦熱と皮膚が限界まで引きつれる鋭い痛みに、遥の下腹部が悲鳴を上げるように痙攣した。
「動かないわけないだろ。配信のみんなも、お前の狭い中を生でかき回すところを見たくてたまらないんだよ」
ひろしは遥の腰骨を両手で万力のように鷲掴みにし、逃げ場を完全に塞いだ。
男の腰が再び前進し、先端が遥の最も奥にある柔らかい壁を無慈悲に突き上げた。
腹の底を直接抉られるような衝撃が全身を貫き、遥の爪先がピンと跳ね上がる。
擦れ合う肉と肉の隙間から、処女膜の血と溢れ出た粘液が混ざり合い、ぬらぬらとした生々しい水音を室内に響かせた。
高感度マイクがその猥雑な摩擦音を余すところなく拾い上げ、世界中へとリアルタイムで垂れ流されていく。

男のピストンは次第に速度を増し、規則正しい激しい上下動へと変わっていった。
逞しい下腹部が遥の恥丘へと激しく打ち付けられるたび、ベッドの軋む音と生々しい肉の衝突音が部屋中に木霊する。
体内に熱い鉄棒を差し込まれ、奥底を力任せにかき回される異物感に、遥の全身から脂汗が噴き出した。
あまりの圧迫感に下腹部が破裂しそうな恐怖が押し寄せ、遥は乱れた黒髪を左右に振り乱した。
「いや……っ! いやいや……っ! もうやめてぇ……っ! 壊れちゃう、お腹の中……っ!」
遥の口から零れ落ちるのは、必死の拒絶と幼子のような「いやいや」という悲鳴だけだった。
両手首をネクタイで縛られ、顔を覆うことも男を突き放すことも叶わない。
しかし、その必死の拒絶の叫びこそが、配信のチャット欄をさらに熱狂の渦へと叩き込んでいた。
『嫌がってる顔が最高すぎる』『いやいや言わせながら中に出せ』『もっと突いて泣かせろ』。
無数の欲望のコメントがスマートフォンの液晶を埋め尽くし、投げ銭の甲高い通知音が連打のように鳴り響く。
ひろしは遥の耳元に顔を寄せ、荒い息を吐きながら歪んだ笑みを浮かべた。
「聞こえるか、遥。『いやいや』って泣き叫ぶお前の姿に、何万人もの男たちが興奮して金を投げてきてるぞ。お前が嫌がれば嫌がるほど、配信は大盛り上がりなんだよ」
男の冷酷な言葉とともに、ピストンのストロークがさらに深さと激しさを増していった。
男の太い先端が狭く閉ざされた粘膜の襞を一枚ずつ擦り剥がすように抉り込み、遥の意思とは無関係に下腹部の奥を激しく揺さぶる。
激痛と恐怖の狭間で、摩擦によって生じる異常な熱気が遥の腰を芯から痺れさせていった。
頭では激しい嫌悪と屈辱に引き裂かれているのに、男の熱い肉茎が奥を突くたびに、遥の背骨が弓なりに引きつれてしまう。
「やだ……やぁっ! そんなの……いやぁっ……!」
涙で濡れた瞳を黒いカメラレンズに向けられたまま、遥は世界中の視線に晒される見世物として蹂躙され続けていた。

男の息遣いが急速に荒くなり、腰の打ち付けが一層激しく重いものへと変化していった。
肉と肉がぶつかり合う鈍い打撃音が室内に充満し、ひろしの逞しい腕の血管が怒張して脈打つ。
男が射精の限界を迎えつつあることを悟り、遥の心臓は恐怖のあまり凍りついた。
生身で結合されたまま、ゴムの一枚も隔てていない。
このまま体内に放出されれば、妊娠という取り返しのつかない破滅が現実のものとなってしまう。
遥は縛られた両腕を必死に引っ張り、手首の皮膚が擦り切れるのも構わず叫んだ。
「ひろしさん、お願い……っ! 出さないで……っ! 中だけは絶対に……いやぁっ……!」
しかし、遥が「出さないで」と懇願すればするほど、ひろしは嘲笑を深め、腰をより深く強く叩きつけた。
「生配信のメインイベントだぞ。中にたっぷり注ぎ込むところを、全世界に見せてやるよ」
男の腰が遥の下腹部を押し潰すように最奥まで沈み込み、二度と引き抜けない深さで完全に密着した。
遥の腹の底にある壁へと男の先端が強く押し当てられた瞬間、ひろしの全身が硬直し、激しい律動が止まる。
直後、熱く脈打つ肉茎の先端から、激しい脈動とともに濃密な体液が遥の未開の奥底へと一気に解き放たれた。
内奥の粘膜を直接焼かれるような、他人の生々しい精液の熱量が下腹部の深部へと奔流のように注ぎ込まれていく。
「……ぁ……っ……あぁ……っ……!」
遥の喉から引き裂かれたような声が漏れ、瞳からとめどなく大粒の涙が零れ落ちた。
逃げ場のない体内の最も深い場所を、男の熱い欲望で容赦なく満たされていく生々しい感触。
カメラの画面には、最奥まで結合したまま遥の腹の上で荒い息を吐く男と、純潔を奪われて呆然と涙を流す遥の絶望的な姿が大写しにされていた。
『完全中出しきたあああ』『中に全部注ぎ込んだぞ』と、チャット欄は最高潮の狂乱に沸き立っている。
ネクタイで縛られ「いやいや」と拒絶を叫び続けた遥は、全世界に配信される生々しいカメラのレンズの前で、体内の奥深くに容赦ない中出しを受け止めるしかなかった。
男の重い身体が覆い被さり、体内に満ちた熱い体液の重みが、消えない罪の刻印となって遥の内奥を支配していた。

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