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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:vol.6(同級生編・動画で脅迫して正常位で生挿入)
強烈な精液まみれの肉塊を無理やり舐めさせられ、ひろしの歪んだ劣情を満たした直後。
吐き気と絶望で息も絶え絶えになっている遥の華奢な肩を、ひろしが強引に掴んで冷たいベッドの上へと乱暴に押し倒した。
遥は抵抗する間もなく、乱れた衣服のまま仰向けにさせられ、誰にも見せたことのない両脚を暴力的に大きく開かれる。
「ふふ……遥さんの口、すごく気持ちよかったよ。
次は……このオナニー動画を撮ったエロい穴で、俺の全部を受け入れてくれるよね?」
「や、やだ……っ! それだけは、本当にやめて……っ!
私、まだ……誰とも、そういうこと……っ!」
遥は恐怖と絶望で顔をぐしゃぐしゃにしながら、必死に首を振った。
今まで彼氏すらできたことがなく、男性に触れられたことすらない、純潔な身体。
それを、気味の悪い同級生に、しかも弱みを握られて脅され、無理やり奪われようとしている。
その圧倒的な絶望感と、これから自分の身に起こるであろう悲劇の予感に、身体の震えが全く止まらない。
だが、ひろしは冷たい笑顔を少しも崩さず、スマートフォンの画面を遥の涙で濡れた顔の前に執拗にちらつかせた。
液晶画面には、先ほどまで遥が催眠アプリの命令によって自分自身を慰めていた、人生で最も恥ずかしい姿が無慈悲にループ再生されている。
「やだ、じゃないでしょ。言うこと聞かないなら、この動画……ゼミのLINEグループ全員に送るけど、いいの?」
その冷酷極まりない一言で、遥の抵抗の言葉は完全に封じ込められた。
もしこんな動画がばらまかれたら、大学にはもう通えない。親にも知られ、人生そのものが完全に終わってしまう。
唇をわなわなと震わせ、絶望の涙を止めどなく流しながら、遥は自分の悲惨な運命を受け入れるしかなかった。
「ひっ……うぅっ……っ、いやだぁ……っ」
遥がしゃくりあげて泣き崩れる中、ひろしは遥の未開の秘部に、先ほどまで彼女自身に舐めさせていた生臭くおぞましい男の異物をあてがった。
ひろし自身もまた、女性の身体を全く知らない童貞であった。
余裕を装いながらも、その手は微かに震え、鼻息は異常な興奮によって荒くなっている。
「じゃ、じゃあ……入れるからね。動画ばらされたくなかったら……ちゃんと受け入れてよ」
ぶちゅっ、と生々しい粘着質な水音が響き、未開の極めて狭い入り口が、硬い肉棒によって無慈悲にこじ開けられていく。
「痛いっ……! やあぁっ……痛いぃ……っ!」
今まで一度も異物を迎え入れたことのないデリケートな粘膜が、容赦なく乱暴に引き裂かれる。
そのすさまじい激痛に、遥は喉が裂けるような悲鳴を上げながら身体を激しくよじらせた。
しかし、ひろしは遥の命を削るような苦痛など一切意に介さず、さらに強引に腰を押し込んでくる。
「うっ……き、きつい……! 遥さんの……すごく、締まる……っ!
名器ってやつかな……俺、初めてなのに……こんなに……っ!」
ひろしは童貞ゆえの未熟さで、遥の狭く熱い産道内の暴力的なほどの締めつけに圧倒されていた。
そして、遥が長年守り続けてきた純潔が奪われた証である鮮血が、男の異物にどろりと絡みつきながら、真っ白なシーツを残酷に汚していく。
遥は声にならない叫びを上げながら、シーツを握りしめた。
下腹部を太く硬い杭で貫かれるような、信じられないほどの激痛と異物感。
大切な初めての経験が、好きな人ではなく、脅迫による絶対的な暴力によって奪い去られてしまった。
激痛と絶望に苛まれながら、遥は力なく涙をこぼし続ける。
ひろしは、ゆっくりと、ぎこちない動きで暴力的なピストン運動を始めた。
不慣れな二人の、湿った生々しい摩擦音が、部屋の冷たい空気に響き渡る。
「すごい……本当に、中がすごく温かい……。
遥さんも……本当は、俺にこんなことされて……嬉しいんでしょ?」
「違うっ……やめ……痛いだけ……っ。お願いだから、もう抜いて……っ!」
遥が泣きながら必死に否定し、血を吐くような思いで懇願するが、ひろしの狂った耳には全く届かない。
彼はただ、初めて味わう女性の身体の生々しい感触に完全に夢中になり、遥の恐怖や肉体的な苦痛を完全に無視して、自分の果てしない欲望だけを満たしていくのだった。
未経験の童貞が、無理やり奪い取った処女の柔らかく熱い肉の感触に完全に理性を焼き切られ、まるで狂気に取り憑かれたように腰を前後に激しく振る。
そのたびに、遥の華奢な身体がベッドの上で無惨に跳ね、これまでの人生で大切に守ってきた純潔が、卑猥な水音とともに徹底的に蹂躙されていく。
「俺の精子……遥さんの綺麗な奥に、いっぱい出してあげるからね……」
その言葉が、さらなる絶望の予感として遥の心に深く突き刺さる。
遥は下半身を切り裂かれるような激痛にじっと耐えながら、自分のこれまでの人生が完全に破壊されていく音を、ただ無力に聞き続けていた。
絶え間ない絶望と吐き気の中で、遥の意識は次第に白く虚ろになっていく。
かつて普通に大学に通い、友人たちと笑い合っていた自分が、今では気味の悪い同級生の部屋で、オナニー動画をネタに脅迫され、信じられないほどの屈辱と絶望を味わわされている。
その恐ろしいまでの落差が、遥の心を根底から徹底的に破壊していった。
もう二度と、元の純粋だった自分には戻れない。
普通の恋愛をすることも、幸せな結婚を夢見ることも、今日この瞬間にすべて奪い去られた。
どんなに泣き叫ぼうとも、誰も助けに来てはくれない。
催眠アプリの力がなくても、遥の精神はひろしの卑劣な脅迫によって完全に支配され、逆らうことのできない悲惨な性的なおもちゃへと堕とされていくのだった。
身体の最も奥底からこみ上げる恐怖と、現実を直視できないほどの精神的ショックが、彼女の自我を白く塗りつぶしていく。
この先、どれだけ絶望的な時間が待っているのかすらわからない。
ただただ、自分の人生が完全に終わってしまったのだという絶対的な事実だけを、遥は冷たい絶望とともに受け入れるしかなかった。
男の身勝手な欲望が何度も何度も純潔な産道へと打ち込まれ、そのたびに遥の女性としての尊厳は、音を立てて粉々に砕け散っていく。
初めての体験が、好きな人とのロマンチックな思い出などではなく、陰湿で卑劣な脅迫によるレイプまがいの暴力。
しかも、相手はこれまで見下していたはずの冴えない同級生。
そんな男の凶悪な欲望の捌け口として、自分の最も大切な場所が使われているというおぞましい事実が、遥の精神を完全に崩壊の縁へと追い詰めていた。
動画を盾に取られている以上、明日も、明後日も、これからずっと、この男の異常な性欲の奴隷として生きていかなければならない。
抵抗すれば動画をばらまかれ、従えば尊厳をすり減らされ続ける。
これは一時的な悪夢ではない。逃げ場のない、一生続く地獄の始まりなのだ。
遥はただ虚ろな瞳から一筋の涙をこぼし、無慈悲に続く男のピストンの衝撃を、死んだように受け入れ続けることしかできなかった。
彼女の心に最後に残ったのは、ただ果てしない暗闇と、自分の人生が完全に狂ってしまったという冷たく重い絶望感だけであった。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



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